社会のダニ・世の中の寄生虫―サイコパシー自己愛性人格障害者は他人の生き血を吸って生きながらえる

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!


○ねーーぇッ!と本気で思った

自己愛ハンニャ、あんにゃろめ、よくもやりやがったな!

(いきなり失礼)

私の今日の怒りは並みのものではない。

後輩の、20代の才能ある若者・キララちゃんが、ケモノの餌食にされてしまった。

この10日間くらい、自己愛ハンニャによるアクシデントもなく、普通に過ごしていたが、やはり、私の知らないところで自己愛ハンニャによる凄まじいモラルハラスメントがなされていた!

ここに、私が社内で特に親しくしている”おりょうさん”が、自己愛ハンニャから凄まじい人格否定をされたことを書いたが、その”おりょうさん”の直属の部下に”キララちゃん”がいる。

“キララちゃん”については、(おこがましいが)私は社長から、彼女の育成を任されている。

キララちゃんが、”おりょうさん”の部下である事、光るものを持っている事、20代という若さを持ち優秀な成績を上げている事から、私は、社長から言われるまでもなく、彼女に力を入れていた。

彼女は、会社の宝であり社長の宝でもある稀有な人材だ。そして(ちくしょーーッ!)自己愛ハンニャがその彼女を襲うなど、断じて許されない!

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キララちゃん:
この会社にはもう居たくない。無理です。

とキララちゃんが言っている。。。嗚呼。

周囲に誰もいない時に、自己愛ハンニャが、キララちゃんに向かって、↓

自己愛ハンニャ:
自己愛性人格障害者社長から目をかけられているようだけど、
そんなずるい事しないで自分で磨かないとダメ!
でないと、私のように本物になれないからね。

(後は、上から目線の説教がしばらく続いたらしい)

と言ったというのだ。

キララちゃんは天性の営業能力をもった人物。
彼女の深い洞察力が相手の心を一瞬に読み解くのだろう、彼女を前にしてNoと言える人はいない。

キララちゃんに比べるまでもなく、自己愛ハンニャなど、ただのケモノ(人の気持ちが理解できないのだから)。
ケモノだから、人間の仕事ができるはずもなく、エサ喰って、空気吸ってるだけのクズ・寄生虫。
例外なく全社員が、自己愛ハンニャに辞めて欲しい(○んで欲しい)と思っている。

その寄生虫ごときに、逸材がモラルハラスメントされ傷を受けてしまい、私は胸が張り裂けそうだ。

頭の良いキララちゃんには、私たち(人間)が想像を絶する、自己愛性人格障害者というバケモノが世の中には存在しているんだと話して理解してもらうつもりだ。

自己愛ハンニャは、おそらく、社長室で私がキララちゃんにいろんな事をアドバイスしているのをストーカーして覗き見していたはずだ。

そして、アタシ様こそがキララちゃんにアドバイスをして育成できる人物だと思って(=空想して)しまったに違いない。

ケモノが人間にアドバイスできるはずがない。
だが、自己愛性人格障害者の症状が、そうさせた。。。

 アメリカ精神医学会、DSM-IV-TR 精神疾患の診断・統計マニュアル

2.限りない成功、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている。

5.特権意識
(つまり、特別有利な取り計らい、または自分が期待すれば相手が自動的に従うことを理由もなく期待する)

自己愛性パーソナリティ障害

(社長、ケモノの駆除を急いでください!)

もし、私が、キララちゃんと自己愛ハンニャとの会話を聞いていたら、自己愛ハンニャに言ってやりたかった事↓

オマエはサル以下のデキソコナイなんだよ!
人の形をしたケモノなんだよ!
人間に近づくな!

 

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