フッフッフあんさんサイコパシー自己愛性人格障害者でおまっしゃろ―ワテがその化けの皮ひんむいたるわ①

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!




(今回の記事は、自己愛性人格障害者対処法として、管理人とうちの会社のウテバヒビキ君との作戦が効を奏した事をかいた物ですが、流用するかどうかは、自己の責任において決めてくださいね♪)

疑問文攻めが辻切りの役目を果たしてくれる

初対面の相手を自己愛性人格障害者だと見抜いた後、こう↓言ってあげる。タメ口で、疑問文攻めをするのだ♪

ニコニコしているように見える表情してるけど、どっか具合が悪いん?大丈夫なん?

学歴と家柄の話ばかりするけど、優秀だと認めてもらいたいからなん?認めてくれる人を探してるん?探したろか?

褒めてないし非難してない疑問文でしょ?

とまあ、初心者?には少々難しいかもしれない。

さて、相手を自己愛性人格障害者だと見切った場合を想定して、自己愛性人格障害者の餌食にならない方法を書いていきたい。

(あくまで、明確に見切った場合です。違和感を覚える程度では、最悪の場合、あなたがその人や会社から排除される可能性がありますのでお気をつけください♪)

自己愛性人格障害者には、一発目から犬猫同様の躾をやらなければならない

最初の出会いで明確に、この人がご主人だ、と相手に思わせることができたら召使にも奴隷にもエサにもならないんや~そうやったんや!と管理人は最近分かった。(悟った?のです♪)

犬や猫などの動物は、中途半端な叱り方・躾け方をすると、遊んでくれている・構ってくれていると思ってしまう、と以下に書いた。

見抜き方と対処法―サイコパシー自己愛性人格障害者だと見抜いたあとの対応法―胸中を吐露します③
サイコパス?認知が歪んでいる!決して心の病などではないパーソナリティ障害(以下は仮想世界です) ≪管理人≫ 読者さんが苦労して完成させた契約書を自己愛センパイに渡した、そして海外課長にもっていってもらった、するとその契約書が自己愛センパイが作ったことになっていた、とあなたはここで言っ...

犬猫の、遊んでくれている・構ってくれているは、同格か?格下?の味方だと認定していることだから、ふとした事から格下に怪我を負わせたりしてアクシデントが起きたりするから、犬猫には、徹底してあなたがご主人様だと叩き込まなければならない。

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自己愛性人格障害者は、初対面の人にこそ全力で良い人にみえる演技をするから、まず一発目で、良い人演技を打ち砕かねばならない。

自己愛性人格障害者がお茶を入れてくれようとしたら、
あなた以外に人が居れば↓(疑問文で、ですよ♪)

あら、私の手伝いがしたいの?
わたしの仕事を取らないでくれる?(ニコニコ~)

あなただけなら↓(疑問文で、ですよ♪)

わたしに飲んでほしいの?

と。(こんなん言えますか?ウテバヒビキ君は言えたのです~♪)

キャラも生き方も変えていこう。
頭の中で、何度も何度もイメージトレーニングして別キャラをつくっていこう。

2発目にくるプレゼント作戦を打ち砕く

この場合、あなたしか居ないだろうから、一切遠慮はいらないから↓(疑問文で、ですよ♪)

もらっといてあげても良いけど、もっとエエのん(良いもの)ないの?

と言ってあげる。(ウテバヒビキ君は言えたのです~♪)

ウテバヒビキ君の武勇伝↓

ステキな対処法―自己愛性人格障害者というサイコパシーにオウム返しが有効だった話
自己愛性人格障害者に抱いていた違和感に見事に対応した人物登場みなさんのところのサイコパスに有効かどうか分からないけれどもオウム返しされて絶句した自己愛性人格障害者であろう自己愛ハンニャという社員の話をしようと思う。 仕掛け人はわが社の役付きウテバヒビキ君。ウテバヒビキ君は、頭の回転の速さと直観力・洞察力の...



自己愛性人格障害者に抱いていた違和感に見事に対応した人物登場

みなさんのところのサイコパスに有効かどうか分からないけれどもオウム返しされて絶句した自己愛性人格障害者であろう自己愛ハンニャという社員の話をしようと思う。

仕掛け人はわが社の役付きウテバヒビキ君。ウテバヒビキ君は、頭の回転の速さと直観力・洞察力のするどさを持ち合わせている人物。


彼によると、彼に反論されて、自己愛ハンニャがパシュンと音を立てて崩壊したと言う。

(前置きを少々)

ある日↓

ウテバヒビキ:
あの~、
自己愛ハンニャさんに違和感を感じるんですけど。。。

(よっしゃ、エエぞ、あたま良いーいっ!)

スポック(私です):
・オシメした赤ちゃんが、わざわざ難しい言葉を使うとか?

・普通に事務的な話をするだけなのに、上から目線で見下してくるとか?

・思い通りになるまで足をバタバタさせて泣き叫ぶ(自分の意見を押し通す)とか?

・責任を追求されたら論点ずらした言い訳をするとか?

自分は選ばれた人間で、すぐれた能力の持主だから、というオーラを出しながら、(仕事もロクにできないのに)「お前ら下々のやつには私を理解できない」「みんな私をほめろ」とか口に出して言うとか?

・証拠が揃っていても、絶対に非を認めないとか?

人の功績をパくるとか?

・責任を追及されたら、「みんなのためを思って頑張ってやったのに」とか言って、被害者になろうとするとか?

・泣きながらか困った様子でそこに居ない人を悪く言ってくるのに、自分のことは延々自慢してくるとか?

ウテバヒビキ:
そうです、そうです!
全くそのまま、その通りです!
感動します。スポックさん、なんでそんなに分かるんですか?

そして、昨年、挨拶くらいしかした事のなかったウテバヒビキ君と話す機会があって、何かの話の流れから、彼に以下のようなことを言った時があった。

スポック:
女性がしつこいのは、脳科学的な観点から「命を守る」ことに起因するんですって!

そこにいる人物を「敵か味方か」という原始的な本能から判断するらしいよ。

人を妬んで攻撃する時は、男性脳や女性脳どころか、ハチュウ類の部分が司る本能しか動かないハチュウ脳が働いているらしいよ。

《ハチュウ類脳の働きの使命は一つ、己の命を守るための生存戦略を司るということ》

まさに弱肉強食の世界そのもの。

相手を「敵か味方か」という目でしか見ない。

相手が敵だと思ったなら、相手の息の根を止めるまで威嚇し続ける。

その威嚇は本能から出ている指令だから、そのエネルギーは凄まじい。

だからシツコイ訳。
自分の命を守るためなんだから、敵をたおすまで頑張れるんだろうねえ。

等々。

この話にウテバヒビキ君が「おおいに興味を抱いた」と後になって言っていたが、この時のハチュウ類脳についての話と自己愛ハンニャへの違和感が結びついたらしかった。

(すみません、ここから本題です)↓

そして、定例会議での自己愛ハンニャの言動とハチュウ類のそれが重なるようになったのだろう。
それまでは彼は、会議中はスマホかなんかで時間つぶしをしていたのが、それ以降は自己愛ハンニャの発言が耳に引っかかるようになったと言う。

そして自己愛ハンニャに違和感を感じるという事を私に言ってきたという訳。

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あなたのやっている事も訳わかりません!と言い返したら相手が絶句した

最近の定例会議でのこと。(一般企業の役員会みたいな会議で)

ウテバヒビキ:
自己愛ハンニャさんのやっている事務仕事に間違いが多すぎて多方面からクレームが出続けています。
担当を変える話もちょくちょく出ていますが実行される様子はありません。
ですから、今日の会議では担当換えを議題に入れてください。

自己愛ハンニャ:
(勝手にしゃべり出すが止める人がいない。)

他の人ではアカンねん。
その人が病気になったりした時に穴をあけることになるし任せられへん(常にタメ口)。

アタシはみんなのために全部やってあげているんやから。

ニコニコ仮面:
ニコニコ二~自己愛ハンニャさんは頑張ってますよねニコニコ二~(ほめんじゃねーよ)。

自己愛ハンニャ:
(異常なくらい相好を崩して)
そぉお?ニコニコ二~

ウテバヒビキさん、
この頃スポックさんと一緒に営業まわっているらしいけど、社長に本当の業績を報告してるの?業績上がりすぎや。
(面白いほど結果を出せていましたので♪即効で嫉妬されます♪)

あんた達何してるんか全然みえへん

ウテバヒビキ:
あんたの方こそ何してるんか全然みえへんぞ
(タメ口にはタメ口をという状況になったらしい)

自己愛ハンニャ:
えっ!

(ウテバヒビキ君は、自己愛ハンニャの声なき声――――わたしのやってる事は世界で一番素晴らしいことなのに。。。というものが聞こえたように感じたとの事。)

ウテバヒビキ君によるとこの後、自己愛ハンニャはシューッと音をたててしぼんでいく風船のように、みるみるペシャンコになっていき、つまり、いつものようにそれまで大声で自信たっぷりに自慢するか、嬉しそうに人にモラルハラスメントするかしていたのがピッタリ止み、「用事を思い出したから」と言って会議を放り出して帰っていったそうだ。

(おッも、ろぉ~~い!)

1発目2発目が成功したら、自己愛性人格障害者の毒牙の矛先はあなたの大事な人に向いていく

ウテバヒビキ君とは、わが社の営業部長のひとりで、役職は自己愛ハンニャと同格。

上記のような事があって、自己愛ハンニャは、ウテバヒビキ君を召使にも奴隷にもできなかった。

管理人がウテバヒビキ君に、↓

自己愛ハンニャさんは、あなたを召使にも奴隷にもできないことが分かったから、次は、あなたの部下や親しい社員など大事な人に矛先が向くよ?

と言ったら、しばらくしてから彼がやってきて、こう↓言った。

スポックさん、聞いてください。完璧な作戦があったんです♪

と。

それが、以下に書いたことだった。

最高の対処方法があった!―サイコパシー自己愛性人格障害者から部下・大切な人を守る奥義
早く知っていたら地獄の日々はなかったかもしれない対応の仕方 ウテバヒビキ君がこう↓言ってきました。 ※ ウテバヒビキ君というのは、社の営業部長10名のうちの1名で、社内では自己愛ハンニャの正体を逸早く知った人物で、自己愛ハンニャの召使にもターゲットにもされていないが、自己愛ハンニャの尋常...

つまり、ウテバヒビキ君には才能ある一品さんやキララちゃんという部下がいるが、この部下を自己愛性人格障害者から守るためにこう↓言ったのだ。

自己愛ハンニャさん♪
一品さん部下たちが、自己愛ハンニャさんは優しいから大好きだ、と言ってましたよ♪

と。

ウテバヒビキ君はなんて頭が良いのだろう。
なるほどなるほど敵を懐に抱きこむ武将のような作戦じゃないか。。。

で、自己愛ハンニャさんは優しいから大好きだは自己愛ハンニャの自尊心に突き刺さったかして、それ以降、一品さんは、自己愛性人格障害者の召使にも奴隷にも認定されていない。
また、自己愛性人格障害者に餌食にされかけているキララちゃんも一瞬にして救われたのだった。

お見事!


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