妬みという黒い感情を世の中にまき散らし―この感情を食して生きつづける自己愛性人格障害者妬みという黒い感情を世の中にまき散らし―この感情を食して生きつづける自己愛性人格障害者―モラハラ人間 | 自己愛性人格障害者との闘いの日々
 

妬みという黒い感情を世の中にまき散らし―この感情を食して生きつづけるサイコパシー自己愛性人格障害者

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!

プロフィール

 


ルサンチマンとシャーデンフロイデ―モラハラ人間です

(画像をタップorクリックしてください♪)

ああ、こわいですね~
おそろしいですね~
人が不幸になるように根回しするんですね~

そしてっ!人が悲しんでいる姿を見て喜ぶんですね、嗚呼(ブルルッ)こわいですね。。

自分が目立たないと妬んでしまう自己愛性人格障害者

自己愛性人格障害者の心の傷―寒気がしてくる深い闇―知れば知るほど対処法がないと思えてくるに書いたルサンチマンの特徴をおさらいすると、

・敵を想定する
・自分に無力を感じさせる対象を敵に選ぶ
・敵が悪の元凶だ
・行動によって反応することが禁じられているから想像上の復讐をする

(かな?)

自己愛性人格障害者のターゲットにされる人=自己愛性人格障害者に無力を感じさせる対象は、自己愛性人格障害者に、こう反論したい(よねえ♪)。

・親からもらった美貌だから仕方がないじゃないか
・生まれつき知能指数が高いから仕方がないじゃないか
・凄まじい努力で身につけたスキルなんよ
・大きな流れで(運命・宿命で)こういう職務をあたえられただけなのよ
・エエシ(大阪で名家の意味)の家に生まれてきたから仕方がないじゃない?

もし、上記のような人が少数派なら、10人並み(もしかして以下かも)の自己愛性人格障害者よりも自然と目立ってしまう、自己アピールなどしなくてもね♪

自分が目立たない

この事実に、自己愛性人格障害者が生存そのものの危機を感じるから、そりゃあ、自分が生き残るためなんだから、ターゲット(対象)が潰れるまで全力投球し続けることができる訳だ。

それで、あらゆる手段を用いてくるのが自己愛性人格障害者。(ターゲットに生存を脅かされる危機感を持っているから、何でもできるし言うし、しつくこくもなります♪ストーカーやん、という場面もありました。)

主観的な分析

自己愛性人格障害者がで、ターゲット(対象)がという事実があるとする。

ルサンチマンは(ここでは自己愛性人格障害者とする)、

自分に無力を感じさせる対象を敵に選ぶ(=誰が見ても自己愛性人格障害者自身が見ても『負けている』相手を選ぶ)が、

行動によって反応することが禁じられているため(=いくら努力しても容姿は変えられないため)、

想像上の復讐をする(=相手の人格否定、根回しによる悪口吹聴、でもね連発)。

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他人の不幸で今日もメシがウマい

先ず引用。

シャーデンフロイデ(独: Schadenfreude)とは、自分が手を下すことなく他者が不幸、悲しみ、苦しみ、失敗に見舞われたと見聞きした時に生じる、喜び、嬉しさといった快い感情。ドイツ語で「他人の不幸(失敗)を喜ぶ気持ち」を意味する。日本語で言う「ざまあみろ」の感情であり、日本でのシャーデンフロイデの類義語としては「隣(他人)の不幸は鴨(蜜)の味」、同義の「メシウマ(他人の不幸で飯が美味い)」という俗語が近い物として挙げられる。

シャーデンフロイデ:ウィキぺディアより

妬みの相手が失敗したときに感じる喜びの感情がシャーデンフロイデ。

ターゲットが悲しんでいたり、不幸な目に遭ったりすると、うれしくて仕方がない。。その時は快感を覚えているから、自己愛性人格障害者の脳ミソはノルアドレナリンで満たされている。片方の口角だけ上げてニヤッとする。。(恐ろしいですね、こわいですね、気持ち悪いですねえッ)

ルサンチマン+シャーデンフロイデ=自己愛性人格障害者

世の中の差別を受け入れられない自己愛性人格障害者。

世の中に差別はあるものなんだなと、私たちは、大人になっていく過程で学んでいく。諦めるというか。。受け入れると言うか。。

しかし、その差別を常に妬みに利用する?変える?自己愛性人格障害者ってねえ。。

世の中に差別がなくならない限り、自己愛性人格障害者は、ターゲットを作り出し、妬み嫉み、あらゆる手段を使ってターゲットを潰そうとし、その過程を楽しんで生きていく。

その楽しみこそが自己愛性人格障害者の生きる原動力ってことか。。

こりゃ、無理。自己愛性人格障害者に目をつけられたら一生タゲられる。
(どちらかが逝ってしまうまで、続くんでしょうねえ♪)

自己愛性人格障害者への対処の仕方は、
先ず、見た目を○サイクに整形し、AHOっぽく振る舞い、誰がどのように見ても、自己愛性人格障害者より能力無い感をかもし出す。

しかし、そんな事ができる人はいないだろうから、自己愛性人格障害者は2才児という揺ぎない確信を持つのをお勧めしたい。

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