自己愛性人格障害者であろうサイコパシー見い~っけ_②

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!

異様な経歴は自己愛性人格障害者であることの証明じゃないか?!

自己愛性人格障害者であろうサイコパシー見い~っけ
世の中サイコパシーだらけ久しぶりにテレビを観た。 バラエティ番組にそのサイコパシーが「先生」として出演していた日だったのだろう、私はテレビをONにしたまま夕食を食べていた。 そして画面に目を向けた時、貼り付けたようなニコニコ顔の「先生」が何かしゃべっていて急に気分が悪くなった(違和感を覚えた)。 ...


(の続きです。自己愛性人格障害者を見つけたと言っても、個人名を出していないから分かりづらいですよね♪)

サイ子先生の経歴が、なるほど!自己愛性人格障害者なんだな、と自分だけ納得したまま記事を終わらせたような。。。

(ここの部分を詳細に書きますね♪)

サイコパシー先生の経歴を調べても詳しいことは分からなかったが、サイコパシーの基本症状の「自分が一番であるはずだ」「世界は私に奉仕すべきだ」との妄想を持っているとこう(こんな経歴に)なるんだろうなあ、と腑に落ちる。

≪事実≫

サイ子先生の出身校が不明。

サイ子先生は大手の塾に就職した。

その大手塾で生徒に人気があった。

その大手塾を辞めて、違う大手塾に就職した。

サイ子先生はなぜか芸能プロダクションに所属する。

世間で注目を浴びるようになる。

  
≪推測と推測の根拠≫

サイ子先生の出身校は東大以外(と推測する)

東大以外は一番ではないが、自己愛性人格障害者は一番でなければ自慢できないため公表できない。

職場にはサイ子先生以上に人気のある先生が居た(と推測する)

いくら画策してもそこでは一番人気の講師になれなかったため場所を変えた(別の塾に就職した)

自己愛性人格障害者のサイ子先生は、一番(人気)にならなければ生きていけなかった(と推測する)

前の職場では一番人気取りに失敗しているため、再就職後は芸能プロダクションの力を借りて世間で人気者になろうとした。

世間である程度の人気者になったことから、人気取りで失敗した元の塾で雪辱を果たせると思い、出戻り再就職した(と推測する)

自己愛性人格障害者の執念深さはストーカー並であるから、元の職場で一番人気になるために超人的なエネルギーをつかって、再就職活動・芸能プロダクション所属活動・再々就職活動をやりきることができた。

(というふうに考えて腑に落ちた訳でした♪)
  

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