サイコパシー自己愛性人格障害者の奇行―奇妙奇天烈な仕事の仕方・動き方

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サイコパシー自己愛性人格障害者が必死で仕事をするとき

↓(裁判相手会社が中国製のスロットルケーブルに貼っていたMADE IN JAPANと印字されたシール)

あなたは、サイコパスがまともに仕事をやっているのを見たことがあるだろうか?

(やっているフリが上手すぎて、やっているようにしか見えない?)

≪わが社のサイコパス≫
サイコパスの自己愛ハンニャが何か死に物狂いで書類とにらめっこして仕事をしているじゃあないか?
いやいやビックリした!(毎日のようにビックリさせられますが、いつも新鮮なビックリです♪)

自己愛ハンニャがやっていたのは↓

自己愛ハンニャがやっていた仕事が私に担当替えになる予定のもの。

社長の指示で自己愛ハンニャから私に回ってきた(尻拭い)業務で、自己愛ハンニャが何かやっているという訳だった。

(私に見られたら、仕事をやっていなかった事がバレてしまうから一生懸命だったのですよね♪)

その(尻拭い)業務を私が引き継ぐことになって、まともな申し送りがない事を前回ここで書いた。

≪サイコパスは仕事をしないのが基本≫
まず、自己愛ハンニャは、自分が担当の(2~3年分の)顧客名簿を作っていなかった。

それを社長が知って、自己愛ハンニャがその担当からはずされる事になった。

自己愛ハンニャはその担当をはずされる事になっても(ターゲットの私が担当になっても)文句を言わなかったが、それは、その仕事が全く目立たない地味で緻密な仕事だったからだ(笑)。

だから、サイコパシー自己愛性人格障害者にとって何の得にもならない仕事を他人に押し付ける事ができたから、いつものように人が生きていようが、ヘタっていようが「そんなん知るか」みたいに、自分が手放した仕事をやるはずがなかった。

なのに、その業務について自己愛ハンニャが死に物狂いになってやっていた。何故か?

あははははは♪

私が引き継ぐことになって、もし書類に不備があれば、私が自己愛ハンニャに聞くことになる。つまり、私が自己愛ハンニャのパソコンを開いて見ることになる。会社だから、業務の引継ぎがあれば、その人が使っている(会社の)パソコンを当然見ることになる。

しかし、自己愛ハンニャは私に自分が使っている(会社の)パソコンを見られたくなかった(はずだ)。

(私は知っているんだけどね)自己愛ハンニャの使っているパソコンには自己愛ハンニャの娘と孫の写真・動画でPCが重くなるくらい入っている。

また、デスクトップは個人的なものと思われる何かのアイコンで埋め尽くされている。

そして、私が作った全社の全書類のひな型が入っている。このひな型は全社員が使用するが、面白いことに、自己愛ハンニャがこのひな型のフォントを変える・線種を変えることで、全部自分が作ったように宣伝している。

とにかく、こういう状態のPCを私にだけは見られたくなかったのだろう。

仕事する時があるんや~

だけどね、自己愛ハンニャさん、
自分のPCを私に見られまいと死に物狂いで仕事をしていたようだけど、やっぱり見ちゃうからね♪過去のデータを知る必要があるし、履歴を知っておかないといけないしね。

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全く仕事をしないサイコパシー自己愛性人格障害者

横取りの天才―全く仕事せんと業績をあげるサイコパシー自己愛性人格障害者―言い訳も天才的
勤め人としての責任感皆無の奇妙な大人(あなたのそばに横取り名人がいませんか?) そしてその特徴は↓ ・全く仕事をしない ・部下がやった事を自分がやったと言う(と違いますか?) ...

サイコパシー自己愛性人格障害者は人の業績を横取りして生きている普段は画像の通り、会社に来る目的は↓

サイコパシー自己愛性人格障害者は責任感が欠落している・昼寝する
・インターネットする
・エサを喰う
・自慢話をする

くらいだな。。。

以上のことだけをやりに来るサイコパシー自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャ。

(あっ、みなさんご存知の通りサイコパスは人の業績をパクルから仕事をする必要がないので、会社にいる時間は昼寝とエサの時間にすることが出来るのです♪)

サイコパシー自己愛性人格障害者が仕事らしきものをするとき

第1位 目立つ
第2位 立派な肩書きを持った人が来る
第3位 得する(ハーゲンダッツがもらえるとか) 
第4位 ターゲットをイジメことができる
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サイコパシー自己愛性人格障害者は目立つと分かれば仕事をする

・会社などの謝恩パーティでは司会をやる
・謝恩パーティ終了後に参加者に記念品をわたす
・社報などの新聞を作り半分以上を自分の記事で埋める

社報という公的な文書なのに自分の考えで一面を埋め尽くす

サイコパシー自己愛性人格障害者を見抜く―話し言葉と書く文章で書いたような文体の作文を載せる

立派な肩書きを持った人が来社したら仕事をし出す

・アメリカ支社長にして社長の旧友が来た時、いきなり勝手に社長室に入ってきて接待役の私の隣にきて自己紹介をし出す。

(この様子は人格障害者集団・カブシキガイシャあの会社はサイコパシー自己愛性人格障害者に憑り付かれていくで書きました)

・他府県の支社長が来ると分かった時、前日から茶菓子を買いに(遊びに)いき、当日は濃い目のメイク・髪を巻き毛にして来社し(キショク悪いですよーッ)最初から最後までずーーーッとニコニコしながら対応する(自己愛ハンニャのマニュアル通りかな?)

因みに、自己愛ハンニャがこれまで書いた作文を載せたいところだ。とにかく実にオモシロイ!という他ないのだけれど。
それらの作文は全て意味不明で、社長が首をかしげながら何言ってんのか全然分かんねえよ。何言ってるか分かるか?と言うのを聞くのが、私には大いにストレス解消になって、とにかくオモロ~イと嬉しくなる。

得すると分かればうごめき出す

・自分の部下が商談をまとめそうになれば同行する
・味方にできそうな人のために(自己愛ハンニャが担当している)福利厚生関係で便宜を計ってあげる(仕事がチョーはやい。私のは5分でできる事でも1年くらいかける)
・ある得意先がキャンペーン中は景品(その会社の社名入りタオルというレベルのもの)をだす、という場合、重要な会議があってもその得意先にわざわざ挨拶だけをしにいく

ターゲットをイジメことができる場合は、とてつもないエネルギーを使って艱難辛苦があろうが何があろうが不撓不屈の精神でやり通す

特権意識-サイコパシー自己愛性人格障害者で書いた、私発信のキシ回避作戦が社長に採用された時の自己愛ハンニャの頑張りは凄まじいものだった。なんとしてもそれはぶっ潰す!という断固としたシツコさがあった。

自己愛ハンニャは自分の考えたものでやって行くとは言ったが、仕事をがんばったのではなく私の邪魔をするため・キシ回帰作戦を亡きものにするための根回しの2つに狂気じみた努力をした(1年もの間ですよ)

(ということで、今回は、サイコパシー自己愛性人格障害者の仕事っぷりをご紹介しました♪)

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