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本訴が始まった―地裁での陳述書交換_2―お局族の書く陳述書ってどんなん?

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文字にすると頭の中身が露出してしまう―一般のパワハラ女の書く文章

(画像は、お局の金つぼね・カネコさんです。ソックリに画けています♪)

いわゆるお局の金つぼね・カネコは私に一生懸命パワハラしていたが、彼女は自己愛性人格障害者ではないので、そのモラルハラスメントを、私は難なくクリアーできていた。

ところが、彼女は、イジメてもイジメてもシュンとしない私に相当なストレスを溜めていたようで、その陳述書に嫌味な姑の如く、ネチネチ書いてきている。

当方弁護士は、ミツ・コク・ゴロナーゴが書いた陳述書を読んで何言ってるか全然分かんねえよと言っていたが、さらに同じような金つぼねの陳述書を読んで、もう笑うしかなかったのだろう、ただニコニコニしながら読んでいるだけだったのを覚えている。

裁判官もこのようなものは解雇理由にならないんですよと言っている。

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≪金つぼね・カネコの陳述書≫

◆乙48号証◆

(当方にて、適当に改行しています。文中の「Oさん」は私のことです。)

私は総務をまかされ女性社員の入社時からすべて会社の仕事以外のしてほしい事を説明してきました。

出社したら朝来た人からコーヒーを立て 机の上、玄関とふき掃除、灰皿の掃除する様説明してきました。

コーヒーふき掃除について:
金つぼねが一番早く出社した女性従業員がするんやと言っていたため、一番早く出社していた私が1年以上もやり続けていた。

しばらくはしていましたが ある時から朝来た人がコーヒーを立てなくなり 途中から気のついた私が立てました。
しばらく忘れていたのか、いやなのか 何日か早くきてくれていても立ててくれないので言うと ”会社は仕事が一番で来ているのだからコーヒー飲むより 9:00から仕事するほうがよいとOさんが言い出しました。

9:00から仕事するほうがよい。について:
私以外の女性従業員5人は、朝のお給仕をするのがイヤだったと思われ、5人とも見事に始業開始時間1分前~30秒前に事務所に入っていた(全員車通勤だったが、自分の車の中で待っていた)ため、始業時間とともに朝の清掃を始めるような状態だった。
そのため、清掃が終わってからお茶を飲んでいるいると、9時20分くらいからしか仕事を始めれなかった。客が朝一番で来ていても待たせていた。

言っている事は良い事を言っているので、社長の好意が無駄に思うならと社長にこの旨を説明し やめますと報告してやめました。

この様な立派な事を言ったので 9:00に机について仕事しているかと注意してみると 立ち話ばかりでしていて仕事はしていませんでした。

立ち話ばかりでしてについて:
朝のお茶タイムの後片付けをやるのも私で、その時に隣にいる人と話しながら洗物をやっている姿を指していると思われる。

机からふき掃除する様言っても細かい事ですが玄関からふくしすべて反抗的態度でした。言っても聞かない人なのでほうっておきました。

玄関からふくについて:
朝一で客が来るのが分かっているから、応接室が先(灰皿の灰)のはずが、金つぼねは、11時にしか来ないゼニ亀社長の机周りを先にしろ、と言っていた。

最初弁当持って来る人もいるからと説明したら弁当持ってきたのですが、男の人も数名食べるのでお茶を入れてあげてとお願いしましたが、数日後一人先に食べていてお茶も入れてくれませんでした。

この時も一言いったら”私お茶飲みませんから”との返事、中元歳暮のいただき物も社長にまかされていたのですが、シャンプーがありましたか 社長は知っているのですか”ときいてきたので社長にまかされ以前からと同じ様にやっている、あんた位や、こんな事言うのは、今まで誰ひとりとこんな事言う者いてない。どんな物でもありがとうございました。と言ったらいいやん。”ときつく言いました。

中元歳暮のいただき物も社長にまかされていたについて:
金つぼねは、自分が高級なもの(金額にして10,000くらい)を取り込み、自分の嫌いな人(私や特定の人何人か)には、封を切った上で、せっけん1個+お菓子3個という配り方をしていた。

すべてズバット言わないとああいえば、こういう、こう言うとああ言うのでやりにくい人でした。

掃除はいや、会社にきてまでも主婦的な洗い事はいやとか常々言っていたようですので この会社に来た以上ある程度この会社に合わせてくれないと、いやならやめたらよいのにと常々思っていました。

洗い事はいやについて:
金つぼねが昼食時に、魚をさばいたり味噌汁を作ったりするが、その生ごみの処理までが洗物の中に入っていた。

本来の仕事の件も8月異常事態が起こった時、Y会社さんが大勢来てくれ手分けしていろいろしている時  ”私は何をしたらよいですか?”と聞いてきたので”Oさんはとにかく作業指示書を作成することに専念して”とお願いしました。

盆休み前何を一番すべきかと話をした時も、作業指示書を一枚でも多くという事で簡単な 物を私もコンピューター入力しました、もう一人の事務員も入力する様お願いしたのですが盆休みに他の事をしていて入力しなかったので後に訳をきくと、 Oさんが誰にもさわってほしくない。と言う事を言っていたからさわらないようにしたと返事がありました、

Oさんが誰にもさわってほしくない。について:
船頭多くして船山に登る、という状態になるのを避けるため―自分が担当している図面入力を誰もかれもがやっていたから、毎日毎日その訂正に膨大な時間をとられていたため、私が触らないで下さいと言ったこと。

こんな時何を言っているのかと思いました、
誰が考えても一番に作業指図書の作成を一枚でも多くと思っている事です。この事態が理解できないのかと腹が立ちました。

よく下の事務所に何回もきたり、二階に行った時もコンピューターの前に座っていないのでOさんは何をしているのかと周りの声もありました、

下の事務所に何回もきたについて:
ゼニ亀社長のパワーハラスメントで、私は下請会社のズボラー・提灯・チュウの元にやられた(2階事務所)。しかし、担当業務はそのままだったから、1階事務所にいる上司に用事がある度に降りてきていただけ。

1ヶ月位たった頃 社長がOさんに何か問いかけたら”わけのわからない返事がかえってきたのでよく聞いてみる様に”と言われ、その時もこと細かく今何をすべきか説明しました。

”私達も図面になれていない、現場の人たちも一緒だ、現場の人たちは作業指図書になれているので一枚でも多く入力する事がミスも少なくなるので”と説明した、

前から3000~5000位あるから無理ですとか言うので”無理はわかっている、でも一枚でも多く入力しなければならない。クレームも起きているので図面を少なくしないと言うと”やっとMさんの言っている事がわかりました。”との返事、この時、唖然としました、”社長に1ヶ月何も言っている事がわからないのでやっていたのでしょうかね?” と会話しました、 とにかくビックリしました。

ある時、調べ事が多いから入力出来ないと言うのでOさんしかわからない事はやってもらわないといけないけれど他の事は二階にも上司がいるので上司に言いなさい、と言いましたし指図書を発行しないといけないというのでしばらく私ともうひとりの事務員さんでこの仕事もとりました、図面の発行は男性にお願いしました、

調べ事が多いについて:
下請社長に膨大な業務を押し付けられ、6ヶ月間はほぼ毎日夜10時ころまで残業していた。

しばらくして外注の単位が製品台帳に入力していないのでわからないと言うので(指示書で消しこみすると製品台帳に入力してあると自動的に単価入る、入っていなかったら単価をとってもらう。) ”消しこみで単価の入っていないのは調べるので持ってきて”と言いこの仕事もとりました、

外注の単位が製品台帳に入力していないについて:
これは下請社長のズボラー・提灯・チュウの仕事。しかし、ズボラー・提灯・チュウは私に押し付けた上で、金つぼねらに『原告さんのせい』と言っていた。

ためたら他の仕事と併用なので出来ないから毎日もってきてと来ない時もあり、たびたび催促した、これ丈言っても下の事務所に何回も下りてきたりするので 又回りから”何しているの”声が出たので 次に一日何枚入力したか報告してと言った、”誰にするのですか”とすぐにかえってきたので二階の上司にしてと言ったら ”簡単のと複雑なのがあるのでわからない”と言ったので”それで言いから入力した 枚数とにかく報告して”と言いきりました、

この事態になる前も古いコンピューターから新しいのに打ちかえていかなくてはいけない時も場所も広く提供したにもかかわらず全々入力しなかった、”こんなん5年かかりますよ”とか常々こんな会話です、 

この頃か人材派遣センターから来てもらう話が出始めたと思います、 この時も私によく”派遣センターは高いからパートの人をやとって、私が指図書専門に入力してパートの人に他の事をした方がよいですよ。” とか言いだしましたので ”他の事教える方が時間もかかる”と言いました、最終的には社長が決める事と相手にしませんでした。

人材派遣センターから来てもらう話について:
コンピュータを触るのは始めてという派遣社員だった。派遣社員は、ゼニ亀社長が私の机を取り上げるために雇っただけで、その退社日は私の解雇日と同じだった。

派遣センターから来たので指示書作成他”やります”と言ってきたので返しました。

それからある時品物がちがうという事で返品され、調べた所Oさんが発行の図面、現場が紛失したという事で再発行したものでしたが、発注NO等は全く同じに書いていて再発行した図面が違うものでした

”こういう事があるので再発行したもの誰かにもう一度チェックしてもらったら”と言うと” この字は私の字ではありませんね”と言うので”この字はOさんの字”と指摘。”誰にチェックしてもらうのですか?”というので”二階にも上司がいるでしょう”というと”そんな時間もったいない”と言うので ”100本不良出して損するのとこの事態で現場がひっくりかえっているのに又作る時間とどっちがもったいないか”と言いました、

この字は私の字ではありませんねについて:
ズボラー・提灯・チュウが、自分のミスを全部私に擦り付けてきていて、ズボラー・提灯・チュウが金つぼねに『これは原告さんが間違ったんや』と言っているのを私の上司オモロイド氏が聞いている。

常々この様な会話、 あと話もしたくありませんでした、

いつも”すみません”の言葉がありませんでした、
Oさんのミスで製品在庫もたくさんあり、返品もありましたが一度も”すみません”の言葉きいた事ありません、

Oさんのミスで製品在庫もたくさんあり、返品もありましたについて:
一事務員がミスしてたくさんの在庫や返品を出したりできるはずがない。

こんな事で会社の雰囲気も悪くなっていました、

     

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