自己愛性人格障害者に楽々勝てる方法-朗報③

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
SNSフォローボタン

フォローする

  •  

MADE IN ITALYは強力なアイテムだった!-我がほうの勝利!

(あっ、勝った後は必ず仕返しされますのでご注意ください♪)

あれれ?
気にならない。

自己愛性人格障害者・自己愛ハンニャから、あのオゾマシイ負のオーラを感じない。

かと言って、勿論、正のオーラを感じるというのではない。

存在感ゼロやん。

不思議。自己愛ハンニャが処分を待っている可哀想な小動物に見える。

一時、自己愛ハンニャに無理な偽善を施していたが、ドラえもんから借りている“真実めがねぇ”をかけているせいか、自己愛ハンニャがケモノにしか見えない。
(処分を待っている可哀想な野犬)

自己愛ハンニャのことが気にならないその証拠は、ブログの更新頻度が減ったことと関係があると思う。自己愛性人格障害者から受けるストレス・傷が大きければ大きいほど、更新頻度が高かったなと思う。

この記事を書くまでの間、自己愛ハンニャはやっぱり威嚇・モラルハラスメントをしてきていたが、それを私は、負け犬の遠吠えのように感じていた。

いつもの自己愛ハンニャから受けるモラルハラスメントとは、(勿論社長がそばにいる時に)わざわざ丁寧に”おはようございます”と挨拶をしてきたり、”お茶入れましょうか”などと言ってきて良い人アピールをするといういつものパターンだ。

だが、なんというか、信じられないが、ここで書いたように、MADE IN ITLYはケモノを大人しくさせたようなのだ。

いつもの言葉によるモラルハラスメント・威圧感は感じられない。

その経緯は、以下、

自己愛ハンニャは、ずっと私に聞きたくて聞きたく仕方がなかったのだろう、ついに、

自己愛ハンニャ:
スポックさん、そのネックレス、私知ってる。。
セレブの人が身につけるもんやで。

スポック:
あら、知らなかったの?
私の長男がセレブの娘さんと結婚したでしょう?
だから相手の家に合わせた格好しないといけないから、昔から代々家にあったものをしてきたの。

自己愛般若:
(あからさまにションボリ)

私は、宝石には全く興味はない。(例え1万円のものでも、宝石に使うのはもったいないと感じる)
だから、わざわざ買ってまで自己愛ハンニャに見せて勝とうなどと思ったりはしない。

ただ運の良いことに、自己愛ハンニャが羨ましがるMADE IN ヨーロッパの高級そうなものが家に眠っていたことから、今回の登場となっただけだ。

そして、自己愛ハンニャに“代々家にあったの”というフレーズを浴びせることができたことを、MADE IN ヨーロッパに感謝する。

つまり、自己愛ハンニャの勘違いによって-値段の高低で勝ち負けを決めるという考え方によって経済力の差を、”代々”という言葉によって家柄の差を見せ付けることができたことに。

私は、普通の家の普通の主婦ですでに未亡人だから、家柄も経済力もその他一般人で、下々の部類に入る。自己愛ハンニャも私と同じようなものだろう。

しかし、レベルの低い女の闘いを展開して、なんか疲れた~。この年になってこんな事にエネルギーを使うなんて。。。

だが効果敵面。
セレブ云々の会話のあとは、軽く”良い人アピール”をするだけのやけに大人しい自己愛ハンニャだった。

持っているもので勝ち負け。。。か。
ここが♂の人格障害者と違うのだろうか。

女のサガまる出し-ターゲットへのあくなき嫉妬心

そして昨日。。。
自己愛ハンニャは、誰が見てもそのブランドだと分かる、値段も調べれば”お高い”と分かるバッグを持ってきていた。本当のセレブでないと恥ずかしくて持てないような代物だ。

私がいつぞや提げていたものにソックリで、思わず笑けたねえ。(オホホ)

私のは中国製?の合皮で安物だったが、そこのブランド(○ロエ)にソックリだった。
で、自己愛ハンニャは、(探しまくったんだろうなあ)そのブランドに行き着いて本物を買ったというところだろうか。

先日の私が言った、昔から代々家にあったものという言葉が自己愛ハンニャに突き刺さったか?

さらに、おやおや?
すごく良いジャケットを着ているじゃないか。

ゲッ!?
花柄のワンピースに黒のシルクっぽいジャケットを着ている!

スポンサーリンク

(ノーカンメに真似されてからスーツに変えるまでは、私はだいたい上のような服装をしていたのだけれど。。。)

自己愛ハンニャは、50代にして、ずっと、”○ニクロ”か”○まむら”っぽいところのミニスカートやTシャツを中心に、10代~20代女性の格好していた。

スーツも持っていなかったかして、葬式にさえ、黒のトップスに黒のミニスカートというふざけた格好をしていた。

それが、急に服装の趣味を変えてきた訳で。。。

長い人生、勿論趣味は変わることもある。
私達女性陣は、”雑誌のモデルを真似る。あこがれの人の真似をする。”ことでファッションセンスを磨いていく。
最初は真似から入っていって、最後に自分らしさを見つけると思う。

だから、真似は必要だ。

だが、私は、右京さんではないが偶然は信じない。また、嫌いな人の真似など絶対しない。
数々ある服装の組合せがあるのに、花柄のワンピースに黒のシルクっぽいジャケット○ロエのバッグは偶然ではない。

自己愛性人格障害者は服装がヘン

もう一人の人格障害者ノーカンメといい、自己愛ハンニャといい、その歪んだ人格が表出するところの、立居振る舞い、言葉遣い、服装等々は全て独特だ。

歪んだ人格と言う前に、“人格そのものがない”あるいは“人格が育っていない”というべきだろう。

そのために、2人とも(2匹とも)初老に入ろうかという年齢になって、自分らしさという人格を持っていないため、立居振る舞い、言葉遣い、服装に至るまで、いまだ真似をするしか生きていけなくなっているのだろう。

服装コピーについては、ノーカンメの場合、よく似たもの(見るからに安物)をどこかで探してきて、全部いっぺんに身に付けて真似をするから、チン問屋のような雰囲気になる。おもろい結果になって当然だ。

そして、自己愛ハンニャの場合は、服装を真似るにあたり、値段の高そうなものを選ぶことで、人に勝とうとするのだろう。

そんなに人に勝ちたいの?

私は当然セレブでも富豪でもなく、今は女一人の慎ましやかな生活をしている。

だが、服装に関しては父親の考え方に従って生きてきたせいか、手元に良い物が残っている。

父親は、小学生の私にスーツを誂えて革靴を履かせた。
中学生になった時には、高級な万年筆を持たせてくれ、成人した時には高級時計やアクセサリー等を贈ってくれた。
そして、時々にスーツなどを仕立ててくれていた。

そういう生活環境の中で、私は人前に出る時(社会人になった時)には良い物を身に付ける、という習慣が身に付いたように思う。

それは、長い年月を経て身に付いたものであり、また、長い年月の中で-相続等によるなどして本物というか良い物が手元に残ってきたと思う。

自分でも、良い物を身に付けてウットリしている時、ノーカンメに勝手に全選択コピペをやられるのは気分の悪いことこの上ない。また、勝とうとして、まず値段の高そうなものを真似してくる自己愛ハンニャの滑稽さも気分が悪い。

そして。。。
自己愛ハンニャは、先日の○ロエのバッグに加えて、靴までもブランドのハイヒールに変えていた。
(急にそんなんしたら骨折しまっせ)

とにかくスポックさんに勝ちたい!!!という女の怨念のような嫉妬は十分に感じる。

嫉妬すればするほど負けている

ごめんなさいね、私のほうが美人で、おほほ。などと言ってはいけませぬゾ。

(男性陣には、くだらな過ぎてお付き合いして頂けないような話が続きます)

見るからに○サイクな女が(こちらの方が数段勝っている時)こちらに嫉妬してモラルハラスメントをしてきたら、

ちょっときれいだからと言って私をイジメないでいただけますか?
これ、効果抜群。相手は撃沈する。

昔、私の大学の先輩に、女優かと思うほど美人でスタイル抜群、その上頭の回転も速く(理系女子で)、由緒ある家柄出身で、その父親が一流企業の社長という人がいた。

この先輩が社会人になって、オツボネ(今思うと自己愛性人格障害者だったなと分かる)にイジメられていた時に使ったモラルハラスメント返しが上記の、ちょっときれいだからと言って私をイジメないでいただけますか?だった。

先輩をいじめていたオツボネは、私も、勤めていた会社の取引先だったことから知っていた。

オツボネさんは、可哀想なくらい○サイクだったが(ごめんなさい、主観です)、当時としては珍しく管理職に付いていて、仕事が出来る女を自負していたようだった。

そこに、女優のような容姿を持った頭の良い先輩(学歴もオツボネさんより上)が部下として入社してきた。先輩はすぐに頭角を表し、当時としては珍しいお茶汲みもできる営業マンになった。

そして、オツボネさんから先輩への強烈な嫉妬・羨望が始まり、先輩はいじめられるようになった。

だが、先輩は、イジメをイジメだと感じる人ではなかった。

オツボネ:
あなたは社長の方針に背いているから、教育のやり直しが必要ね。

先輩:
社長の方針ですか?
失礼ですが、そんな雲の上の人の考えていることがあなたに分かるとは思えませんね。

オツボネ:
私には分かるんです、あなたが社長の意に反していることがね。
上司の私の言うこともきかない。
だから部署を変えます。それが嫌なら辞めてもらっても良いですよ。

先輩:
ちょっときれいだからと言って、私をいじめないでいただけますか?

オツボネ:
(絶句)

先輩からこの会話を聞いて、私は大笑いした。
よくそんな言葉がでてきたものだと、先輩の頭の良さに感動したものだ。

逆説というか、超美人が超○サイクにきれいだと言ってあげる。。。すごい発想だ。

もちろん、先輩の部署替えの話はオツボネの嫉妬による創作だったし、その仕事の実力・業績を知る人は彼女を離すはずもなく、先輩はその会社で部長職にまで昇進したあと、独立して社長に収まっている。

こういう女性は珍しいかもしれないが、20代前半の女性が、人格障害者の40女の上司を黙らせたのだ。

先輩は勝気だったが、オツボネも勝気だった。
だから、勝気だけでは壮絶なぶつかり合いになるところ、一言で相手を撃沈させたのだから天才と称えよう。

そして、例のごとく自己愛性人格障害者の恨み辛みはしつこく、オツボネの先輩へのモラルハラスメントは続いていくが、その都度オツボネが撃沈した話を私は聞いている。(その内容を別の機会にアップしますね、記憶が薄れているものですから)

5
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

  •  

関連記事(一部広告含む)

スポンサーリンク

コメント

  1. shingario より:

    先祖代々ってのが特に効いたんじゃ無いですかね?
    自己愛はじめ実力無い癖に威張りたい奴は、先祖とかそう言うのを自慢のタネにしますから。

    • 管理人 より:

      shingario さま

      女のメンドクサイ部分を書いた記事ですが、読んで下さったのですね。コメントをありがとうございます。

      大人げないですが、これから、人格障害者には”先祖代々”を使っていくことにします