承認要求―サイコパシー自己愛性人格障害者の自分しか存在していない世界観

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!


世間は=みんなは私に注目している(はずだ)

(う~ん、疲れている。日曜日の昨日、自己愛ハンニャについて一気に記事を書いて、朝アップしました。相当ストレスが溜まっているようで、イカンです。深手を負っているようですが、さあ、頑張るぞ!)

(またまたわが社の自己愛性人格障害者・自己愛ハンニャにド肝を抜かれるような事がありましたのでココに書き留め置きます♪)

自己愛ハンニャは、ある日こう叫んだ↓

自己愛性人格障害者聞けぇーーーッ! お前らぁーーーッ!

(シェーーッ!人生で初めての経験に驚きましたぁ!あっ、自己愛ハンニャの格好は↑だいたいこんなん。足はもっと立派。50代後半でっせ。)

ケモノの死活の雄叫びか??こうなった経緯は↓

社内に、みんな仲が良い部署があってその部署の人たち10数人が社長室に遊びに来ていた。

私は社長室勤務だから、その様子を最初から最後まで見ていた。
社長と10数人の社員達は大いに盛り上がっていた。
社長のユーモアの高さ・あたたかさに社員が皆心から喜んでいる様子だった。

そこに自己愛ハンニャも降臨してきて(仕事せんとストークするのが習慣だから、職場離脱してでも良い人アピールのチャンスは逃がしまへん美味しい場面には必ずやってくる)、皆にお茶を入れだした。

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自己愛ハンニャは『これをどうぞ』と言って社長婦人が『みんなで食べて下さい』と言って差し入れてくれたお菓子まで持ってきていて、自分が買ったような言い方をして皆にすすめていた(曖昧な上手い言い方をして自分がやったと思わせるスキルが凄い)

自己愛ハンニャは、当然、私にはお茶などすすめないから私は淡々と自分の仕事をし続けるだけだったが。。。

そして、自己愛ハンニャは話が盛り上がっている社長と若い社員達に向かって(自分が知っているキーワードでも出たのだろう)、いつもの甲高い声で『わたしはね~』と始めた。

だが、誰もその話を聞く人がいなかった(自己愛ハンニャが居ることすら忘れていた様な雰囲気だった)。

自己愛ハンニャは、再度、さらに声を張り上げて何かを言ったが(何か音声を発したが)、やはり誰も自己愛ハンニャの方に振り向こうとすらしなかった。というよりも誰も自己愛ハンニャなどに興味がなかったというのが正しいだろう。

誰も自己愛ハンニャに注目しなかったのは皆が自己愛ハンニャのことがきらいだから。というのと頭の良いあたたかくてユーモアのある社長がいてその楽しさが最高潮だったからだと思う。

そこで、自己愛ハンニャは3度目の『わたしはね~』を始めたが今度も全員自己愛ハンニャを無視。

そして自己愛ハンニャは金切り声をあげて叫ぶしかなかったのだろう↓

自己愛性人格障害者
聞けぇーーーッ! お前らぁーーーッ!

となった訳だ。

それで一瞬歓談の声は止まったかに思えたが、やはり誰も自己愛ハンニャに注目する事はなく、若い社員達はお互いに一瞬『なんか言った?』『なんか聞こえた?』くらいの表情をしただけだった。

私はその様子をすべて見ていたが、気づいた時にはもう自己愛ハンニャは社長室から消えていた。

(全員から無視された自己愛ハンニャはこの後どうしたんでしょうねえ。傷ついて一人落ち込んでいたのでしょうねえ。ゥわ~~い♪まんせー♪

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