人々が気付き始めた異常人格者の正体ー人をほめると『でもね』と言い出す | 自己愛性人格障害者との闘いの日々
 

人々が気付き始めた異常人格者の正体ー人をほめると『でもね』と言い出す

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!

プロフィール

 


そんなに全力で否定せんでもエエやろ?

あんさん、その人は、自分が知らない社員やろ?

知らない人を、否定も肯定も出来んでしょ?

営業成績がスゴイ社員のことを、軽く

『アイツ凄いよな』
『アイツ今月トップだぜ』

くらいな事は言いますよね。

自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人
そうなんや~凄いよね?わたしも頑張ろう〜っと!


わたしは入社したての頃、まだ『自己愛ハンニャは自己愛性人格障害者だ』という確信がない頃、『きららちゃんというスゴイ営業マンが居る』、そして、『その月トップの成績を収めたのが彼女だった』という噂を聞き、自己愛ハンニャと彼女の噂についてちょっとした会話をしたことがありました。

自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人
きららちゃんてすごいよね(相手は役付きなのですが、タメ口しか出来ないので私もタメ口なのです)。断トツでトップらしいから。


きららちゃんのことは普通にすごいことですが、自己愛ハンニャは、

自己愛性人格障害者
自己愛
でもね。

あの子よりすごい人は一杯居るし、あの子のやり方は間違っていると言う人が一杯いるんやで!


みなさん、これが自己愛性人格障害者です。

自己愛ハンニャは形だけの(娘を大株主に嫁がせたから?)営業部長。
きららちゃんはこの時、他営業部の平社員(自分の部下ではない)。

自己愛ハンニャがきららちゃんの上司ではない、とは言え自分が役付きである営業部長なら、断とつトップの成績をあげた社員を(仮にコンチクショーと思っていても)少なくとも賞賛するでしょう。(いろいろあるから手放しでは喜べない時もありますが。。)

驚くべきことに、
朝礼や全体会議等できららちゃんが称賛されてみんなが拍手していた時に自己愛ハンニャは一人、一瞬ですが敵意むき出し?(めちゃくちゃ怒っているのが分かりました)の顔をして拍手をしていませんでした。みんながいるのですぐにニコニコ二~顔に戻りましたが。。

こんなのは女性の中にはゴロゴロいますが、それは民度の低い、女子高とか、小中学校とか、ママ友コミュニティとかの話だと思います。
企業内では、一応、大人の社会人の集合体のはずですから、あからさまに嫉妬をむき出しにはしないと思います。

水面下ではマグマのように黒い嫉妬を煮えたぎらせている場合もあるでしょうけれど、むき出しにはしないと思うのです(隠そうとするでしょう)。

ココが、自己愛性人格障害者の精神年齢がハチュウ類〜乳幼児だと言われている所以なのです。

わたしはこの時は、まだ本当に自己愛ハンニャが自己愛性人格障害者だとは知らず、『違和感』を感じるのみでした。

全然知らない人を全力で全否定する

人数の多いお勤めのみなさんは、顔を知っているだけの社員、という方が圧倒的に数は多いと思います。

そして、噂等で、その社員が(仮にAさんとします)、
・営業成績がスゴイ
・富豪の子息・子女である
・結婚する予定である
・配偶者が一流企業に勤めている
等々を知ることになりますが、直接にはAさんとお茶したこともなく、Aさんの人柄・性格・思想などは知らないことでしょう。
そして、私たちは、Aさんの営業のやり方については全く、知っているなどあろう筈がありません。

ところが、自分が全く知らない他営業部のきららちゃんのことを自己愛ハンニャは、『営業のやり方が間違っている』と断定し、さらに『間違っていると言う人が一杯いる』とまで言った訳です。

自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人
どのように間違っているの?

「間違っている」と言ってる人は誰?一杯いるなら人数は何人?


と、自己愛ハンニャに聞き返せば面白かったのにと思います。

・自分以外の人は間違っている

・みんながそう言っている


コレ、自己愛性人格障害者の定型文だと思ってください。

自己愛性人格障害者は根拠を示せない(空想なので!)のに、自信たっぷりに言い放ちます。

この自信たっぷりに負けないでください。

自己愛性人格障害者の本質ですが、彼らは『自信を持ったことが無い!』と、私などは確信しています。

ですから、自己愛性人格障害者が自信たっぷりに言っている時は『空想を言っている』だけなんだと思っています。彼らは、空想と現実の区別がつかない精神病者なのです。

自己愛性人格障害者が自信たっぷりに嘘で人を貶めることができる症状が、以下に引用した、『2.・・・理想的な愛の空想にとらわれている・・・』の箇所なのだと、ようやく理解できた(と勝手に思っている)自分です。

 アメリカ精神医学会、DSM-IV-TR 精神疾患の診断・統計マニュアル

誇大性空想または行動における)、賛美されたい欲求、共感の欠如の広範な様式で、成人期早期までに始まり、種々の状況で明らかになる。以下のうち5つ(またはそれ以上)によって示される。

1.自分が重要であるという誇大な感覚
(例:業績や才能を誇張する、十分な業績がないにもかかわらず優れていると認められることを期待する)
2.限りない成功、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている
3.自分が “特別” であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達(または団体)だけが理解しうる、または関係があるべきだ、と信じている。
4.過剰な賛美を求める。
5.特権意識
(つまり、特別有利な取り計らい、または自分が期待すれば相手が自動的に従うことを理由もなく期待する)
6.対人関係で相手を不当に利用する(すなわち、自分自身の目的を達成するために他人を利用する)。
7.共感の欠如:他人の気持ちおよび欲求を認識しようとしない、またはそれに気づこうとしない。
8.しばしば他人に嫉妬する、または他人が自分に嫉妬していると思い込む。
9.尊大で傲慢な行動、または態度

自己愛性パーソナリティ障害

自己愛性人格障害者の空想は本能から出ている防衛機制です。
ですから、相手のスピードが速すぎて、私たちが理性で『こうきたらこう言う、ああきたらああ言う』と準備していても、咄嗟には切り返せないというのが現状のようです。

切り返せない=反論できない=からまともに傷を受けてしまう訳です。だから、自己愛性人格障害者から『逃げろ。離れろ』なのです。

本能VS本能の勝負ができるなら、(物騒ですが)自己愛性人格障害者を潰す方法を考え実践することをお勧めします。

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