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ブラック企業で生き残れる社員―果てしなきパワハラの連鎖は人格障害者の狼藉か?_1

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自分だけが知らなかった自分の解雇!

こんな汚いやり方を思いつくのは、やっぱり、流石に独裁社長ならではなんだろうなとビツクリ。(ゼニ亀社長は、典型的な自己愛性人格障害者でした!)

おかしいぞ、と思っていたら。。。ある人が、

いつ辞めるの?

と聞いてきた。
(えっ?)

今日の朝礼で、ズボラ-・チュウさんが、あなたが辞めて替わりに次にくる人を紹介してたよ。
(え”っ!?)なんでも、金つぼねさんの娘らしいよ。

(げげーっ!)

なんと!下請外注社長のズボラー・提灯・チュウから解雇を言い渡される2ヶ月以上も前から、会社の中ではすでに私の解雇が噂されていた

そうだ。
そういえば、いつもと違った様子はあった、確かに。

姑息なことをする時は団体でしかけてくるとあらためて認識する。

ものの本とか、いろんなサイトで他の人の解雇計画っていうのか、その経緯を思うと、くっきりイジメの構造が見えてくる。

つるむ。
くらい。
汚い。
欲深い。
ものの見方が狭い。
本を読まない。
決め付ける。
閉鎖的。
傲慢。
卑しい。
小心。
噂話が大好き。
人のことが気になって仕方がない。
社会性がない。
知識がない。
異様に下半身に興味を持っている。
異様に学歴コンプレックスを持っている。
しつこい。
どろっとしている。
子どもでもなければ大人でもなく、人間という感じがしない。

陳述書を書いた会社の5人の顔を浮かべると、自然に以上のようなことが浮かぶ。

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団体で無視してくるのを操っているのが上司ならパワハラ認定

前に弊サイトに設けた『アンケート』では、受けたパワハラが、団体で無視されたというのが一番多かったが、一番辛い仕打ちだ。また、そういう仕打ち=パワハラをする輩は見事なまでに小心者だ。自己愛性人格障害者だからね。

自己愛性人格障害を患っていると思うが、本人たちに受診させることはできない。

会社が健康診断を行なうなら、脳の具合をMRIに通すとか、精神疾患用の問診も行うべきだ。
怒鳴り散らかす人物も病気だ。まさにクラッシュしている、脳ミソが。

(『脳の具合、お悪いんじゃないですか。』ぐらい言ってやっても構わんやろ)

団体で無視されたことは確かにキツイ。辛い。
だが、自己愛性人格障害者の事を知り尽くせば、精神的負担はグッと減る。知は力なりだ。そんなアホウどもはこっちが無視してやれば良いのだ。(無視返し!)

ある有名な脳科学と心理学の権威が、

犬や猫を飼うときは、犬や猫がそういうものだと思って飼うでしょう?
それと同じで、自己愛性人格障害者はそういうものなんだと思うことで(確信している必要があるが)対処できるんですよ。

と言っている通り。

私も、解雇通告されてから裁判を決意するまでの2ヶ月間は息が詰まって内部に溜まったマグマのように爆発しそうな(もうアカンと思った)時があった。

また、団体で無視の反対?もやられた。

・辞めろ
・どけ、席はいらんやろ
・倉庫で書類の整理しとけ
・もう話かけやんといてや

と。

(そして終に、見事なまでに、誰も私に話しかけなくなった。。。社長の命令ですって!自己愛性人格障害者の冷たさはこの世のものではありません!)

悪さをしてる親分が上司なのか、社長なのか、いずれにしてもそやつは、今時の言い方では、『残念な人』というのか、実際は、この世で味方がいない孤独地獄の人だということ。

それでちょっかいを出してくるのだ。
そのやり方が、これまた幼稚の極みというべきか、

ふんっ、遊んだれへんわ。
みんな、遊んだらアカンで。

というようなもの。

本も読まないし人の意見も聞かないから、自分で編み出した流儀に執着している、なんとも出来の悪い可哀相なやつなのだ。

だがしかし、そやつらが上司とか社長とかになると、社員は、その流儀をマネはしたくないがマネをしてしまう、あるいは、せざるを得なかったりする。

当方のパワハラの源流は、代表取締役の1人でもある金つぼね・カネコだったが、金つぼね流人間関係では、ヒソコソ話は、私の仲間(味方)になるなら、このヒソコソ話モラルハラスメントは止めてあげるからという、いきなり見せしめをしてくるという歪な形をとった仲間にならんか?という誘い方だった。

社内で社長の次に権限のある金つぼねは、日がな一日、こっちをチラチラ見ながらー見て見てオーラを出しながら、コンピュータなどを挟んで私の目の前にいるというのに私に全く聞こえない声で、となりの席に座っている自分の一番弟子、お市さん(仮名)とヒソヒソやり始めるのが日課だった。

江戸城内で、吉良上野介が浅野内匠頭と目が合ったとき、隣の同僚に何やら耳打ちして笑いあったなどという説の如く、現代に蘇るネチネチ型のパワハラ行為だ。

しかし、金つぼねはただの世間知らずの○バハン。AHOや~と心の中で思っていたから、雑魚の発する雑音が耳にうるさいだけだった。
時には、遊んであげたりもしていた。

・時々目が合った時は微笑み返しをしたり
・今の聞こえてましたよ。
・私のこと言ってないですか。
・笑ったらかわいいですよ。(と心にもないことを言ったりもした♪)

等々と言って。

しかし、金つぼねが、社長命令だと言って、私に草むしり・掃除・洗い物・給仕をさせたり、ボーナスを振り込まなかったり等々は、一従業員の立場ではどうしようもなかった。。。

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