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労働裁判は層化との闘いだった!

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社長の親友が層化の大幹部

解雇通告してきた社内外注の社長-チュウさんは地元の層化だ。しかも幹部。

実は、私と層化との闘いは20年以上続いている。
その詳細は省くが、今回の労働裁判が層化との闘いになったのはなんという腐れ縁!
最悪だ。

実は、会社は、弁護士を探すに当たり、いろいろ当たったということだったが、解雇の経緯を聞いた(普通の)弁護士は弁護を引き受けなかったと聞いている。

何人目かの、層化大学出身という弁護士がやっと引き受けたとのこと。
この弁護士こそ、社長の親友の層化の大幹部がつれてきた弁護士だった。

恐るべし-相手会社の答弁書で紹介した文書を書いた人物だ。

どの主張書面にも、

原告には、悪意すら感じざるを得ない通常ではおよそ考えも及ばない極めて許しがたい業務違背行為、 懲戒解雇に匹敵する悪意すら感じざるを得ない許しがたい業務懈怠行為がたえず存在した。
というような文言が入っている。

当方の弁護士はビックリしていた。

文書というものは、その人の奥深い内面から生ずるものが形となって具体的になったものだ。

一面識もない相手に対して、こんな文言を送りつけてきたのは、彼らならではの敵を排除する時のやり方だ。

もうすでにお脳の具合がよろしくないチュウさんと、銭亀社長と、層化の大幹部が手を組んで向かってきたならば、無傷でいられないのは当然のことだった。

あるサイトで、裁判所、警察、各省庁などに入り込んでいる層化の数が載っていたことがあった。
日本の重要な部署に、このカルト教団の信者が巣くっている事実は、広く知られたことだ。

私は、とにかく、裁判官だけは層化ではないことを祈っていた。

へんな経緯があって、逆転敗訴した私に、ある人が言った。

判決した裁判長は、絶対、層化やで。
しかしその証拠はないし、文句を言っていくところがない。

層化でなくても、労働者に厳しい判決を出すのが今日の裁判所なのだから。

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コメント

  1. ただ尊敬… より:

    私も先日まで同じような連中と裁判しましたが…
    あちらは普通じゃない人たちでしたよ。
    当方弁護士に、私の弁護をするなんて?胸のバッジに手を当てて良く考えろ、と書いてきましたよ。一般の人が書く陳述書でしょうかね。

  2. 管理人 より:

    ただ尊敬… 様

    返信が遅くなって申し訳ありません。

    すごい経験をなさったんですね!!

    普通じゃない人たち!
    普通じゃない、と知ってたけれど、関わって経験してみると世界一の異様な世界だと実感しますね。

    相手が層化の場合、弁護士は、引き受けないと聞きます。
    裁判官の中にもシンパがいますから、勝てる裁判も勝てなくなったりしますしね。