自己愛性人格障害者に楽々勝てる方法―朗報―女性限定

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MADE IN ITALY

ショッえ”ーーッ?!そんなことで?

今回、勝ち負けの人生しかない自己愛性人格障害者が♀(失礼、女性)の場合、着ている服の値段で勝ったの負けたのを決める!ということがよく分かることが起きた。

今から書くことが、おフランス製ざますの、ほんのネマキざますの、オホホ、という世界の話で恐縮する。
何の努力もせずに、自己愛性人格障害者を凹ますことができる方法は(男性の自己愛性人格障害者はどうかな?)誰が見ても分かる高級品を身につける、ということ。

(以下はくだらない話が続きます)

**********
服の値段なんて、買うときに支払ってしまえば、その後は意識することはないだろう。

いや、別の意識はあると思う。
ン万するジャケットを着て焼肉は食べにいかないし、チョー満員電車に乗ったときは人との距離が気になるだろうし、洗濯機で洗ったりはしないだろう。

また、良いものを着ていることで満足感を得られたり、不思議に幸福感に浸れたり、営業マンなら着ているものが自分を助けてくれる事を知っているから、その日は一張羅を着たり等々、人は自分の幸せのためや社会的なマナーのために良いものを着ると思う。

ところがところが、自己愛性人格障害者は、人に勝つために値段の高いもの(良いものという意味ではない)を身に付けるんだな!と今回あらためて強く認識した。

(レベルひっく~、と誰もが思うような以下のような会話が存在する。)

自己愛ハンニャ(自己愛性人格障害者です):
スポックさん、
私、あなたが履いてるスカートと同じもの持ってるぅ、かぶるわ~
(私に、はくな!と言っているようだ)

スポック:
あっそう。
(それがどしたん?)

(久しぶりに名前を呼ばれてゾッとしました。それに、唐突。分かりますよね?)

この日確かに私は、(見るからに高そうな)スカートをはいていた。
従姉妹から回ってきた、”MADE IN ITLY”の高級感あふれるものだった。

勝ちたいィィィーーーッ!という気持ち?なのか、自己愛ハンニャが、”かぶるわ~”と言った理由は↓

自己愛ハンニャ:
その高級品を身に付けられるのはアタシ様だけや。
アタシ様がオリジナルやねんで、マネせんといて。
のように思う。

自己愛ハンニャがMADE IN ITALYを持っていようがいまいが、私は全く興味はないが、持っているなら黙って身につければ良い。大根足であろうが、ビア樽であろうが、人がそれを止める権利はない。

とにかく。

そうか、そうか~、そうなんや♪
服装全選択コピペのノーカンメに気を取られていて、自己愛ハンニャが服装に執着している事に全く気付かなかったが、服装(の値段)で私に勝負していた訳ね。

私の着ているもの(の値段)で、自分が勝ったか負けたかのスコアを付けていたのか??
驚きだ。へ~ぇッ?!

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ふっふっふ、楽しみが増えたじゃあないか。

MADE IN ITLYを着ていけば良いのね?
まあ、仕返しはくるだろうけど、そんな事で敗北感を味あわせることができるなら、毎日着て行きましょうぞ。

私は、大学生のころからのアルバイトも含め、この年齢になるまでずっと営業などの仕事をしてきているから(出産で少し休職したのみ)、持っているスーツなどのフォーマルな服の枚数は自己愛ハンニャとは桁が違うし、大金持ちの従姉妹のおかげで普段着もMADE IN ITALYだったりする。

だから簡単すぎる、自己愛ハンニャに敗北感を与えるのは。

まさか、考えてもいなかった。
MADE IN ITALYで人に勝てるなんて、生まれてこのかた考えたことなんてなかった。

続く。。。

(あっ、ここで注意事項を。。自己愛性人格障害者に勝てば、必ず仕返しがきますので注意してください。天災は忘れたころにやってくる。。と申します。)

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