ひさびさの達成感―やっと自己愛性人格障害者を潰せる時がやってきた!

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!

自己愛性人格障害者が出向することになった!

前回の記事で、自己愛性人格障害社員・自己愛ハンニャが「出向することになった」と書きました。

自己愛性人格障害者という名の○チガイ―仮想世界でくらすトウシツか?
自己愛性人格障害者はコンプレックスでできている気力がなくなって、 ついに体が動かなくなって、 トイレに行く以外は布団から出られず、 ボーッとしていてもヒマだと感じる事はなく、 感覚がある事自体苦しくて、 悲しいかどうかも分からないまま涙が出てきて、 とにかく時間の流れが苦しくて苦しくてどうしようもなくな...

く~ぅせつ♪ろくねぇ~ん♪(岸壁の母)

自己愛ハンニャが出向!
自己愛ハンニャが出向なんや~嬉しいやん♪

本当に苦節6年間でした。

さてわが社の出向先と言えば。。。
周囲は高学歴良家子女ばかりですが、高学歴良家子女が自己愛性人格障害者や発達障害やボーダー知能ではないかと言えば、必ずヘンなのが居るでしょうが、わが社ほどの○ンクラ役員ぶりではないのを知っていますので、自己愛ハンニャがダダをこねても今のように通用せず自己愛ハンニャが凹んでしまって退職してしまう可能性は大きいと思います(バンザ~イ♪)

自己愛性人格障害者
自己愛
ニコニコニコニコ~お茶入れましょうか?ニコニコニコニコ~


これがわが社での自己愛ハンニャの主な仕事でしたが、出向先でもこれをやるのでしょう。何人クモの巣にかかるか楽しみです。

この出向先は、わたしのかつての上司と部下も居るのです(ふっふっふ)。
出向先と言っても格が下の会社ではありません。
しかし、そこで自己愛ハンニャは雑用係的な庶務課に配属されるのです。

(あなたは雑用係がピッタリだわ)

さて、自己愛ハンニャの出向は来年度の人事で正式に発表となるのですが、あと4ヶ月間あります。
社長から出向を言い渡された自己愛ハンニャが「社長に仕返ししたるねん」と言ったのが不気味なのですが、こういう場合、自己愛性人格障害者はどんな事をしでかすのでしょう?

自己愛ハンニャはおそらく、出向先でも「ニコニコニコニコ~お茶入れましょうか?ニコニコニコニコ~」をやるつもりでしょうが、そんな事はセクハラ規正法や会社の規定で「お茶汲み係」になることはできないと思われ、また勝手にやっているとわが社の○ンクラ役員と違ってこちらの役員はそういう行動にはストップをかけることでしょう。

そうなのです♪
自己愛性人格障害者は、まともな大人がいるところではバケモノにまでは育たないのです。

社長はこれを知っていて、この出向先に自己愛ハンニャを出向させることにしたのでしょう。
また、いろんな条件が揃うまで社長は6年間も待っていたようです。

この出向先には心理学のプロセラピストの臨床心理士が産業医として常駐することになったそうです。
この臨床心理士は長い間アメリカでセラピストとして働いた経験をお持ちで、社長の友人でもあります。

彼は、「勿論自己愛性人格障害者については知り尽くしている」とおっしゃっていました♪(先日話す機会があったのです。)

感動ものです!感動しました。自己愛性人格障害者を知り尽くしているプロが身近に居て、その方が居る会社に自己愛ハンニャが出向するなど、夢のような話です♪

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仮想世界の引きこもり―自己愛性人格障害者

そして最後の悪あがきなのでしょうか?
自己愛ハンニャは、無理やり自分のlineグループに引き入れた営業部長10名にバンバン指示?を送ってくるのでした。

自己愛ハンニャは、「社内回覧」として社内に回したものですが、営業部長10名には事前に、「(≪長女家の結婚5周年記念≫と題する、舅と娘の写真まで載せている)社内報ができたから、みなさんも目を通してください。」と送っています。

それで出来上がった社内報が、「このたび、娘・自己愛ハンニャ子が有名家に嫁いで5年目となり、おかげさまで息子(孫のこと)も5才となりました。このよろこばしい寿ぎの時に、めでたくも娘舅が地域でも有名な会社の会長となりました!」という内容なのでした。

社長から否定された(と感じた)自己愛ハンニャは、現実では無意識に消えつつある自己を感じたが「特別に有能な自己であるはず」という仮想世界へと身を寄せ、より執着して「特別に有能な自分を演じはじめた」のでしょう。それがこの社内報の回覧だったのです。
現実を見そうになった時に自己愛性人格障害者は仮想世界へ引きこもるのです。

これ↓実際に自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャが口に出して言ったことです。

・会社ではわたしが一番頑張っています。
・スポックさんより仕事ができます。
・社長の指示に忠実なのは私だけです。
・みんなが私の仕事を褒めています。
・みんなが私を頼っています。

自己愛性人格障害者がこんな事を口走る時は、その前に自分が否定された(認めてもらえなかった)事があるのだと思います。

みなさん、自己愛性人格障害者は、強烈なコンプレックスを感じている、支えきれない不安を感じている、という時こそ「自分は特別に有能だ」と自分で言ってきます。

その時の自己愛性人格障害者の表情は、さつ処分を待っている野良犬かネコのような、オドオドした目をしています。恐怖におののいている目をしているのです(よーく観察していると分かります♪)

現実世界では人を貶め続ける自己愛性人格障害者

不安でオドオドしている自己愛性人格障害者がある時、「わたしはね、会社では一番頑張っているのよ」と言った時があったのですが、誰も聞いていなかったため自己愛性人格障害者がもう一度同じ事を言うのですが、また誰も聞いていなかったことから、自己愛性人格障害者は次の瞬間、聞けーッ!お前らあッ!と言って発狂したことがありました。

自己愛性人格障害者は、仮想世界では「特別に有能な自分」を空想し続けてより立派な自分を育てていますが、現実の世界では「人は愚民だ」と思っていますから、その愚民をさらに貶め過小評価し続けることで自分を立派に見せようとします。

これ↓実際に自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャが口に出して言ったことです。

・スポックさんは秘書という虎の威をかぶっているだけで本当は能力がないのよ
・(書き損じミスした社員に)小学生でも間違わないミスして給料もらってる
・(勘違いで〆日後に領収書を出した社員に)常識知らないのねえ、親はどんな教育したのかしら?
・(社長が目をかけている社員に)それはズルイのよ、そんなんで営業とってきても本物じゃないわね
・(自己愛ハンニャが発注ミスした弁当を押し付けられて困っている社員に)感謝が足りないわね
・(誰もが認める営業成績を収めた社員をみんなが褒めた時)でもね、あの人人間的にはオカシイのよ

自己愛性人格障害者からターゲットにされた人は特に、こんな↑ことを言われ続けるのですが、やがて精神がボロボロになっていくのです。


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