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独裁自己愛性人格障害者銭亀社長の陳述書―地位保全仮処分は勝訴―気持ちいーィ!

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(参考になれば幸いです♪)

主張書面と陳述書

zitubutu(弁護士が作成するものを主張書面、私たちが作成するものを陳述書といいますが、今回は、身分保全の仮裁判時の、会社が書いた主張書面銭亀社長が書いた陳述書を載せました。少し下にあります。)

裁判中は、主張書面と陳述書の固有名詞は実名のままで自分のホームページにアップし、銭亀社長の会社の得意先などにURLを送って、そこの社員に観てもらう事で溜飲を下げていた私。

いやいやいや~気持ちよかった♪
胸がスカーッとする。

自分の思っている事=独裁自己愛性人格障害者銭亀社長に言いたい事、

あんた間違ってるんよ!

産地偽装は違法行為なんよ!

残業代も払わんと社員をこき使ってるやん、これが証拠やで。

等々の事を、陳述書から持ってきてホームページにアップしていく作業の素晴らしさ!

自分の中が(あまり良くないかもしれませんが)ドーパミン?ノルアドレナリン?がガンガン出ていたんだと思う。(ふっふっふ!ざまあみろ!みたいな気持ちでです。)

銭亀社長をはじめとして、会社にインターネットと昼寝をしに来ているズボラー・提灯・チュウ、仕事せんミツコ・ク・ゴロナーゴ金つぼね・カネコ等々(もしかして全従業員かも)が私のホームページを観ていた、と元上司のオモロイド氏から聞いた。(エエこと聞きました♪)

私は、陳述書で銭亀社長に言いたいことを言い溜飲を下げていたが、さらにその陳述書をアップし、ホームページで気炎をあげる事も、もう本当に気持ちが良くて仕方がなかった事は最初に書いた。

本訴になってからは、会社弁護士や銭亀社長は、私のホームページの内容について名誉毀損で訴えるぞとその主張書面や陳述書には書いていたが、私は訴えられてマエがつこうが慰謝料を払おうが構うもんかとガンガンアップし続けていた。

銭亀社長が訴えるぞと言っても訴えないことが分かっていたからだ。

なぜなら、私は銭亀社長の脱税(所得税法違反等)の証拠産地偽装の証拠等々を持っていたが、銭亀は私にそれらを握られているかもしれないとウスウスは感じていただろうから、自分が名誉毀損で訴えたなら、自分の違法行為が明るみに出てしまうからだ。

とにかく、私は、銭亀社長の脱税(所得税法違反等)の証拠産地偽装の証拠等々を全部陳述書に書いたし、相手にも真実を書かせることができて、お前の悪業の数々をあばいてやったぜいと本当に溜飲が下がった。

裁判の値打ちというものはここにある。(と感動した!)

裁判に敗訴してM・J判事(※1)への憤りが消えることはないが、銭亀社長らにはもうすでにマイナスな感情は動かない。

(※1 M・J判事について、裁判中は実名を出していましたが、お役所の役人・公務員相手に責任を取れとどれだけ迫っても責任を取る事は100%ないし、ネット上に実名を載せるのはよろしくないためイニシャルに変えました。M・J判事については、狂った裁判官で書いています。)

それでは、やっと独裁自己愛性人格障害者社長の陳述書をご紹介。

恐ろしい答弁書・・・会社の弁護士が作成

地位保全の仮処分では、訴えた方を債権者、訴えられた方を債務者という。
※私の名前をセドリックにし、その他固有名詞は適当に変え、段落を付け、一部太字にし、一部に反論を入れた。

(抜粋)
債権者(私)の悪意すら感じざるを得ない通常ではおよそ考えも及ばない極めて許しがたい業務違背行為、懲戒解雇に匹敵する悪意すら感じざるを得ない許しがたい業務懈怠行為がたえず存在した

・それ故、債務者(銭亀の会社)は、債権者を放置すれば、脆弱な債務者自身の存亡に重大な影響を及ぼすと判断し、やむを得ず債権者を慮って、最悪の懲戒解雇は避けた。

(あっ、相手会社の弁護士は、カルト教団・我利我利教S会が作った大学の出身者です)

恐ろしい答弁書のあとにきた主張書面・・・会社の弁護士が作成

① 各部署にこだわらず相互に協力し合い、家族的な温かみのある債務社内(会社の事)で、債権者(私の事)の業務を軽減する措置を講じたが、債権者はかかる軽減された業務の着手すら拒否した。

② 労働組合のM氏は、債務者のごとき零細企業を潰すのは簡単である旨の理不尽極まる強迫的言辞を用いて脅した。絶対許せない。

③ 債権者の悪意に満ちた背信行為について;
債権者は頻繁にミスを繰り返したためその業務は全く意味がないばかりか、かえって有害である。

④ 債権者のミスのせいで、ミツコ・ク・ゴロナーゴの仕事量は2倍3倍に膨れ上がった。

ミツコ・ク・ゴロナーゴが注意するも開き直り他人に責任転嫁し、うそぶく始末だった。

⑤ しかも許されないのは、ミツコ・ク・ゴロナーゴに渡すべき書類を敢えて交付する事なく廃棄もした。

そのため有能で温厚なミツコ・ク・ゴロナーゴは配置換えを要求し、退職する旨の直訴を行なうまでに陥り、債権者の背信的態度により、債務社内部の秩序は恐ろしいまでに紊乱(びんらん)された。

⑥ 債権者は、上司のズボラー・提灯・チュウが担当外であるにも関わらず移し替え入力業務を手伝っていた事をわからなかったのだろうか。

それ自体無責任極まる行状である。

⑦ 債権者は、8月1日以降、上司のズボラー・提灯・チュウの業務命令違背を繰り返すに至った。

債権者を除く全員とも誰一人として業務遂行を拒否するものが居ない中で、債権者はわずか15分の作業すら公然と拒否した。

そのくせ、悪びれもせず平然と持ち場を離れて作業を懈怠した。

⑧ 会議で決定された業務命令に違背して、あろうことか作業者用指示カードを無断で発行してしまい二重製造を連発させた。

債権者の悪意に満ちた背信行為により被った損害は計り知れない。

⑨ 債務者は債権者の背信行為に振り回され、その混乱は筆舌に尽くし難かった。

⑩ 債権者は相変わらずミスを連発する始末であったことから、派遣社員を採用することになり無駄なコストの支払を余儀なくされた。

派遣社員は債権者と異なり、短期間で仕事を覚えた。そのため債権者は、勤務時間の大半を手持ち無沙汰で過ごすようになった。

⑪ 派遣社員を採用したため、債権者の業務は時間にして1時間もあれば十分な仕事量である。

⑫ 債権者はサボタージュを繰り返しておきながら、平然と自分のコンピューターを要求している。

全く聞くに堪えない的はずれな要求である。

⑬ 債務者はこんな債権者を相手にしていては債務者全体の業務遅延につながり信用失墜と損失を被る事が明白になってきたことから、必要最低限の業務を指示し始めた。

しかるにかかる最低限の作業すら拒否する反抗的態度にでた。

⑭ これ以上債権者を雇用し続ける事は不可能となり、やむを得ず同人に解雇を予告した。

⑮ 債権者の解雇による退社後、債権者のいなくなった債務社内の業務は何のトラブルもなく、秩序は平穏に保てるようになった。

⑯ 債権者を解雇するにあたり、債務者は債権者を慮り懲戒解雇自体を避けた。

にもかかわらず、債権者が債務者の解雇権の濫用を主張する事に強い憤りを感じる。

⑰ 債権者が残業を繰り返したとの陳述の虚偽性について;
債権者はタイムレコーダーすら存在しないと言う、どうしてそのような見え透いた虚言を弄するのか理解できない。

債権者は自らタイムカードの打刻を拒否するようになったのである。

⑱ 債権者の無断欠勤について;
債権者は他の職員に比して、遅刻・早退等が突出している。

中にはおおよそ考えられない”家事のため”等の理由で頻繁に欠勤を繰り返した。
通常の会社ではそれ自体解雇事由にもなりかねないだろう。

それでも債務者は債権者に対し制裁をすることなく雇用し続けた。

債務者が全従業員の経済的状況を考えてのことである。

⑲ 債務者は債権者に配慮し、債権者に懲戒解雇にも匹敵する業務違背が認められたにもかかわらず、 ”業務の都合による解雇”として予告解雇にとどめたのである。

しかもその前に”弁明の機会を与え、現に詳細に書面をもって弁明も行なっていたのであるから、解雇手続きに何らの違法もなく正当である。

⑳ 債権者は、債務者が行なおうとした離職手続きをわざわざ拒んでおきながら、自ら労働基準局に赴き、平然と債務者が同手続きを懈怠したと虚言を弄した。

どこまで背信行為を繰り返せば足りるのであろうか。

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上記の次に送ってきた独裁自己愛性人格障害者銭亀社長の陳述書

[1]配転について
セドリックさんは、提灯=チュウとジョーダン=オモロイドから配置換え・業務内容について書面で指示されていたというように、念には念を入れて配置換えの事実を告げられていたにも関わらず、配置換えを認識していないとは、開いた口が塞がりません。

(配置転換命令など、勿論、ないっ!)

そのようないい加減なことではまともな仕事など絶対出来ません。

セドリックさんの職務怠慢を証明して余りある事実です。

全従業員が顔をつき合わせて仕事をしているのですから、いちいち辞令書を交付する事自体、不自然ではないでしょうか。

私は企業といえども家族的な温かみを大切にしたいと考えており、何をするにも官僚的な処理をする事がきらいです。

(あっはっはっはっはーー!家族的な温かみ?労災適用もなく残業代も払わんのに。)

[2]就業規則
セドリックさんは、組合の指摘を受けて就業規則を作成したかのように主張していますが、真実ではありません。

(就業規則なぞ、ないっ!)

今まで私が従業員に告げていた内容を単に形式的に書面にしただけのことで、私が口頭で言った事は、セドリックさんも当然にその内容については知っていました。

(知らんわい!社長から、話しかけられたことすらない。)

その内容自体極めて常識的で、当然の事を規定したまでの事ですから「知らない」ではすまされないと思います。

(はっはっはーー、常識的!笑える。有休はありません、と書いた文書を持っておるぞ。)

[3]業務能力の欠乏について
セドリックさんの事務処理能力が著しく欠乏していたことが明白になってきて、私は勇気をもってセドリックさんを解雇処分にしていて良かったと胸を撫で下ろしている毎日です。

その能力不足は、全従業員の予想をはるかに超えるものでした。

[4]秩序紊乱の事実について
セドリックさんが職場の調和を紊乱する言動をとり続けてきた事が、今回セドリックさんがようやく提出した 「親展」と題する書面で証明されました。

(私が外注社長チュウさんに2回も退職強要されて、社長にSOSを求めて書いた手紙の事。)

その中で私が特に許せないのは、

女子事務員が人の履歴書や給与明細を人に見せて遊んだり、人を中傷誹謗したり事務所内の真ん中に座り込みヒソヒソ私語をしたり、また会社の物品横領まがいの事をしたり、日常茶飯事的に二時間もの私用外出を何年にもわたってし続ける等、何の注意・訓告も受けないのは何故でしょうか。何故私が解雇なのでしょうか。

と個人攻撃をして自らの立場を有利にしようとする不誠実な態度です。

これは、例えば、自分の不法駐車を咎められて、他にも大勢不法駐車していることを指摘することと全く同じ論法でしょう。

セドリックさんの「異常に忙しい人がいる反面、定時に退社している人がいた。」との指摘は正しいです。

私は、日常から、特に既婚の女性に対しては、自分の担当する仕事をこなせていれば拘束時間にこだわらないことを告げていました。

そのようにして、私は従業員に最大限に配慮していたのです。

従って、定時に帰宅していた従業員は、私の指示に忠実であったという事に他なりません。

しかしながら、これには後日談があります。もともと仕事に不誠実だったセドリックさんにはわからなかったでしょうが、その従業員も自主的に再度帰社して仕事をしていた・・・すくなくともセドリックさんには只の1度もそのような事はありませんでした。

そのような従業員ばかりであった一例として挙げさせて頂きました。

(いやあ、初体験。宇宙一の偽善文に出会ったぞい。)

家族的な温かみ

という言葉が脳裏に焼きついて離れん。

洗い物していると、水の音が、家族的な温かみ
朝起きるると息が、家族的な温かみ
テレビを観ていると、その音が、家族的な温かみ
というふうに聞こえるくらい焼きついとるやないか。

(幻聴を引き起こすくらい強烈なインパクトを受けました。)

ルール違反の陳述書

通常、というか、裁判の手順にはルールがある。

裁判長から、出すものはないですか、と言われて、ないです、と答えたら、もう何も出してはいけない(はず)。

ところが、被告会社は、このルール違反を、本訴に入った後も、最後の最後までやらかしている。

上記の陳述書の次に、立て続けに銭亀社長が(裁判所にお願いするという意味で)書いてよこしてきた陳述書を紹介しよう。

裁判所にゴマすった陳述書・・・銭亀社長作成

(全文)

[1]
債権者は、当社が指示した仕事を「飽和状態」であるとか、上司のズボラー・提灯・チュウには「出来ない」と言って拒否したり、服務命令に違背し続けていた。

[2]
後任の新入社員は、債権者から引継いだ業務を1両日中に行なっているが、押印日を見るに、債権者はなんと5~6日もかかっていた。

債権者の能力不足は歴然である。

[3]
債権者は、陳述書において縷々弁解を行なっているが、消しこみ業務、売上・請求書作成等の3つの業務命令違背・業務懈怠があった事は歴然とした事実である。

[4]
債権者が、短期間に提出した膨大な陳述書の作成行為から考えると、上記のように「飽和状態」だったとは到底理解できない。

その陳述書の作成の作業量から比較すると、当社が債権者に指示した業務内容は取るに足りないくらいはるかに少ない。

そう考えると、債権者がわざと故意に従業員として職務を遂行する意思が全くなかったとしか言いようがない。

債権者の言動は、当社に対する全く言語道断の背信行為と言わざるを得ない。

[5]
債権者は、性懲りもなく私や従業員の事を殊更事実を歪曲し、不当に名誉を毀損する言動を平然と述べている。

債権者にいちいち反論する必要性はないが、ひとつどうしても許せない箇所がある。

それは・・・・(この部分は割愛。すごすぎて書けません)・・・・です。

何をもってそう言うのか理解できない。ただただ唖然とするばかりである。

[6]
私は個人攻撃をする人物を絶対に許せない。

しかも、全く事実を歪曲して人を陥れようとする性根の曲がった人物はなおさらである。

債権者のようなありもしない虚構を弄して個人攻撃を繰り返して ”職員の個人間の信頼関係を破壊する”ような人間を継続して雇用すればたちまち倒産するのは火を見るより明らかである。

[7]
債権者には十二分に解雇事由がみとめられるのであるから、御庁においては速やかに本件申立を却下して頂きたくお願い申しあげます。

公的な場所で(陳述書で)、許せない、と言ってみたり、相手に向って性根の曲がった人物と言ってみたり、銭亀社長には安もん・偽もの人物、という感想しかない。

銭亀社長には100万年たっても分からないだろう、失ったものの大きさを。この陳述書を読んだ得意先の人達は、もう銭亀社長を軽蔑するしかしないだろう。

(社長なんだから、ちょっとくらい尊敬したかったなあ。。。)

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