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本訴が始まった―地裁での陳述書交換_3―自己愛性人格障害者の忠実なシモベが書く陳述書はこれだ!

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(参考になれば幸いです♪)

自己愛性人格障害者の社長に言われて書く文章は、やはり中傷誹謗文になるしかないbyねつゾウ君

この人物は、ゼニ亀社長から
大卒はAHOばっかりやな、特に○志社卒はAHOやな、ぅわはははははーー
と話しかけられて、おっしゃる通りですと応えてみせ、

おれも中国では先生やからのう、大したもんやなと話しかけられて社長ほどの方にお仕えできて幸せですと、サラリと言えてしまう特技の持ち主。

(このレベルまでくると才能かな?)

◆乙49号証◆

≪ウイ・ムッシュの陳述書≫

社長より、本件の申立書を読んで、意見感想を求められましたので報告します。

本文を読んでまず感じた事は、よくぞここまで自身の能力及び協調性のない事を棚に上げ、まとめる事が出来たものだと唖然としました。

このようになるまでの経緯を横で見ていた私にとっては、なる程あのように利己主義で能力のない人間が精一杯自己の都合のよい方向で物事を見ればこの様な文章になるのかと妙な関心もし、又自己の不足を反省するどころか、何事をも自己が一番 という解釈ができてしまうその神経に怒りを感じました。

私とOは仕事の関係としては、一部しか接点はありませんでしたが、その中で感じた事、体験した事を以下に記します。

1.
  先ず、Oが入社後気になった事は、私から挨拶をしても返事がない事、当初からこの人物は人間の基本的なものが欠けているのかなと感じていました。

2.
 ’01年8月より仕事が忙しくなり、私自身もOと仕事の接点を持ち、Oの行なった業務の確認作業が私の仕事に加わりました。
確認作業を進めていくにつれて、その仕事のいいかげんさ、精度の低さに驚き、たびたび注意をしても、再度同じミスを繰り返しました。

私はその度重なるミスに当初は怒りさえ感じていましたが、最終的には呆れ、諦めてしまいました。

3.
 ある時、10月ぐらいであったと思いますが、社長の指示である仕事の確認をする為、Oに問いただした所、「それは私の仕事ではない。Mさんが暇なのでMさんにしてもらえばよい」との回答でした。

実際、Mさんはその仕事に何の関係もなく、その時はこれ以上の議論は無駄であると判断し中止しました。その段階で、この人物はやはり人間としての何かが欠如していると確信しました。

4.
 9月頃のことですが、我々社員全員が、この時期の混乱を解決するためには、作業カード化が最優先であると判断し、Oに専念してもらう為、打ち合わせをし、カード入力以外の仕事を皆で手分けし応援しました。

我々は自分たちの仕事をこなしながら、Oの仕事をこなしましたが、Oは我々の期待を裏切り捗ることなく日々が過ぎていきました。実際私はこの時期、Oが何の仕事をして1日会社にいるのか理解できませんでした。

その作業カードさえ単純なミスを繰り返し、再三注意をしても「勝手にさわってしまった」などの弁解はありましたが、私の見る限り改善は為されませんでした。

(やむなく人材派遣の人間を雇い活用した所、それまでの単純ミスはなくなり、予想以上の効果が上がりました。)

5.
 カード作業業務という最大の仕事をとり、派遣社員の引継ぎ業務が終わった頃、我々が応援していた仕事を返しました。

しかし、その業務さえまともに処理できず、私が再三口頭にて注意しましたが、そのたびに「聞いてましたっけ?」などの回答でした。

あまりに信頼性がなく、その仕事は私の責任に関わることだったので、マジックで大きく記入し注意を促した事もありました。

6.
 12/20以降、解雇されたにもかかわらず、Oは毎日のように出社してきました(注;就労闘争をしていた)。

引継ぎを理由にされたので、一度だけ社長も了解しましたが、それ以外は勝手に社内に残り、秩序を乱し続けました。

あまりに目に余ったので私が注意し会社より退出するよう求めましたが、出て行く気配もなく、その居座り続ける態度に恐怖すら覚えました。

7.
 又同時期、Oは一部の同僚に対し、「知り合いのやくざに相談しよう」などと発言し、 その後「私をやめさせた新(真)犯人がわかった」とも聞き、社内の一部が緊張したこともありました。

その為、私は弊社女子社員を送迎した事もありました。

これは我々が勝手に心配をして取った行動ではありますが、 Oであればそれぐらいの事はやりかねないと思わせるものがありました。

我々も人間なので完璧に仕事をする事は不可能ですし、弊社は仕事のミスに対し厳しい会社ではありません。

精一杯努力をした結果であれば多少のミスは許してもらえる会社です。

しかし、Oの仕事は我々にとって信頼性はゼロに近く、何をまかせれば普通に処理してくれるのかわからない状況でした。
又、Oのミスが会社にとって大きな痛手を被る可能性もありました。

弊社として、この人物を雇い続けることは、業務、協調性の点で何ひとつ有益な事なく、やもすれば会社を窮地に追い込む事になったかもしれません。

社長が今回Oに対しとった処置は会社にとっても、我々社員にとっても最善の処置であったと私は考えています。


尚、この陳述書に対する反論はほとんどせず終い。

というのも、裁判長から、

このようなものは解雇理由になりませんよ

と言われていたのと、被告会社ゼニ亀社長を入れた5名がそれぞれ私を中傷誹謗するだけの同じような陳述書しか書いていなかったため、ゼニ亀社長に反論するだけで十分だったから。

陳述書を書いた4名は、集まって皆で協議したんだろうなあ。。

ゼニ亀社長に逆らうと私のようになるから私の悪口を書くしかないが、金つぼねとミツ・コク・ゴロナーゴは、私の事が大嫌いだったから、普通に悪口を書いてきている。

ウイ・ムッシューなどは、確かにゴマすり器だが(自社が倒産した時にゼニ亀社長に拾ってもらっている、という恩義を感じているらしい)、私との関係は普通だった。勿論挨拶もするし、オヤジギャグの応酬なんかし合っていたのに。。

以外だったのは、下請社長のズボラー・提灯・チュウだった。
その陳述書には、私の悪口は一切書いていなかった!
だが。。。それには訳があって、私が在職中から膨大な不良品製造の責任を私になすり付けていたが周囲に信じてもらえなかったことから、解雇されて反論しようにも反論できない私に何としても、その膨大な不良品製造の責任を転嫁したかった。
だから、悪口を書くよりも、如何に自分の責任ではないかをゼニ亀社長に納得してもらうことに終始していただけという訳。

(あっ、解雇された方は、誰かの重大なミス・落度を責任転嫁されますよ。それが定石ですので。)

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