サイコパス並みの自己愛性人格障害者―見抜いたあとの対応策は全滅か?―しつこさに負けてしまう②

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

サイコパシー自己愛性人格障害者は
自己愛性人格障害者と同じ意味で使っています♪


自己愛性人格障害者というサイコパシーの末路か?末期症状か? 度肝を抜かれた狂乱ぶり

(みなさん、貴重な体験談ですよ~。人格障害者はこんな事までしますよ!)

管理人が休暇を取っている間に、自己愛性人格障害者というサイコパシーの自己愛ハンニャに、机やなんかのレイアウトを変えられていた話をしたい。

※ 自己愛ハンニャ=営業部長であり、総務部長並みの総務要員。
自己愛性人格障害者というサイコパシー(と、管理人は断定しています)らしき人物。

(ここで、管理人の作業場の説明をしなければなりません。)

管理人の仕事場(秘書室)は、社長室の中にあって、アルミの間仕切りで仕切られたような3畳くらいの小さな部屋。そこに、机・椅子・PC台・棚等がある。
机の上には、電話、小さなキャビネットと本棚、PC台にはプリンタも置いてある。
(机の引き出しにだけ鍵をかけている)
棚は、会社のパンフレット等を立てて置いておけるような仕様になっている。
壁には、どこかの会社や団体のポスター等を貼っている。
社長室を通って入るようになっていて、社長室の入り口の向かいにその部屋がある。

社長室は、テレビやなんかで観るような一般的な感じ。

それで。。。
管理人が一週間ほどの休み明けに出社して来たら、社長室に入ったとたん、模様替えしたのかな?というレイアウトになっていた。

そして。。。
秘書室に入ってビックリ!レイアウトが変わっていた!

この一週間は、
社長は出張で居なかった。
管理人は孫が生まれた遠方の長男宅に行っていて有休をとっていた。

誰がやったのか。。。自己愛ハンニャしかいない。

社長秘書である管理人の前で、自己愛ハンニャが電話の相手に『私は社長秘書の自己愛ハンニャと申します』と口走ったことをココで書いたように、自己愛ハンニャは、もはや空想と現実との区別ができなくなってしまっていた。

そして、自己愛ハンニャの空想は、言葉に出すだけでは収まらなかった。
会社に社長と社長秘書のいない一週間、自己愛ハンニャは、この社長室と秘書室で、勝利を手にして興奮と陶酔の極みの時をすごしただろうと推察する。

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ん?
管理人の机の上のキャビネット(引き出し30段)の様子がおかしい。
『契約書』『顧客先名簿』『報告書』等々と書かれている字が管理人の字でなくなっている(子どもの字になっていた)。
しかも、顧客先Aランク~Eランクまでの箇所に、サイケデリックな色の、Aランクには笑っている顔文字、Bランクには少々笑っている顔文字、Eランクには泣き顔の顔文字が付いていた。

ん?
パンフレットを立てて置いている棚にも、同様の顔文字付きの説明文を施している。

ん?
社長室の応接室のセンターテーブルの上が異様だ。。。
えッ!?家庭科の時間に作ったの?というような安物のテーブルクロスがあるじゃないか?

あのねえ、このセンターテーブルは高級なんよ、映画に出てくるような。
そこに100均で買ってきたか、自分ちで使っていたようなウエスのようなモノがある。。。

ここまで読んでくださったみなさんは、自己愛性人格障害者の尋常ではない脳の働きに驚かれたことだろう。(ド肝をぬかれました!)

管理人は、その日、全てを元に戻しただけで、自己愛ハンニャには何も言わなかった(おイタはダメよ?)。

部長といえども、営業マンや総務社員が、社長室とその秘書の部屋に勝手に入って、勝手にいじる事など絶対しないし、出来ないことだ。

まさに、自己愛ハンニャは、幼児そのものだ。
1~2才くらいか?赤ちゃんか?

ママが留守番中に、ママの鏡台の前で化粧をする幼子?
弟・妹のミルクを盗み飲みする2才児?

今回自己愛ハンニャのやった事は犯罪ではないだろう。
また、人をひどく傷つける事でもないだろう。
会社が損害を蒙った訳でもなく、誰も被害は受けていない。

管理人が大騒ぎをして、自己愛ハンニャのやった事を社内中に吹聴したら、自己愛性人格障害者の評価は確実に下がるだろう(管理人もちょっぴりね)。社員達は、自己愛ハンニャに、頭のおかしな人、というレッテルを貼るだろう。

そして、やっぱりおかしかったんや~あの人、と裏付けられてしまう、はず。

嗚呼、しかし残念ながら、おかしい人が一杯居すぎて、自己愛ハンニャの奇行が目立たないのがわが社。(という事で、メンドクサイので、レイアウトは、黙って元に戻した管理人でした♪)

ただただ不可解。
ただただ不気味。

新生物発生!(発見かな?)という内容で、小中高の理科・生物の教科書に載るようにならんかな?


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