はじめまして-雄叫び

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解雇・パワハラ・モラハラは、すべて人格障害者がひき起こす

被告会社と不当解雇裁判を闘っていたのは、2003年2月~2007年9月までの3年7ヶ月間。
(ムチャクチャ長いですよ~)

今、明確に分かることがあります。それは、タイトル通りのことです。

このブログで書いている自己愛性人格障害者と全く同じ症状をもつ、権限ある人物が(ハチュウ類脳の?)、被告会社であばれていました。

(上のイラストみたいに目の前で、ヒソヒソやる陰湿なお局が左のん。裁判相手会社で集団でパワハラされていたときの様子です。)

1.権限ある人格障害者(お局)からのパワハラ

2.別の人格障害者による彼女の嫉妬・被告社長への泣き落とし

3.そこにカルト怪しげな我利我利教の幹部をしている上司の虚言・責任転嫁

4.典型的な自己愛性人格障害者である被告社長の憤怒

等々がある中で(49。。。四重苦っていうんですか?)

4年3ヶ月間がんばって勤務していましたが、閑職待遇のあと退職強要され、それでも辞めないことから解雇通告をされました。

被告社長の憤怒とは、産地偽装があった時、これって違法じゃないんですか?と口走ってしまったのをお局さんに聞かれ、それが被告社長の耳に入ったことから起きてしまったもの。

当時は、モラハラ・パワハラという言葉を知っているのは専門家ぐらいでしたが、今では、とにかく、素人の私が、解雇とパワハラ・モラハラはセットになっているんだ!と明確に認識できます。

自己愛性人格障害者が上司(いわゆるクラッシャー上司)になっている、という環境は、猛獣が野放しのサバンナに、ひとり置き去りにされた人間がいるのと同じです。

現在、もし、パワハラを受けて深く傷ついている方がおられたなら、それは自己愛性人格障害者によって受けた傷に間違いありません。

幣ブログがほんの少しでも参考になることを願って。。。平成29年2月吉日

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