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おっもォ~い♪いやん♪と言えていたら確実に不当解雇は起きんかった―人格障害者を装う

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三面記事にでてくるようなオンナが権限を手に入れられる会社

自己愛性人格障害者取巻き

社内で権限あるウイムッシューさんの○イジンのゴロナーゴが、彼にすり寄ってヒソヒソ話をしているのが聞こえて来た。

ミツ・コク・ゴロナーゴ:
○○さんがホニャララああん。

(男の前で、からだくねらせるな)

それでぇ~、○○さんを(あ~聞こえない)ホニャララさせんといてぇ~ん。

(えっ!もしかして、私の事かな?)

実は、社長命令で、私は1階事務所から2階事務所(社内外注の工場事務所)に引っ越すことが決まっていた。

そのタイミングで、2階事務所にいる検査係のゴロナーゴが上記のように裏声を駆使して言うものだから、自分のことだと思うしかないじゃあ~りませんか。

とにかく、

ミツ・コク・ゴロナーゴ:
○○さんがホニャララで、ホニャララ。こっちに来たらイヤやぁ~ん。
というふうに聞こえる。

しかも、こんなキショクの悪いことを、ゴロナーゴさんは何回もやらかした。

しまいには、ゴロナーゴさんは、

ミツ・コク・ゴロナーゴ:
アンタのことよ!
というふうな視線をこっちに送りながらウイムッシューさんとヒソヒソやるようになっていた。

そして、ある日、ウイムッシューさんがゴロナーゴさんに、

ウイムッシュ:
○○ちゃんのこと(私のこと)は社長が決めた事やからなあ。どうしようもない。
と言うのがはっきり聞こえた。

(親しくもないのに、なぜかちゃん付けで呼ばれていた私)

今までは、

・固有名詞が聞こえない
・誰を指しているか分からない
・具体的なことが聞こえない
という状況だったから、何も言わなかった。

しかし、この時は、はっきりと分かった。

わたし:
ゴロナーゴさん申しわけありません。

私がなまいきでした。

これから態度をあらためます。

と言えば良かったのだろうが、

(調子こいとったらあーあんで=アカンでとばかりに)

ウイムッシューさんとゴロナーゴさんの方を向いて、こう言った。

わたし:
あっ、私のこと言ってるんですか?

2階は天国ですものね~、好き勝手し放題で。。。(うふふ)

私が来たら勝手ができないものね。

と。

とにかく、彼女は裏声とクネクネ作戦で、AHOのウイムッシューさんなどを操り、3人もの女性作業員を即日解雇に追い込むという暴挙までやらかしていた。

(いや~ん?クネクネ?あんた、としナンボや?)

パワハラは回避しようと思えばできる環境だった-媚び団子を食す人

別のページでも書いたが、ゴロナーゴは、

女性従業員は彼女一人、
男性従業員は4人という2階事務所で、

ブチ切れながら下請社長のチュウさんなど男性陣に命令したり、わめいていたりした。

(なんやろね)私がこれまでに会ったことのないタイプの人間だった。

そのタイプの女をニュースや人伝では耳にしたことはあったが、肉眼で見るのは初めてだった。(びっくらこいた!)

また彼女は、


人の顔色を見て接し方を大きく変える。というタイプでもあった。

一般論であるが、例えば、女性の中には、同姓に対する態度と異性に対する態度に大きな相違のある人たちがいる。

私は彼女らを非難するつもりはない。(好きにしたらエエがな。)

彼女らが甘えた口調で、重っも~い、と言えば、男性が荷物を持ってくれる事を本能で知っているだけである。悪い事ではないだろう。

つまり、ゴロナーゴさんは、ウイムッシューという男性の前で身体をくねらせ、”お・ね・が・い、この仕事、他の人にさせてぇん”などと言っていた訳である。

(それで権限まで手に入れてしまったわけさ)

そして、男性が彼女の要求や願い拒否すれば泣く事も不可能ではない。その涙を自由自在にあやつれるのだ。

この程度の女性の媚に屈服してしまう男性を(案外多いのですね)男らしいなどとは思わんがね。

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いわゆる古きよき時代は消滅した

あの映画。。
・シュワちゃんがターミネーターで、主人公の人間のリーダーがジョンで、周囲が敵だらけバケモノだらけの世界の映画とか。
・アリスが主人公の、世界がアンデッドというバケモノであふれかえって人間が安心して住めなくなった世界の映画とか。。

アンデッドと違って分かりにくい、目に見えないバケモノが自己愛性人格障害者やサイコパスだが、私たちは、もはや、アンデッドの中で暮らしてしまっている!との認識を持たねばならない!と強く思う。

これまで続いてきたことが、これからも続く、と思うのが人なのかもしれない。
しかし、アメリカであのような映画がたくさん作られている背景には、自己愛性人格障害者やサイコパスが大量発生して、その被害が尋常ではないことがあるようだ。

認識を新たにしよう。

自分はケモノだらけのサバンナに裸で放り出されたんだ!という認識を持とう!

もうとにかく、古きよき時代はすっかり消滅した。

私たちは、カルト集団が政権を握っているような恐ろしい国で暮らしているのだから、もう国自体がケモノ国だろう。
そのケモノ国が飼っている自己愛性人格障害者やサイコパスというケモノが放たれた場所で暮らしていく智慧は何か。。。

いままでの、親や恩師から授かった智慧では、私たちは安心して人間らしく生きていけなくなった。

自己愛性人格障害者等は新種の生物・ケモノだ。
その新種のケモノに囲まれて生きていくのだから、ケモノの事をよく知っている人たちに教えを請いながら、生き延びる術を身につけていくことが必要とされる。

・まず、自己愛性人格障害者というサイコパシーがこの世に紛れ込んでいることに気づく。
・そして、自己愛性人格障害者の正体を知り尽くす。
・その後、自己愛性人格障害者にやられて血だらけになる経験もして学習していく。
・その中で、自己愛性人格障害者は本能で動いているケモノで、私たちは理性と感情で動く人間だとの明確な認識を得る。

・そうして、自己愛性人格障害者がガラガラへびやハイエナと同じで闘う相手ではないことを、賢くも悟る。

・そう。サイコパシーを捕獲し隔離する方法をあみだすことでようやく人間の生活を手にすることが出来る。

つまり、捕獲隔離とは、
・会社などの組織に自己愛性人格障害者を入社させない。食い止める。
・すでに紛れ込んでいる場合、一丸となって解雇解任の方向にすすむ。

アンデッドに噛まれたらアンデッドになる。

これはよく考えられている♪
自己愛性人格障害者に取り込まれて、自己愛性人格障害者の取巻き・召使・エサになってしまう人間が必ず居る、ということを指しているように思う。

(だからアンデッドが減らないのですよねえ。。)

そういえば、自己愛性人格障害者ゼニ亀社長のお気に入りのウイムッシューとこんな会話をしたことがある。

ウイムッシュ:
セドリックちゃん(管理人です)も、もっと、(男性に)愛想よくした方がエエで。

(苗字にちゃん付けですよぉ~)

その方が得やで。

(損などしてない。クビになりましたが損したなどと思えません。)

とに角、被告会社では、男性に媚を売ることで、そんなに重たくないものでも持たなくても済むのは当たり前で、面倒くさい仕事とか、担当業務までが免除されるようなふざけた会社だった。

しかし、人にはできる事とできない事がある。

ウイムッシューさんの言う通りにしておけば解雇はされんかったと思う。

(つまり、ゴロナーゴのような処世術スキルっていうのか、才能ですわね、私にはその才能がないことを認めます♪)

余談だが、媚を売って生きている女は、媚を売っても通じない男性をひどく毛嫌いする。
そういう女どもは、自分評価しない男性に返事をするのさえ嫌がる。ぶっきらぼーに、無表情で答えるのみである。
媚コビ女は、媚を受け付けない男性が彼女らの女性としての魅力を理解していないと感じ苛立つようである。

(これ、見てておもろかったなあ~。求愛ダンスしたけどふられた。。というところでしょう♪)

さて、上記のような女が同姓とどのように関わりを持つだろう。

このタイプの女は、”自分よりランクが下”の女性でないと仲間として決して受け入れない。

それか、恐ろしいことに、(○サイクな)女同士で共通の敵をつくり、その敵の悪口に花を咲かせる事が出来るのでなければ彼女らとはやっていけない。

今思うに、ゴロナーゴは自己愛性人格障害者だったのかな?とにかく、ヘンな人たちとの縁は切れた。

(あっ、おっもォ~いなどとは一生言えません。とち狂って言えたとしても気持ち悪いだけの年齢になった私です♪)


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