はじめまして
管理人のスポックと申します。

口頭弁論で自己愛性人格障害者と対決する時の奥義―相手はサイコパスを投入してくる―泣き落とし作戦に裁判長がコントロールされてしまう

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
SNSフォローボタン

フォローする

  •  

(参考になれば幸いです♪)

世の中に下衆裁判官がいる以上は。。

(ビックラぽォ~~ん)まさか、裁判官がナルシスト。。。

(という、可能性はゼロではない!)

裁判は、最終的には、裁判官の心象が判決を左右する(と言われている)。

さて、労働裁判に敗訴して運が悪いのも自分の人生だと、今は割り切れているが、ふと、裁判官がナルシストだったのでは?との疑念が頭を横切る。

裁判官は、裁判官になるくらいだから、勉強する環境が整っていて、ある程度裕福な家庭で育ったと思う。だがだが、どんな母親に育てられたのかな?

高学歴の富裕層だからといって、ナルシストが発生する確率が低いとは言えない(こんな世の中ですものね)。

あなたのためを思って言っているのよ
あなたさえ幸せなら私はそれで良いの

こんなセリフを吐く母親はごまんといるだろう。

このようなセリフを吐く人を、日本では有名な心理学者の早稲田大学名誉教授加藤諦三氏は、↓

あなたのためを思って言っているのよと言う人は、愛の仮面をかぶったサディストの言うこと

と一刀両断している。

裁判官の資質って何だ?!
誰がその資質に合格点をあげるんだ?!

ラジオ番組の人生テレフォン人生相談をご存知だろうか?
そのパーソナリティーの加藤諦三先生と大原敬子先生が、裁判官の面接試験担当官だったら面白いだろうなと思う。

こんな文言を使った面接ではないと思うが、↓(私の妄想です)

パーソナリティー:
裁判官は立派なお仕事ですね。
この職業を選んだのは、親御さんのご希望ですか?
そうだとしたら立派なご両親ですね。

ボクちゃん裁判官:
母が東大卒で、ボクちゃんが裁判官になったのを喜んでいます。

母親が厳しくて、大学は東大以外認めないとか、職業は裁判官以外認めないとか、(いっぱいいそうじゃないか?)自己を認めてもらわずに育った人物が、そういう環境でやりたくもない勉強をし、なりたくもない裁判官になったとしたら、(まあ、勉強ができるから司法試験に受かるが)考えただけでも恐ろしい。

ナルシストは症状のない精神病者(byマリー・フランス・イリゴイエンヌ)と言われているが、知能指数が高いだけの、司法試験に受かっただけの異常人格を持った人物が人の人生を決めるのだから、寒気のする話だ。。

(私などには、ナルシストの人たちは人の形をして言語の習得をした動物や赤ちゃんや幼稚園児のようにしか感じないのですが。。)

マリー・フランス・イリゴイエンヌさんの言う通りなら(そういう精神をもった幼稚園児のような裁判官に)人間の行為の正邪を判断できるはずがない。

裁判官の心象

それが幼稚園児くらいの心象なら、快か不快の次元のものだろう。
(ボクちゃんこの人好き。。とか、あたちがこう言うんだからそうなの!とか。。)

当方の労働裁判は、証人尋問では、当方業務には何の関係もない他部署の検査係のゴロナーゴという○バハンが出てきて、いきなり泣きながら↓

ゴロナーゴ:
原告さんがいると私は仕事がしにくくて。。。(しくしくし~)

私は母ひとり家庭だから辞めれば食べていけませんので、原告さんのことを社長に直訴しました。

原告さんにいじめられても我慢していましたが限界で。。(しくしくし~)
と証言している。

自分のために公衆の面前で泣くというのは女の一番いやらしい部分だが、相手会社のゼニ亀社長の生存戦略がこのゴロナーゴの涙を持ってくることだった。。(自己愛性人格障害者は、自分が生き延びるためには、直感的にそういう事が分かるのでしょうねえ)

ゴロナーゴのような女は、もはや大人の社会人でもなければマトモな人間じゃない。衆人環視の中で涙を流すなんてのも理解できない。理解はできないが、この手の女があまた世に存在することは知っている。

しかし、この涙を可哀想にと思ったか、信用したというのか、そういう男性(裁判官)がこの世にいる事は想像すらできなかった。。。(またまたビックラぽォ~ん!)

スポンサーリンク

そして、M・Jという裁判官(裁判長)は、ゴロナーゴの証言を採用して原告敗訴との判決を出す。
丸3年間、業務命令違反があったかどうかを争っていたのに、

ゴロナーゴ検査係の証言は信憑性がある。
原告が風紀を紊乱したと思われ解雇理由にあたいする。

(証人尋問を控えている方は、自作自演で泣く方法ありますけど。。。)

調べたら、M・Jはもう退官している。(家まで行って文句のひとつも言いたかった)

M・J裁判長は、陳述書を読んでいないから、業務命令違反があったかどうかで争っていたことを、まず知らなかった。

(M・Jは、机をコココココッコココココッコココココッと小刻みに叩きながら、めんどくさそうに、”そんな長い陳述書を読む時間はない!と言い放っているのです!怒)

彼は、証人尋問のゴロナーゴ検査係が泣く姿をみて、オバハン同士の争いだと判断したのだろう。
そして、泣きながら訴える女の主張を認めた(泣)。

スポンサーリンク

3年もの間、業務命令違反かどうかで争って、1回の証人尋問で”原告の風紀紊乱”(社内の風紀を乱した)が解雇理由にあたるとされて原告敗訴というのが私の裁判だった。

国家から(M・J裁判長から)アンタの負け、アンタが社内の風紀を乱したから会社が迷惑してたんですよ!と言われ、悲嘆・落胆した挙句にうつ病にまでなった私

もし、例えば、私が最近有名な大企業の社員なら、敗訴した事についてTVでインタビューを受けている様子が放送されていたかもしれないし、敗訴した原因をM・J裁判長が陳述書を読まなかったからだと世間に知らしめることもできていたかもしれない。

(因みに、最近までの10年間、恐ろしいことにこのボクちゃん裁判長の実名をアップしていました。M・Jが退官したのが分かった時点でイニシャルに変えました♪)

とにかく、私が、大企業の社員だったら。。もしマスコミに取り上げてもらえていたら。。M・J裁判長のやったことを世間に知らしめることができていたかもしれないと思うと本当に悔しい。

国家がナルシスト(自己愛性人格障害国)なのか

裁判官は強者の味方因みに、裁判官を訴える弾劾裁判というのがあるそうだが、私は当時、鼻息も荒く、↓

①パワハラを受けていた

②解雇された

③陳述書を読まない裁判官に不当判決を出された

③が断トツで悔しい、と自分の弁護士に訴え、弾劾裁判をする!と言ってきかなかった。

私の弁護士は↓

弾劾裁判は、全くの形式。
原告が勝つことはない。

と。

(そうだろうねえ)日本は、明治維新があって断髪したとはいえ、お上の国のまま、本質は変わっていない。裁判官はお上で、私は下々の卑しい民。

(これって、お上は、自己愛性人格障害を抱えているってこと?)

お上って、こんな症状↓を抱えているのか?!(シェーッ)

アメリカ精神医学会、DSM-IV-TR 精神疾患の診断・統計マニュアルより

1.自分が重要であるという誇大な感覚
(例:業績や才能を誇張する、十分な業績がないにもかかわらず優れていると認められることを期待する)
2.限りない成功、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている。
3.自分が “特別” であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達(または団体)だけが理解しうる、または関係があるべきだ、と信じている。
(以下省略)

自己愛性パーソナリティ障害

↑この3番目ね♪

とにかく、裁判所にボクちゃん裁判官が勤務している現実では、労働裁判をはじめとするいろいろな裁判について不当判決が出される可能性を無くすことができないと思う。

裁判中の方が、もし一審で不当判決を受けているなら、体をこわさないように頑張るしかない。
そして、自分に下された判決を受け止めるしかない。
そうしないと生きていけない。

そして、あなたがまだ、解雇はされていないが自己愛性人格障害者のクラッシャー上司などによるパワハラや同僚によるモラハラを受けているなら、それをヒョイと交わす対処方法はあるのだから、裁判にまで持っていかない様にした方が幸せな人生を送れると私は思う。

(自己愛性人格障害者に遭遇しターゲットにされ、裁判を起こしたがボクちゃん裁判官に敗訴と言われ、のたうち回って現実を受け入れた今だから、落ち着いて言えることですけれど。。。)

感情に訴える

裁判所は強者の味方最初に書いたゴロナーゴのように、ボクちゃん裁判官が裁判長になっているなら、泣けば勝てるのではないだろうか?(その前に、ボクちゃん裁判官かどうかを見抜かないといけませんが、不可能に近いことですよね?)

一般的にはどうだろう?
証言台で泣いてもマイナスにならないように思うが。。。

男性ならどうだろう、泣かなくても感情に訴える言い方が良いかもしれない。
むしろ、相手がボクちゃん裁判官なら判決にプラスになるように思う。(真ともな裁判官の前で泣いたら逆効果かもしれませんね、難しいですよね)

とにかく、
合理的な言い分
客観的な根拠


これを示しても、判決に全~ッく関係なかった私の解雇無効の裁判。

○バハンの涙ながらの原告さんがいると仕事がしにくいという合理的でもなければ客観的でもない言い分を採用するなど、M・Jは裁判官としての資質・資格はゼロだ!(ゼロだ給料返しなさい)

裁判官はただの役人だから(私たちが知っている生ぬるいお役所仕事をしている人だから)、裁判は、担当窓口の役人がマトモかマトモでないかが地獄か天国を決める、という運不運だけのものなんだな、という感想しか私にはない。

今裁判中の方等は、弁護士とよ~く相談して作戦を練るしかないと思う。

にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 戦うサラリーマンへ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

  •  
 

関連記事(一部広告含む)

スポンサーリンク