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ブラック企業で生き残れる社員―果てしなきパワハラの連鎖は人格障害者の狼藉か?_4

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オモロすぎて鼻がでる-ネコとネズミの人間版

裁判所からは認められなかったが、
製造現場検査係のミツ・コク・ゴロナーゴが、
下請外注社長のズボラー・提灯・チュウに、

美人さん(私で~す)を辞めさせろ

と命令していた事実があって、これも超うっとおしかった。

そう。。。まさに命令だった。
(チュウはゴロナーゴに勝てない。)

ミツ・コク・ゴロナーゴのいる現場事務所は、男4名、女1名(ゴロナーゴ)で稼動していた。
その場所で彼女がブチ切れながら、ねずみ男のチュウさんやその他の男性社員に命令していた姿を、私はそれまでにも何度も見ている。

(こんなのがあなたの会社にもいるのではないですか?)

しかし私は、会社という公的な場所で、ブチキレル人を見たのは初めてだった。

(最初は、初体験ゆえに対処の仕方が全く分からんかった。)

ミツ・コク・ゴロナーゴは、ズボラー・提灯・チュウの下請会社の現場で検査係をしていた。

また、ズボラー・提灯・チュウの下請会社は、ゼニ亀被告会社の中にあって、私はゼニ亀社長のパワハラでミツ・コク・ゴロナーゴが仕事をしているその場所に追いやられようとしていた。

そうすると、ミツ・コク・ゴロナーゴは私が出向になってしまっては以下の事ができなくなる。

・現場を抜けて家に帰って家事をする
・早めに退社する
・趣味の噂話をし続ける等々

だからミツ・コク・ゴロナーゴは、死に物狂いで私の出向を阻止しようとしていた。
そのためには、ゼニ亀社長の最強のイエスマン・ウイムッシューさんの○人という伝家の宝刀と裏声を駆使しまくっていた。

その他にも、ミツ・コク・ゴロナーゴは、よわちっこい立場の社内外注の社長であるズボラー・提灯・チュウとか、大人しい自分の上司とか、後輩とかを、まさしく、アメとムチで操ろうとしていた。

(後輩・年下男性には)

ミツ・コク・ゴロナーゴ:
うふん(シナシナクネクネ)
この仕事やっといてぇ~、私、家に帰るからぁ~

(男の前で、なんで、体をクネクネするのじゃ!このボケえ)

(下請社長ズボラー・提灯・チュウには)

ミツ・コク・ゴロナーゴ:
チュウ!ちゃんとしとけと言うたやろ!

(自分の上司には)

ミツ・コク・ゴロナーゴ:
私、もう帰るから、これやっといて!

まともな大人の男性は、こういう女性に関わったりはしないものだが、一人を除いては男性全員がミツ・コク・ゴロナーゴにコントロールされていた(あんさん、自己愛性人格障害者でっかあ?)。

だが、被告会社にも当時、まともな人がいて、それは私の上司オモロイド氏で、彼はミツ・コク・ゴロナーゴのシナシナにもクネクネにも何ら反応することがなかった。(ミツ・コク・ゴロナーゴは、当時30代でべっぴんさんだったが)

そしてミツ・コク・ゴロナーゴは、オモロイド氏にこんなことを口走ったりしていた。

ミツ・コク・ゴロナーゴ:
オモロイドさんは、原告さんの言うことだけ聴くんやね。

(オモロイドさんは代表取締役の1人なんだけどね、そのタメ口、なんとかならんかい)

オモロイド氏:
原告さんがまともな事を言うてるから聴くんやッ!

ミツ・コク・ゴロナーゴ:
男の人は、みィ~んな、私の言うこと聴くのに。。。(病気やね)

(とまあ、このミツ・コク・ゴロナーゴには、退職するまで妬まれましたわ)

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団体で無視も退職強要も社長だった!-チュウ氏、その斬りこみ隊長となる

それで。。。私の解雇の話は、周囲のみんなが先に知っていた。
(ズボラー・提灯・チュウの仕業やな)何と、私以外の全員が知っていたのだ。

ズボラー・提灯・チュウが言うには、ゼニ亀社長が私の解雇を承認していると言うのだ。

下請会社社長が、親会社に勤務している私の解雇を、親会社の社長に承諾を得た、ということになっていた。(そんなおかしな事があるはずがない)

しかし、真実は、自己愛性人格障害者のゼニ亀社長が私を辞めさせたいのに、ズボラー・提灯・チュウが私を辞めさせたいから自分がそれを認めてあげた(自分は良い事をやってあげた)というシナリオだ。自己愛性人格障害者の手口はいつもそうだ。自分の手は決して汚さない。

しかし、いくら立場の弱い下請社長だからと言って、ゼニ亀社長と一緒になってメチャクチャなことをしたものだ。
ズボラー・提灯・チュウが我利我利教S会員の幹部信者だから、その教えのままに生きているから、彼にとっては解雇通告・退職強要など朝飯前の事だったかもしれないが。。(なるほど!やっぱりすごか~)

また、ズボラー・提灯・チュウはお世辞の天才だった。
ゼニ亀社長をして、

君はホントにかわいい奴だ!

と言わしめる優れた能力の持ち主だった。

ズボラー・提灯・チュウが社長にすり寄り、その耳元でチューチュー鳴くのを(失礼!)私はよく聞いたものだ。(カルト教団は恐い。)

いつものように、ズボラー・提灯・チュウがゼニ亀社長にお世辞を言いに来ていた時、

ゼニ亀社長:
セドリックさん(私の事です)の事はホニャララで、ホニャララだ。

ズボラー・提灯・チュウ:
わかりました。まかせて下さい。

といううふな会話があって、それを何気なく聞いてたのに、自分の解雇の相談だったとは!まったく分からなかった私。

そして別ページでも書いたが、私はその後すぐに社長から呼ばれ、こう言われた。(退職強要or予告解雇通告というパワハラです)

ゼニ亀社長:
倒産会社の業務を請け負うことになったが、業務量が1.5倍になる。
出来ない、と思ったり、また、出来ない、と口に出したりした時は、ここを辞めて余所に行ってもらいます。
そんな社員は要りません。 肝に銘じておいて下さい。

私がゼニ亀社長からそう言われた後(どこからわいたのか)、ズボラー・提灯・チュウがすでに私の側にきていて、こう言った。

ズボラー・提灯・チュウ:
これからドッサリ仕事があるで。今の比とちゃうでぇ!

そして。。。

その後倒産した会社の業務を被告会社が請け負うことになったが、ズボラー・提灯・チュウとミツ・コク・ゴロナーゴの両名から私は、その膨大な業務量を押し付けられてゆくのだった。

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