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ブラック企業で生き残れる社員②―果てしなきパワハラの連鎖は人格障害者の狼藉か?

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自主退職に追い込むパターンって、こいういうことか!

ある朝、出勤したら、知らない女性が私の席に座っていた!

そしてズボラー・提灯・チュウが言う。

派遣社員を雇ったから。
机とコンピュータを譲ったってや。

と。

(自我が崩壊しそうでしたがすぐに怒りに変わりました。なめとったらアカンぞ!)

さて、ズボラー・提灯・チュウ下請社長から、

作業場所が変わればドッサリ仕事があるで。今の比とちゃうで。

とも言われていた私。

8月1日からは代表取締役ウイムッシューさんの○イジンの検査係ミツ・コク・ゴロナーゴのいる、下請会社の工場が入っている2階事務所に席替えとなる。(結局、ここには8月から12月までの5ヶ月間いただけだった)

このころの私はもうすでにその業務量が飽和状態だった。

被告の自己愛性人格障害者ゼニ亀社長からはすでに、

出来ないと言えばクビだ、解雇だ

と脅迫されていたが、ズボラー・提灯・チュウには、『仕事がドッサリ』が無理な旨をその場で申し入れていた。

このようにしてできないと言えば解雇すると事前に言っておき、物理的に無理な仕事をやれと言ってくる。

(これが自主退職に追い込む常套手段なんでしょうねえ)

それで、裁判になってから被告会社は、この時のことを解雇理由にもってきて、

上司のチュウの業務命令に着手すら拒否した。

と、その陳述書で言ってきている。

さすが自己愛性人格障害者の社長だ。悪賢い。(狸寝入りしながら一生懸命考えてたんか)
あくなき利潤追求のためやターゲットを潰すためには全力投球するんや~。

ニセシール貼りにもの申した従業員を排除するために、日夜考え抜くそのエネルギーって。。。すげいぜ!

上司のチュウの業務命令に着手すら拒否したってねえ。。。
配転命令はなかったし、ズボラー・提灯・チュウが上司になるとか、資材部から製造部にかわったとか、そんなものない。

(ズボラー・提灯・チュウは下請社内外注の社長やろ、社内のお金の流れもそうなっているし、そんな事いうたらバレてしまうやん、裁判所に脱税していることが!)

裁判になってから、会社は、主張書面では以下のように言ってきている。

原告は配転すら認識せず、漫然と稼動しているフリをして正当な賃金を取得していた事に強い憤りを感じる。

(。。。ワラ人形に釘をうちたくなる・・・辞めさせるためには何でもありだ!)

退職強要が始まったのは、下請会社の作業場所への席替えがあってからで、それから3ヶ月間は倒産した会社の仕事が入ってきて、大半の社員が夜8時~10時、 人によっては11時以降も残業していた。

拙宅では、夕飯の時間が夜の9時~10時ころという状態が3ヶ月も続いていたが、ズボラー・提灯・チュウは、次から次と、 やがては、数少ない彼自身の仕事も私に依頼して来ていた。

自己愛性人格障害者を手玉にとる取巻き―これってサイコパスなんじゃ?

私は8月と9月の2ヶ月間を、チュウからのパワハラに耐え抜き、何とか仕事をこなしていた。

そして10月に入って突然、私の代わりだという派遣社員がやってきたという訳。

ズボラー・提灯・チュウから、

・派遣社員に席とPCを譲って仕事を教えたって。
・原告さんの席は要らんやろ。

と言われて、机とコンピューターを使用できなくなった私に、今度はズボラー・提灯・チュウチュウは、

これやっといて

と伝票の塊を放りなげてきた時があった。

つまり、チュウによって
・派遣社員が私の席とコンピュータを使うようになり
・入力の仕事ができない状態になった
・大量の入力の仕事をもってこられた

自己愛性人格障害者のゼニ亀社長お待ちかねの、『できません』状態になったのだった。

私は、

コンピューターも席もないのにどうやってやるんですか。

と彼に言ったが、彼は黙って立ち去ったのみだった。

しめしめと思ったチュウは、ゼニ亀社長に報告に行ったことだろう。
ゼニ亀社長が私にできないと言葉に出せば解雇しますと言っていたことで私を解雇できると踏んだのだろう。

しかし、私に解雇通告したのはズボラー・提灯・チュウで、『辞めてくれ。使いにくい。もう要らん。』と言ってきている。

ズボラー・提灯・チュウ:
もう要らんようになったから辞めてくれ!
この言い方。。。
超天空目線の傲慢なヤツだ。チュウは、損得勘定(お金と肩書きですかねえ)でしか動かないヤカラで、

・私のように目下
・女の一事務員
・庶民

等々自分に得になるものが一つもないと、相手に面と向かって要らんと言える傲慢不遜の極みなヤツだ。

私:
私は辞めませんよ。
社長が知っているんですか。

ズボラー・提灯・チュウ:
社長は了解済みや!

ズボラー・提灯・チュウの言葉に、私は、以外にも、一瞬にして自分が生まれ変わっていくのを感じていた。闘おう!と。

チュウの傲慢不遜さは、そこら辺どこにでもあるような代物ではなかった。

と言うのは、チュウが傲慢不遜の対極にあるような卑下卑屈も兼ね備えていたからだった。

口から生まれたお世辞時の天才、ねずみ男、ズボラー・提灯・チュウは、

相手によっては瞬時にして傲慢にも卑屈にもなれるイキモノだった。

そこに、ホメ言葉がないと生きていけない自己愛性人格障害者のゼニ亀社長がいて、チュウには格好のエサだったのだろう。

中国の取引先から「先生」と書いた賞状をもらったゼニ亀社長は、

ゼニ亀社長:
おう!チュウ、ウイムッシュー聞いたか、オレの事、先生だとよ(うわははははは~)
オレもとうとうセンセイやぞ!(クックックックック~)

(あほか!中国語では、先生=さんだよね?嗚呼~ぁ)

ズボラー・提灯・チュウ:
・さすがゼニ亀社長です。
・お仕えできて幸せです!

  
社内最強のイエスマン・ウイムッシュですら

ウイムッシュ:
さすが社長です。

チュウはある意味天才。
いや、人間業ではないものを身につけているようだ。
自己愛性人格障害者の上をいくサイコパスなんだろう。

自己愛性人格障害者は頭は悪いが、サイコパスは頭が良い、という印象を持つ。

『さすがゼニ亀社長です。お仕えできて幸せです!』と言われて本気で喜ぶ自己愛性人格障害者のゼニ亀。

ゼニ亀に『君はかわいい男やのう』と言わしめたチュウのようなヤカラが企業でのし上がって行くことができる。

多くの人が、このようなヤカラを指して『得する』などと勝手なことを言う。

確かに、チュウは勤務時間内は、全ての時間を個人的なことに使っていた。

・インターネットで○ロサイトを観る
・釣り道具の手入れ
・中国人女性のアレをわしづかみ
・昼寝
・私用外出

そして、働かずしてそれなりの給料も得ていた。

これ。。
どこが『得している』のか!? 『損している』の間違いだ。

チュウなど、ただの不労所得者である。
しかもパラサイトという虫だ。

確かに、
会社を辞めたいと思って毎日出勤しているサラリーマンにとって、不労所得は魅力があるかもしれない。


     

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