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解雇通告されたあと:労働基準監督署作戦―未払い時間外賃金を会社に支払わせるのは最悪裁判しかない

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(経験したことを書いています♪)

ブラック会社の社長を絶句させるやり方で給料・残業代・離職票を手にする!

残業代解雇通告されて、

・クソッタレ!こんな会社辞めたるわいとか、
・悲しくなって辞めることにしたとか、
・ちょうど辞めるつもりだったとか、

いろんな人がいると思うが、あなたはは無事に給料・残業代・離職票・解雇通知書を手にしただろうか。


≪結論≫

給料→普通に支払ってくる(場合が多い。総務社員が普通に仕事をしてしまうのでしょう。)
残業代→最悪の場合、あなたが裁判をおこして相手会社を訴えて勝訴する必要があるが、裁判をおこさなければ泣き寝入りの場合もある。

離職票解雇通知書の時と違ってお金だから、相手会社はスンナリ出しません♪経験済みでしたか。。)

労働裁判提訴
解雇されたOL

解雇されるんだから、今までの残業代100万を取りたい!

地位保全の仮処分勝訴したよ
経験者

労働基準監督署に動いてほしいなら客観的証拠が要るんだけれど、タイムカードのコピーを持っていますか?

そして。。。
ブラック会社に給料と時間外賃金を支払わせるための相談窓口である労働基準監督署(監督注意のみ)ハローワーク(問題外??)労働組合(団交に応じない場合がある)も100%役に立ってくれるとは言えない。

関連記事:

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(経験したことを書いています♪) ああ離職票!―ハローワークに相談することから始まる―動けば軽くなる 早急に失業給付を受けたいと思っているあなたは↓ ・解雇されて就職活動をしているo...

(あなたは今どんな状況ですか?)

・あなたが独裁社長の経営する会社に勤めていたとしたら、その社長はサイコパシー自己愛性人格障害者社長に違いないから、

パワハラ→閑職待遇→退職勧奨→解雇

・労働法なんぞクソ食らえの無知の塊のオヤジ社長か店長から、

突然辞めてくれと解雇通告された

会社から突然辞めてくれと言われた時―言うべき事とやるべき事―ブラック企業の手口に対抗する方法―突然解雇対策
(経験したことを書いています♪) ズバリ2つの事を言うのです。 上司モドキ もう要らんようになったから辞めてくれ! ...

自己愛性人格障害者の社長から嫌われていたとか周囲にはめられて悪者にされてから辞めさせられたような場合、会社ぐるみで辞めた社員を悪者にするから(100%です)、まず離職票を発行しない(場合が多々ある)。

≪タイムカード・給与明細・メール・同僚の証言などがある場合≫
解雇されたのに給料と残業代を支払ってもらっていない人はタイムカード(コピー)が手元にあるだろうか?

。。。ない場合が多いだろう。
そんなことを考える余裕もなかっただろうから。

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あなたは通帳・給与明細・家族や同僚の証言・メール等をひっさげて労働基準監督署に行くことになるが、眼前にそそり立つ山を越えるような現実が待っているかもしれない。(くじけそうになるがまだまだ手はある♪)

それで私の場合、運が良かったのか?労働基準監督署の職員が相手会社に電話(是正勧告)を入れてくれている。

解雇日に当方のゼニ亀社長が白紙離職票を差し出して、サインしろみたいな上から目線だったことでムッとして、サインは拒否してすぐに有休とって退社し、その足で労働基準監督署に行き、訴えてきている。

ダメ元で行っただけだったが、なんと、労働基準監督署からゼニ亀会社に指導が入ったらしかった(裁判資料より分かる)。

≪私が実際にやったこと≫
私の状況は↓

・タイムカードのコピーすら持っていなかった
・会社発行の給与明細は持っていたが、基本給・雇用保険・所得税の欄に毎月同じ金額が記載されていた。

そこで、労働基準監督署に持っていったものは↓

・残業時間を記入していた家のカレンダー

タイムカード(コピー)の代わり

・私が付けていた日記

社員が残業を強いられていたことが分かる客観的な証拠

・『これから先業務量が1.5倍になりますが、頑張ってくれた人は私からの印象がよくなります。』という社長直筆の社内回覧のコピー

社員が残業を強いられていたことが分かる客観的な証拠

・『残業についての社内規定がないため皆さんには一時金30,000円を支給しようと思っています。』という社長直筆の社内回覧のコピー

会社が残業代を支払っていない事を証明する客観的な証拠

・自分の銀行口座

毎月一律にしか支払われていないことから残業代が支払われていないことが分かる客観的な証拠

(えッ?なぜこんなモノを持っていたかですって?入社直後からパワハラされていましたから、何かの役にたつと思って何でもかんでも残していたのです♪)

労働基準監督署は、その存在理由は警察と同じだから
客観的な証拠
が必要なのだ。。

それで。。。
労働基準監督署がゼニ亀会社に『是正勧告』してくれたためか、(早ッ!と思うくらい)ゼニ亀会社は私に離職票を送ってきている。

労働基準監督署は『立入り調査』まではしてくれなかったから、ゼニ亀会社は私には残業代を支払おうとはしなかった。

≪この時点で離職票のみget♪≫
ブラックゼニ亀会社から残業代は引き出せなかったが、まともな離職票=労働者側の私にとっては会社都合にチェックの入ったものは兎に角手に入れたのだった。

労働裁判提訴
解雇されたOL

解雇日に労働基準監督署に行き、その1週間後に離職票を手に入れました。(当時は解雇通知書は不要でした。)

残業代については、ゼニ亀会社にはタイムカードはあったが、残業代請求用紙自体無く、全男性業員が毎日無償で2時間の残業を強いられていた。

そこにもってきて、業務拡大のため、女性従業員では私だけが解雇される前の90日間はほぼ毎日約3時間の残業を強いられていた。(家のカレンダーに記録していた。残業代250,000円也。)

このカレンダーのことと共に、私は、以下の2つのことを陳述書に書いていて↓

(私の日記を根拠として書いた陳述書より)

社長は私と全男子従業員に「(要約) 業務量が1.5倍になるが出来ないと言わないように、言えば解雇する、頑張ってくれた人は私からの印象は良くなります。(ゼニ亀社長手書きの社内回覧より)

残業については、会社としてはそのような規定がなく、一時金(一人30,000円)として支払います。

この2つを根拠に、地位保全の仮処分裁判の時に裁判長が『債権者(私です♪)が残業していたことが認められる』と言って認めてくれている。

労働裁判提訴
解雇されたOL

ここまでくるのに解雇日から6ヶ月、費用にして弁護士費用約400,000円かかっています♪

失業保険は1週間待機で1ヵ月後には支給されているから6か月分の600,000円を手にしています♪(残業代250,000円はまだです。)

とにかくここでようやく残業代をとれるのだ!

≪労働基準監督署は私の持っていった証拠を一掃していた≫
私は、上記の家のカレンダー・日記・ゼニ亀手書きの社内回覧の3つを持って労働基準監督署に行っているが、タイムカードのコピーが必要だと言われ一掃されかかっている。(日ごろからタイムカードのコピーはしておくべし♪)

しかし、ゼニ亀会社の製造現場で指を切断した女子従業員がいて、労災が適用されていないことを詳細に告げたせいか、これが労基署職員を動かしたようだった。その結果のオコボレ的な離職票のゲットだった。。


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≪再就職先が決まっていない場合≫
・解雇後1ヶ月以内くらいにはカタをつけるつもりで(残業代と給料を手に入れるために)あの手この手でオヤクニンの同情を引きに行くしかないかもしれない。(相手はオヤクニンだから期待しないことがポイントです。)

・労働組合に団交してもらっても、相手会社の社長がサイコパシー度の高い自己愛性人格障害者なら支払わない可能性がある。

・労働審判を提起する(調停のようなもので通常弁護士に依頼するが、相手会社の社長が自己愛性人格障害者なら話し合いは決裂する。お金は出さない)。

・訴訟をおこす。(労働裁判の着手金は40万)

私の場合、会社は地位保全の仮裁判からいきなり和解案(450万円くらい)をもってきている。(合計で4回提案されている。)

地位保全の仮処分とは-勝訴したにはしたが。。
(経験したことを書いています♪) 地位保全の仮処分裁判とは・あなたがこれからしようとしている地位保全の仮処分申立は、(弁護士さんに任せておいたなら)ほぼ勝訴できると思います。 ・通常は...

・労働訴訟の手続きを踏む以外にお金はあきらめるという選択肢あり。(金銭事故の処理をするということですね。理不尽な現実を受け入れるという事でしょうか。。。これはこれでスゴイ事です♪)

≪裁判が最強だった≫
ブラック会社の自己愛性人格障害者独裁社長は、朝日に照らされた露のように裁判所という権限に弱かった。

裁判所の待合室でヒザをチョンと揃えて待っているゼニ亀社長の姿は、母親に捨て置かれた幼児のように見えたものだったが、裁判長の言われるまま和解案に応じたのだろう。(イキナリ和解案450万円でしたからね♪)

ということで、あなたもほぼ和解案による勝訴は手にすることができるだろう。

≪再就職先が決まっている場合≫
裁判に使う膨大な労力とエネルギーを就活にあてる方が生産的で精神衛生上大変よろしい。

私は自分は裁判を提訴したが、自分の子どもや孫たちが私と同じ立場になった時には、裁判以外の労働基準監督署と関わることや労働組合活動等までをすすめたいと思っている。そして、彼らの就職活動を支えるべく全力投球でバックアップしようと思っている。

しかし、彼らが提訴を選んだなら、またそれを全力で支えるつもりでもある。

知は力なり↓

立派な法律だが労働者の申告によって初めて顔を出す労働基準法

(あなたが以下の条文を十分に理解して、誰よりも自分はこの条文を知っているんだ!というふうになっておけば、労働基準監督署のオヤクニンを動かせるかもしれません。)↓

(労働基準法より)

第24条
賃金は、通貨で、直接労働者に、その全額を支払わなければならない。
また、毎月一回以上、一定の期日を定めて支払わなければならない。

第37条
使用者が、労働時間を延長し、又は休日に労働させた場合においては、その時間又はその日の労働については、通常の労働時間又は労働日の賃金の計算額の二割五分以上五割以下の範囲内で政令で定める率以上の率で計算した割増賃金を支払わなければならない。

というふうに、給料と残業代は当然に支払え、と決められている。

しかし、条文は謳われているだけだ。

決められたこと守らんヤツをどこへ訴えるのか。(労働基準監督署なんだけどねえ~)
また、訴えれば会社に罰則を与え、お金が支払われるようにしてくれるのか?(してくれないのです♪)

kourousyou労働基準法という法律を根拠に違反者を捕まえ罰を与えることができ、その権限を有するのが労働基準監督署というから驚く。

こんな立派な建物いるんかえ?

エアコンの効いたさわやかな職場のようで、光熱費は税金と違いますのん?

本来、給料払わん○ソ社長は、お縄にされてブタ箱行き。

という立派な法律なのだ。

だが、労働基準監督署は↓

・そんなん自分の仕事と違う。

自分でやりなはれ!

みたいな態度のノビきったお役所なのだ。

ダム工事で人が亡くなったとか、旋盤作業で指を切断したとか、そういう場合に企業を叱りつける仕事しかしない。
(というふうに私は認識しています。罪をおかした相手を逮捕できるというのに。。。)

なのに、時間外賃金を支払わない犯人である会社を逮捕もしなければ注意すらもしない。
労働者が訴えに来ているのに!だ。

本来なら、労働基準監督署の窓口でに被害届という書類があってしかるべきで、それを受理する担当者がいて当然なのだ。

ここに残業代未払い等や解雇相談の件で行ったことのある人は、その怠慢ぶり・人ごとぶり・たらい回しぶりに憤慨されたことだろう。

旧社会保険庁がズボラかまして、国民が納めた年金保険料を↓

あっ、ごめんごめん、知らん間にお金なくなってたわ。

と言ったのより遥かに怠慢だ。(こちとら突然解雇されて突然収入を絶たれ、どうやって生きていくのか!?と逼迫しているのだから)

労働基準監督署のオヤクニン達は、誰からも追及されることも罰もを与えられることもない。それがこの国の現実だ。

この労働基準監督署の役人を動かそうとするなら、第一段階として、労働基準法の条文をスラスラ言い、その罰則までかまずに言えるようにしないといけないようだ。

対労働基準監督署作戦として(参考資料『実践の手引き・労働基準法』労働情報編集委員会発行)『労働通信』1997年7月号に具体的なことが書かれている。(どこが運営しているのか不明)

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≪弁護士など≫
弁護士に頼めば一発だが、一ヶ月分の給料や残業代を手にするために弁護士費用は支払ってられないし。。。
社労士はどうだろう。(私には経験がないので分かりません。)

とにかく、労働基準監督署に何っっ回も!電話はするわ足は運ぶわで運賃も時間も無駄遣いさせられることになる(と思う)。

(この落とし前、どないしてくれるねん!)

労働基準監督官は手錠を持っている!

残念!
解雇通告当時は知らんかった。↓

≪労働基準法≫
第102条:
労働基準監督官は、この法律違反の罪について、刑事訴訟法に規定する司法警察官の職務を行う。

ということを。

この条文の意味は、刑事と同じように、労働基準法に違反した者を家宅捜査し、逮捕できるというもの。(すげーー)

辞めろと脅迫してきたり、解雇予告手当も出さずに即日解雇したり、解雇通告書出さなかったりした社長を逮捕してもらえるということだ。

刑事罰が与えられるということは、前科がつくということだ。

すると、
解雇理由も告げず突然解雇してくるような会社は、以下のような犯罪をおかしていることになる(あえて、この言い方で)。

3条     国籍 信条 社会的身分を理由とする差別的取扱い
4条     男女差別賃金
19条    業務災害・産前産後の解雇制限期間中の解雇
20条    解雇予告又は予告手当なしの解雇
32条    1日8時間以内・週40時間以内の原則
34条    休憩時間を与えない又は法定休憩時間より少ない
35条    週1日(4週4日)の休日を与えない
37条    時間外・深夜・休日労働に対する割増賃金を支払わない
39条    年次有給休暇を与えない又は法定休暇日数より少ない
67条    育児時間を与えない
104条2項 労働基準法違反を申告したことによる不利益取扱い
21条1項  労働者の退職証明書を交付しない
21条2項  解雇事由証明書を交付しない
89条     就業規則を作成しない。就業規則を届出ない
90条1項 就業規則の作成に労働者の意見を聞かない
106条   就業規則や法令等を、見やすい場所に掲示せず、労働者への周知もしない
107条   労働者名簿の備え付け
108条   賃金台帳の備え付け
118条強制労働 暴行、脅迫、監禁その他精神または身体の自由を不当に拘束する手段によって、労働者の意思に反して労働を強制してはならない。

うーむ、自己愛性人格障害者ゼニ亀ブラック会社はどれもこれも当てはまっている!

しかし、何度も言うが、労働基準監督署が怠慢なこと、それを国が取り締まらないこと、ニュースにもならないこと、こんな日本はまだまだ開発途上国なんだと思える目から鱗の法律だ!

(鎖国300年の国が、戦後数十年で先進国の仲間入りなどできるはずがないのですよねぇ♪)

イギリスなんて13世紀のマグナカルタから民主議会制度があるのだ。中身が徳川鎖国時代のままヨーロッパ人の服装をしても、お上はお上だ。

(だから下々の国民のためには動かないということなのね。)

現在、

労働基準監督署がやるべきことを、個人が高い弁護士費用を捻出して死ぬような思いでやらなければならない状態

だ!(憤慨)

とにかく、
未払の残業代等を取り戻すための第一歩が労働基準監督署に足を運ぶということ。

客観的証拠さえあれば。。いや、客観的証拠が揃っていても労働基準監督署が動いてくれるかどうかは、その窓口の役人の資質による、という運不運で決まる(一応電話までは入れてくれるでしょう)。

労働基準監督署から指導の電話が入っても労働者に残業代を支払わない会社なら、自分の力でどうにもならないから専門家(弁護士)に依頼するしかない訳だが。。。

(ほんま、労働基準監督署のズボラには腹がたつ。手錠と逮捕権を持っているのに!!)

未払いの時間外賃金を取り戻すのに、高額な費用がかかる弁護士に依頼することになるなんて。。しかし、精神衛生を考えると早めに弁護士に相談するのが得策だが。。。

弁護士にお金を支払う値打ちは確かにあるが、失業した自分が何故高額なお金を使わねばならんのか?と理不尽な世の中に=労働基準監督署のズボラに、とにかく憤りを感じる。

     

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コメント

  1. のんの より:

    〉とにかく、労働基準監督署に何っ回も、電話はするわ足は運ぶわで運賃も時間も無駄遣いさせられることになる(と思う)。

    それが何回も電話すると、署員が起こるんです!
    こちらは分からないから聞いているのに「この間から何度も申し上げている通り…」とイヤミたっぷり言われて、後で録音を聞き返したけれど、何度もどころか過去に1度も言っていなかったです。

    相談件数が多いから重要性の高いものからしかやらないとかハッキリ言われましたが、給料未払いを労働基準局に2年間放置されて、それで2年の時効が過ぎたからやらないって変じゃないですか!?

    労働基準局は労働基準法違反のすべてを是正勧告するのではなく、その中の一部のみで、上記でも3条、4条、32条、34条、37条、39条、67条、104条2項、90条1項 、106条、、118条は民事になるからやらないと言われました。録音もあります。ユーチューブで流したいくらいです。

    • 管理人 より:

      のんの 様

      そいつが誰か、個人名を公表して世間に晒したいところですね。

      3条、4条、32条、34条、37条、39条、67条、104条2項、90条1項 、106条、、118条が民事になるかどうか、念のため調べ直しましたが、労働基準法の条文に間違いなく、”どこが民事やねん、ふざけるな”です。

      労働基準監督官は、労働基準法違反についての逮捕権を持った司法警察職員ですが、
      その責務を果たさなくても、誰からも責任を問われないのは変わってないのですね。

      私はやったことはないのですが、SNSやyoutubeなどで流しても違法にならなければ、
      流すことに賛成です。
      これをするには、プロのアドバイスが必要でしょうけど。

      ですが、
      のんの様の目的は、労働基準監督署には会社へ、
      時間外賃金の要求や是正勧告をしてもらうための電話等だったりだと思いますので、
      そっちにエネルギーを使いたくないですよね。

      弁護士を通すと一発で(くるりんパと)態度を豹変させるでしょうけど、
      ここに何でお金を使わなアカンのや?となりますし。。。

      のんの様の今のお気持ち、私はよく分かります。

       

  2. のっさん より:

    はじめまして。
    労働基準監督署の怠慢に私も怒ってます。
    4年前から相談してる事案なんですが、相談についても賃金未払いの申告をした時も給与明細で明らかに違法に「マネジメント料」と天引きされてる記載があったにもかかわらずスルー、労働条件通知書の交付も雇用契約書の有無の確認も当時労働基準法に無知だった私にしてくれず、賃金未払いに関しては「払わなくてもいい」と監督官が言い切りました。申告や斡旋をしたことで不利益な取り扱いを事業主はしてはいけないと相談員や監督官から聞いたからしたのですが不利益な取り扱いをされ続けても「これは労基署の仕事じゃない」「これじゃあ立件できんわな」とちっとも助けてくれません。
    私は4年前に失意の思いで会社を退職しましたが、会社は私が労基署に駆け込んだことを相当根に持ってるみたいで嫌がらせ(不利益取り扱い)はいまだに続いてます。
    何かいい対策方法はないでしょうか?

    • 管理人 より:

      お返事が遅くなってなって申し訳ありません。

      先日パソコンが壊れてしまい、
      HPの更新やメールへの返信等ができなくなってしまいました。
      この返信は、友人のスマホからしています。

      ですので短文しか打てません。(本当にごめんなさい)

      新しいパソコンがきたら、再度、お返事しますね。

    • 管理人 より:

      のっさん 様

      一年近く前にコメントをいただいておりましたが、
      その時、まともにお返事もせずに本当に申し訳ありませんでした。

      パソコンは復活しましたが、
      今頃になってお返事を差し上げるなど、時すでに遅しですね。
      本当にすみませんでした。言い訳できません。