ニコニコしすぎる―サイコパシー自己愛性人格障害者の姑は般若のお面も持っていた

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!


決して喜んでいない笑顔のような顔

(これから結婚する方へ♪サイコパス姑を持った経験者の話を聞きませんか?)

姑のうっとおしさ―自己愛性人格障害者の症状をもっているで、自分の夫の母親―自分の息子の祖母の悪口を書いたがその続き。

自己愛性人格障害者を世間様にさらしてその存在を知らしめたいからまた書いてしまいます。)

20代の若ゾウの私が姑に抱いた違和感↓

超人的な努力をしてまでニコニコ顔を作る必要ないやん。なんで?
なんでこのタイミングでニコニコするのじゃ?

何その顔?何なに?

両家顔合わせの日だから確かにムッツリではイカン。

はじめまして♪ニコニコ~なら分かる。
はじめましての後、姑がズーーーーッとニコニコ二~ニコニコ二~ニコニコ二~で最後までニコニコ二~だったのは本当に異常だった。

35年ほど前、夫と結婚するとき、母が言ったこと↓

ノンビリママ:
管理人子や、お義母さんはムツカシイ人やで。
あの顔がちょっとなあ~(ニコニコし過ぎる表情がちょっとなあ)

(おかーちゃんスゴイ!)

母は、動物的直感というか、人を見抜く目というか、スゴイものを持っている。
ノンビリしているようにしか見えない人なのに。。。

(関係ないけど、母は、女性なのに方向感覚がずば抜けています)

私が結婚する時、母は50代だったが(50代の人ならその年齢なりの経験値を積んでいるから)母はニコニコし過ぎる姑に違和感を感じ、その上でお義母さんはムツカシイ人やでと言ったのだろう。

とにかく初対面で一発で見抜いた!

その時私は自分がまだ若ゾウで経験不足だったためか、相手が結婚相手の母親だったことから良いお義母さんという評価にしておきたかったのかどうか分からないが違和感は確実に感じていた。

そして後々やはり母の言うことが正しかったことが分かっていく。

私は結婚と同時に義父母と同居し始めたが、自分が会社勤めをしていたから随分たすかっていたと思う。

ストークしうとめ:
(ニコニコニコ~)管理人子さん(ニコニコ二~)おかえり!(ニコニコニコ~~)

管理人子さんは仕事をして疲れているだろうから部屋でゆっくりしといたら良いよ(ニコニコ二~)夕飯は私が作るから(ニコニコニコニコ~)

夫は激烈サラリーマンだったから帰宅時間はいつも日付が変わる直前。
私はその夫を待って一緒に夕飯を食べるというタイプの妻。

そして、ストークしうとめが言う↓

ストークしうとめ:
管理人子さん(ニコニコ二~)私もあの子が帰ってきてから一緒に夕飯を食べるから(ニコニコ二~)それまで部屋でゆっくりしておいたら良いよ(ニコニコニコ~)

私は夫が帰宅すると急いで台所に行くが、いつもストークしうとめに先を越されて?いて(台所から離れない)、姑が夫の茶碗にご飯をよそったりして夫の面倒をみはじめるのだった。

義父は先に夕飯を済ませすでに寝てしまっているから夫・姑・私の3人でテレビを見ながら食事がはじまる。

般若顔になるのに0.5秒もかからない

そして、テレビを観ているストークしうとめが何の脈絡もなく突然言う

ストークしうとめ:
わたしこの人キライやわ(般若顔で)

管理人子:
(え”ーっ!)

(一発目にこれを言われた時は凍りつきました)


管理人子:
ねえ○○さん(夫の名前)、お義母さんが夜中まであなたを待って、私達と一緒にご飯を食べるのってどう思う?

夫:
先に寝てろと言うてるけど言うこと聞けへんのや。

管理人子:
思い通りにならないとキレてお義父さんに怒鳴り散らすからねえ。
夕飯くらい、まあいいか~


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結婚当初は、ストークしうとめの矛先は(ターゲットは)向いに住んでいる親戚の浪速コテコちゃんに向っていたから、私の姑からの被害?と言えば新婚の夫婦の2人きりの食事を邪魔される事だけだった。

子離れできない母親の典型?と思っていたけど、30年以上も経ってから姑が自己愛性人格障害者だと分かったのだった(確信しています)。

サイコパス姑が世界一気に入っているオモチャの息子

自己愛性人格障害者の精神年齢は???~2才くらいだから(+大人の世界のことも知っているが)、姑にしたら、息子(=お気に入りのおもちゃ)を取られまいと、死にもの狂いの努力をして夜中に帰ってくる夫(=おもちゃ)の世話をするために(=遊ぶために)眠いのを我慢してまで起きていたのだろう。

かなりうっとおしい姑だが、ノンビリママ(私の母)の血を引く自分で良かったあ~と思う。(まあ良いかが口癖の自分ですので♪)

とにかく、私の新婚生活は上のような事を含めておや?という違和感とともにはじまったのだった。

嫁の下着を盗み捨てたサイコパス姑

しばらくは特段アクシデント?もなく新婚生活を過ごしていたが、結婚してしばらくしてからのある日、私が会社から帰ってくるなりストークしうとめが言う↓

ストークしうとめ:
管理人子さん大変!管理人子さんの下着が盗まれたのよ!
あなたの下着を洗濯して干してあげたのだけど(え”っ!?)洗濯ものを取り込んでいたら、それがなくなっているって気付いたの!
向かいの浪速コテコちゃんにも言ったんだけどね、コテコちゃんもまれたんじゃないか?って言うの

当時私は若かったし派手だったし。。。私が派手な下着を身につけていたのは姑は知っていたが。。。

下着ドロボウか?と思ったが、当時の家の建てられ方からすると、洗濯物を干している屋上は外部のものが入れないようになっていて、例え入れたとしても向かいの浪速コテコちゃんや周囲2~3軒の家の玄関・リビングから丸見えの場所。
しかも家が幹線道路沿いに建っているから屋上も道路から丸見えなのだ。昼間にはドロボウなどは決して入れない

管理人子さんの下着が盗まれたのよ!というのは、自己愛性人格障害者独特の妄想と投影による症状だろう。自分が盗んだのに他人が盗んだと言う。(「自分が思っていることは他人もそう思っているはずだ。」と信じてやまないのです。)

管理人子:
風で飛んだんじゃないですか?

(風で飛んだんちゃうやろ?私の派手な○ンツ1枚だけがなくなっているのだから!シェーーっ!オソロシッコォーーっ!)

本当に恐ろしいオソロシイ。

(私が○ンツをリビングなどに脱ぎっぱなしにしているのなら、姑が私の下着を洗濯することもあるでしょうけれど)同居していたころは、自分たちのものはビニール袋などに入れたりして脱衣所に置いていたが洗濯してあげたと言う姑。。。(お嫁さんは確実に逃げ出します♪)

あっ、このような場合、自己愛性人格障害者は↓

盗んでおいて洗濯してあげた良いことしてあげたのに何か文句あるのか?=文句を言う方が間違っているという思考になっているのだ。

本当は、それ(私の○ンツ)を手にもってシゲシゲ眺め、嫉妬の炎をメラメラ燃やしハサミか何かで切り刻み、生ゴミの中にぶち込み捨てたんじゃないのか?(と私は思っています)

(あの時私は、台所の生ゴミ箱を見ようと思っていたのですけれど、姑がトイレにも行かずズーーーとっ台所から離れようとしませんでしたので結局確認できなかったのです。)

とにかく、初対面くらいなのに↓

ニコニコしすぎる。
脈絡なく突然人を批判してくる。

というふうな人は自己愛性人格障害者だということを姑からも学んだのだった。

     

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