業績の横取り―サイコパシー自己愛性人格障害者が幽霊のようにやってきてパクられる―人の手柄を自分のものにする才能

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!



(主観満載で書いている記事です♪)

大口契約のプロジェクト大成功は自分のおかげ

by Tambako the Jaguar
(画像はこちらからお借りしました http://free-photos.gatag.net/)

自己愛性人格障害者なぜ、自己愛性人格障害者に業績をパクられるのか?!

なぜ、自己愛性人格障害者は盗むのか?!

答えはこれ↓

自己愛性人格障害の診断基準の9項目のうちの2番目、

限りない成功、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている。

この診断基準の文言はわかりにくい。
読んだ時の感想は『そんなものかなぁ』だった。(そう思いませんか?)

で。。。『そういうことか!』と具体的に示せる事件が起きた!

(わかったぞ。。。(クラッシャー上司による)業績の横取りがなぜおきるのか。そうかそうか、○うかがっかい)

ここで自分は自己愛性人格障害者でしたという人の書込みをご紹介↓

たまにふと、ターゲットをかぎ分けコイツ確実にイケる…って思うことがあります。
うまく伝えられませんが、それは違う人格が降ってくる感覚です。
その時は全身が震え高揚感でいっぱいになります。

ネットで拾った情報だから信憑性は保障できないが、これを読んでゾッとし、自分の知らない感覚が書かれていると思った。
また、自己愛性人格障害者がエサの横取りをする時は、きっと高揚感でいっぱいなんだなと思える書込みだった。

≪わが社で起きた横取りの臨床例≫
まず、得意先と役付きで自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャとの会話。
場所は、私が作業をしている社長室のついたて一枚で仕切られた応接室。(社長不在)

大事な客が来たときは、自己愛ハンニャはどこからともなく湧いて来る(降臨!)

お客さん:
今年中にあの大プロジェクトを成功させるなんてスゴイですね!
おめでとうございます!

自己愛ハンニャ:
うん!ホントはもっと早く完遂させたかったんやけどね。。。(タメ口)

このプロジェクトのために、私はその年何もかも投げ捨てて(家にクモくもの巣が張るくらい)、寝ても覚めてもそれを考え、案を練り、社長の指示の下動きに動いていた。

このプロジェクトは社長が特に力を入れていたものだったが、

副社長:ボンクラーノ
『みなさん、社長の指示には忠実に一致団結して頑張りましょう』と口先だけ動かすが具体的な指示ができない人物。
横取り専門。

専務:ゆでガエル
『社長の指示って何でしたかねえ?』が口癖の、私が認知症を疑っている人物。
横取りしないが、自己愛ハンニャら役員が横取りしている事実が分からない。

総営業部長:ノーカンメ
高次脳機能障害者人に指示してもらわないと何もできないのに、ひとつの事にこだわって他のことができない。すぐに泣いたり怒ったりする幼稚性があるため私が高次脳機能障害を疑っている人物。
もちろん営業を成約させることはできない。横取り専門。

営業部長:自己愛ハンニャ
自己愛性人格障害者『これをすれば尊敬されるはず』ということに超人的な努力をする自己愛性人格障害者だから、営業という地道でシンドイ仕事は全くしないし、成約させたこともない。
横取り専門。

10名いる役員のうちの4名-副社長ボンクラーノ・専務ゆでガエル・総営業部長ノーカンメ・営業部長自己愛ハンニャ達は全く営業にでかけることをしなかったのだ。(エサ喰って空気すって昼寝してただけ。。ってこれ人間の部分がないやん!)

横取りはハチュウ類の証明

この4匹は、
自分の営業部を超えて他営業部の部下の業績まで横取りしていた!

それはまさに、ケモノの世界の壮絶なまでのエサの奪い合いだった。

・ライオンが取ってきたエサをハイエナが横取りするシーン
・シマウマをし止めたワニが仲間のワニに横取りされるシーン

同じ横取りでも、ハイエナは仲間から横取りしたりしない。ホニュウ類だから?
しかし、ワニは仲間から横取りする。ハチュウ類だから?

それで、わが社の人格障害者どもは部下の業績を横取りするから、ハチュウ類と同じイキモノであると断定できるだろう。
発達障害の副社長
副社長

みなさん!社長の命令は絶対です。必ず完遂しなければなりません。
全社一丸となって何としてでもこのプロジェクトを成功させましょう!

(足でも脳ミソでもなく、動かすのは口のみ。美辞麗句)

(このプロジェクトは、特権意識としつこさ―自己愛性人格障害者の症状―こんなにもオゾマシイ嫉妬心を持つの『キシ回避作戦』として詳細に書きました。)

この作戦が社長臨席の会議で承認・採用済みになってから、自己愛ハンニャは下のような動きをしている。(社長が承認して全社員に通達済みだから、すでに社長命令なんだけど。)

いきなりやって来て、すでに興奮した状態で↓

自己愛ハンニャ:
ボーダー境界性人格障害者スポックさん!(私です)うちの方面は、あなたの『キシ回避作戦』案では動かないから!!

(だからあ~、社長命令だっつうの)

次に↓
しんみり真顔の泣き落とし作戦で社長に直訴↓

さらに役付き10名による定例会議にて↓

(私は参加できない会議なのです)

自己愛ハンニャ:
みんなッ!
ボーダー境界性人格障害者スポックさんがプレゼンした『キシ回避作戦』は必要なん?挙手で決めなおして!!
(と社長命令に反らう)

≪影の現場監督として動く私≫
実は、社長は私にあなたは影の指揮官だ。フランスの外人部隊というところかな。と言い、私にそのプロジェクトを遂行していくよう指示していた。

私は、部・方面を超えた全社内から役職のあるなしに関わらず人選していき10名前後の体制を作った。

そして、完遂・成功した時社長はあなたのおかげで完遂できたよ。と私をほめた。この時僕の○ぎうでだよ。とも。(これねえ。。自己愛ハンニャの前でやってくれへんかな?)

そして、その時の自己愛ハンニャのホントはもっと早く成功させたかったんやけどね。だったから。(ハンニャはいつものように、がつがつエサを喰いながら毎日パソコンで遊んでいただけ。。)

この発言。
1ヶ月間くらい毎日毎晩、ヒマになると(いや、ならなくても)頭の中に次から次にテロップのようにホントはもっと早く成功させたかったんやけどね。ホントはもっと早く・・・と流れてきていた。(これって何なんでしょうねえ?傷を受けている状態なんでしょうかねえ♪)

自己愛ハンニャは本気で自分が完遂・成功させたと思っている(としか考えられない)。
まさしく限りない成功、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想にとらわれているという症状だ。

限りない成功の空想にとらわれている!!という脳ミソの構造になっているから、自分がやったと記憶に刻み込まれてしまっている。。(うっわ、おそろしッコー!)

記憶の改ざんにもつながる理想的な愛の空想だ。

≪夢に見ます♪≫
社長が会議で(自己愛ハンニャが必ず参加している時)↓

・スポックさんのおかげで完遂できたよ。
・スポックさんは僕の○ぎうでだよ。

なんて言ったら自己愛ハンニャは完璧に崩壊して病院送りになるだろう。

(こうなるとヤッパリ痛々しい。東北大地震などの時の物言えぬ犬・猫など動物達の悲惨な姿と重なってしまうからです。やられた瞬間は『○ねーーッ!』と思うんですけどね。。。)

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”ホントはもっと早く成功させたかったんやけどね”の別の意味

自己愛ハンニャには限りない成功、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想にとらわれているという症状があらわれているから自分には才気があると本気で思っている。

そこに診断基準の1番目の自分が重要であるという誇大な感覚という症状とが混ざり合って指揮していたスポックさんの能力が低いと非難するために発したもののようにも感じる。

・優秀な自分ならもっと早く完遂させていた。

(それか)
・自分の『下』で自分の言う通りにスポックさん(私です)が動いていたらもっと早く完遂できていたんやけどね。私の言うことを聞かないから、あの人のせいで遅くなった、本当はもっと早く完遂したかったんやけどね。

と解釈すると、第三者を利用してターゲットの私をを非難していたことになる。

とにかく、診断基準の2番目の『才気という空想』という症状と1番目の『自分が重要であるという誇大な感覚』という症状が合体するとこうなると分かった。

ホントはもっと早く完遂させたかったんやけどね。ホントはもっと・・・。うぅ~、いかん、怪しげな教祖様の唱える呪文に頭が占領されている。これって、やっぱり、深手を負ったということかな?)

クラッシャー上司は自己愛性人格障害者今すごい勢いでブログをアップしているのには、理由がある。

入社当初から役員達は、あの茹蛙の法則のゆでがえる状態で、危機感を全く持っておらず、会社は崩壊寸前。

そこに、自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャというバケモノが出現したが、ゆでガエル達は、尚もってゆでガエルのまま。

崩壊寸前の会社が潰れるのは仕方がないとして(社長ごめんなさい)、このバケモノから凄まじい人格否定(言葉のモラルハラスメント)をされ、精神が崩壊しつつある社員、あるいはすでにうつ状態を発症している社員には、これ以上の傷を負わせる訳にはいかない。また、新たに被害者を出すわけにはいかない。

自己愛ハンニャが人格障害者であり、それが危険なケモノであるという事実を社長に理解してもらうため、今、報告書としての原稿を書いているという状況。(それを少し加工したものが幣ホームページ)

社内は動物園と化し、そこに動かなくなった人間の肉体が転がって悪臭すらただよっているというおぞましい空間になっている。

     

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