サイコパシー自己愛性人格障害者の正体を探る―真似は前頭葉機能不全という障害―専門書を読んだ結論

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!

体験談です↓

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根っこがない人々―真似する人は障害を持っている

ショッえーーッ!

(あなたの周囲にこんなの一杯いませんか?↓)

あなたを全選択コピペして。。

・服装の真似
・口調の真似
・立ち居振舞いの真似
・仕事手順の真似
・マネマネマネ

気持ち悪すぎる。。。

おそらく、あなたはあまりの不気味さ不思議さ真似する人は病気か障害じゃないのか?と思って、その裏づけが欲しくて検索しまくったり専門書を読んだに違いない。

自己愛性人格障害者は真似をして生きている

≪結論≫
私は、社内で自己愛ハンニャ(50代・女)という役付から、いわゆる(自己愛性人格障害者の)ターゲットにされていたことから自分を支えるためにものすごい勢いで専門書等を読み漁る等して、真似する人はサイコパシー度の高い自己愛性人格障害者との結論にいたった。

(うれしい発見でした♪)

また、自己愛性人格障害者とは別に、発達障害系の壊れた(誰が見てもオカシイ)役付きにノーカンメ(60代・女)というのがいて、こっちの方が露骨に私の真似(主に服装)をする。

自己愛性人格障害者についての知識が相当深まったころ―同時にモラルハラスメントも最高潮になったころ、特に服装の真似は分かりやすいから何故?なんで?どゆこと???と、特に露骨なマネする発達障害系のノーカンメの事を分析していたら腑におちたのだった。

≪マネの仕方≫
露骨なノーカンメは↓

・私とは挨拶すらしない
・私には眼も合わさない
・後ろから湿った視線を感じるから振り向くと視線をそらす
・湿った視線を感じた2日~3日後くらいに服の全選択コピペをされている
・周囲に『昔からこういう服装が好きで着ててん』などと言う=コピーなのにオリジナルだと口走る

(言葉は悪いけれど。。こういうのん○チガイって言いませんかね?)

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人間の人格を持っていない人格障害者―人間という感じがしない

≪自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャと発達障害系のノーカンメ≫
自己愛ハンニャ:
自己愛性人格障害者には人格がないのか?人間という感じがもてない。
あるいはハチュウ類~赤ちゃん~幼稚園児のオーラを感じる。
自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャの第一印象は幼いだった。(○保方さんと重なってしまいます♪)

ノーカンメ:
発達障害系の(おそらく何らかのパーソナリティ障害者か高次脳機能障害のノーカンメは異様なオーラを発している(周囲の評価)。

自己愛性人格障害者等に対して、あなたはこう感じたのでは↓
え”ッ!その話し方・その態度は幼稚園児やん。。だけど体は中年太りでコロコロ・佳境に入ってシワシワしてるのに。。

で、

真似されて気持ち悪いという感覚は人間の証明だ

もしあなたが自己愛性人格障害者を前にして何も感じなければ子分・召使にされる可能性は大きい。
(子分や召使のままで気づかない人なんて。。。鈍感すぎますよ?)

逆に、違和感を感じたり自己愛ハンニャさんてニコニコし過ぎて気持ち悪いんですけど。。。ノーカンメさんて服装がヘンすぎて気持悪いんですけど。。。と感じることができたら将来のターゲット(エサ)にされる可能性は大きい。

目に見えない部分での障害を抱えていることを、それをパーソナリティ障害とか心の病とか精神病などと言う。

目に見えない部分というのは、人は、その人の肉体の成長に誤魔化されてしまって、精神・人格も成長していると(私たちは)思ってしまうため、その障害が最初は見えない・分からない。

特に自己愛性人格障害者の症状は分からない・分かりにくい。(グンを抜いてますよね♪大人に成長した体をもち言語を習得しているからねえ。。)

画像のような花の部分だけを見て、根っこが腐っていてすぐにでも枯れてしまうのかどうか、見ただけでは分からないのと同じだ。(厄介すぎる!)

ところで

(少し話がそれます。)
モラルハラスメントという言葉の生みの親・マリー・フランス・イリゴイエンヌさんは、自己愛性人格障害者等を症状のない精神病者と表現しているが(素晴らしいです!)幣ブログでは、自己愛性人格障害者=精神病質=サイコパシーという意味に使っている♪

自己愛性人格障害者をナルシシストと呼んだりするが、それでは自己愛性人格障害者の症状を正しく説明していない!と感じるから、サイコパシーでいく。

(※ サイコパスとは、こんにち精神病質者=反社会性人格障害者だそうです。)

他のパーソナリティ障害や発達障害をもっている人は大半は、初対面、あるいは2回目くらいに会って話せば(私でなくても)何かの病気かな?と感じるだろう。

また(反社会性人格障害者と自己愛性人格障害者を除いて)その人たちに関わるしんどさはあるが、彼らは、人を貶めてやろうとか、傷つけてやろうとか、モラルハラスメントをしかけてくることはほとんどないように思う。

ところが、自己愛性人格障害者だけは、障害者であることが分かりにくい上に、ターゲット以外の周囲の人が、そのモラルハラスメントに気付くことがない。(これが厄介ww恐ろしすぎるーー!)

因みに、境界性人格障害者もターゲットにだけ破壊的な言動をする。(私。。経験者なのですが、また別の機会に詳細をアップしようと思っています♪)

咲かないから盗むしかない―全選択コピペか横取り

根っこがあれば、冬のタンポポがそうだが根っこしかない状態なのに春に必ず花を咲かせる。

(何て素晴らしいんだ!)

空っぽの自分

自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャが私が使っているプリンターを盗んだのも真似。。

私の口調や仕事のやり方を真似していただけ。
自分はこう思う。自分はこうしていく。というものが無いから真似するしかなかった!訳か。。

発達障害系のサイコパシー=ノーカンメと私がよく似ている、と社長が言ったのもノーカンメの人マネ病。

自己愛性人格障害者は根っこがない(人格がない)から花が咲かない。花が咲かないから、とりあえずどこかの庭から盗んでくる。

前頭葉機能という根っこがないのが人格障害者なのだろう。

人格がどこに宿っているのか分からないが人間らしい振る舞いができるためには前頭葉が機能していなくてはならない

哺乳類の脳の一部である前頭葉機能不全あるいは機能障害という場合、前頭葉は持っているが中身がその働きをしていないという意味。

ということは、自己愛性人格障害者はホニュウ類以下の存在ということになる。

自己愛性人格障害者や発達障害者が花を盗む時、ハサミで切るのか、引きちぎるのか、根っこごと抜こうとするのか分からないが、盗まれる花はその時痛みを感じることだろう。この痛みが不気味さ・気分の悪さにちがいない!

自己愛性人格障害者はただただきれいだと褒めてもらいたい!一番高そうな花だと賞賛してもらいたい!と思って自分の周囲からきれいな花を盗むが↓

根っこ(人格)がないから、やっぱり枯れてしまうため又盗む

服装コピペを始め声の出し方・抑揚などの話し方、仕事のやり方等々をソックリ真似る(盗む)のが自己愛性人格障害者のベースをなしているものだった!

自己愛性人格障害者や発達障害者の真似行動というのは、習い事の先生を真似てその技術がうまくなっていくとか、ファッション誌を見て真似てより洗練された服装をしようとか、向上心から発する行動ではない

自己愛性人格障害者の場合は『ほめてもらえる!能力高そう!』と思ったなら、
まず黙って盗む。突然盗む。ソックリそのまま盗む。(常人にはできない芸当です)

カラッポの花瓶に(空っぽの自分、育っていない人格だから)何かを入れないといけないから、花瓶の大きさ(自分のキャパ)やデザイン(自分の性格)には全く関係なく盗んできたものをそのまま入れる。(だからチン問屋みたいになるのですね♪)

そして、

盗んできたにも関わらず=コピーなのにオリジナルだと主張したりする

さらに自慢までするにいたってはその行為はモラルハラスメントだと言う他ない。

(真似される気分の悪さは、傷ついた痛みだったのですよね。。)

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うちの発達障害系の人格障害者と思われるノーカンメの服装コピペがまさにコピーなのにオリジナルを主張する真似だとすでに書いた。

(先日の私が受けた被害のことです)
久しぶりにノーカンメに遭って、その時、いつものジトーッと舐めまわす視線を背後から感じたが、またまたギョッとさせられた。

60代前半にして、常に、ジーパンに伸び切ったアクリルセーターしか装着しないノーカンメが、私の着ているデザインとソックリの黒のスーツを着ていたのだ。

会社員なら黒のスーツなど誰でも着るだろうが、ノーカンメは私が入社してから4年経つがこの間、スーツを着たことがない。スーツ姿を見たことがないのだ。

ノーカンメに真似をされるのが不快で、スーツに替えたばかりのタイミングでノーカンメがスーツを着てきたから本当に不愉快だ。

上記に書いたように、以前からノーカンメにソックリそのまま服真似されてきているが黒スーツに赤ブローチをするのまでマネていて気持ちが悪すぎる。
私のそのブローチは高価なものではないが従姉妹の手作りだから市場では見かけないと思うが、なんと、どこから仕入れてきたのかは知らないが、苦労して探したんだろうなあ、よ~く似たものを身に付けていた(ノーカンメ、気持ち悪すぎる)。

挨拶すらなしの関係でこんなことをされたら不気味でしかない。(まじ、怖いんですけど)

そして、

内股膏薬:
ノーカンメさん最近服装の趣味、変わったあ?

ノーカンメ:
私、黒が大好きで、昔からこういう格好しててん。

とのたまう。

(オリジナル主張です。気分の悪いこと悪いこと。不気味だ。)

発達障害系のノーカンメは、自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャと違って、私には人格否定モラルハラスメントはしてこない。。と思っていたが、人格否定ではないにしろ

盗むというのはモラルハラスメントじゃないか!

と本日あらたに再認識したのだった。

真似はモラルハラスメントだ

私は、服装というのは人格も表わすものだと思っている。

また、そう思っている人は沢山いると思う。

会社の制服ならともかく、上から下まで2人の人が全く同じ服装をする確率は相当低い。
会社の制服であっても、時計やアクセサリー、靴やバッグなど、皆違うものを身につけているだろう。

シャツのボタンのはずし方や、袖のまくり具合などにもその人それぞれの個性が出る。
それは、相槌の打ち方、立居振る舞い等の所作、ものの考え方等々に個性があるのと同じで、その人の人格からでて来るもの。

だから、服装といえども、黙って盗むという行為は、人格ドロボウと言わざるを得ない。
(どなたか、このドロボウを捕まえてください)

ノーカンメは、とにかく、私には表立ったモラルハラスメントはしてこない。
私がものを言うと(業務のことだけだが)、ふくれるか泣くかするだけの幼稚園児。

そして、この幼稚園児に感情をかき乱されるのは何故か?
前々から、ノーカンメを見、その声を聞いた時の気分の悪さは何だろう?
と分析のようなものをしていたことはすでに書いた。

(わかったゼ、イェ~イ!)
服装コピペ人格を盗む・人格を脅かすという、人を不安に陥れることをしてくるからなんだと。

それはまた、自分の大事なものを盗んだヤツが目の前にいるというのに、何の抗議もできず何の罰も与えられない状態が作り出される気分の悪さだった!

ズバズバもの言う私だが(周囲の評価です)、服装コピペに対抗する正論的なセリフは思い浮かばない。(どなたかご教授ください)

(読者さんより:服装コピペには、 「私に憧れてるのね?いいよ!真似してもw」 「あらその服!(ニンマリ)アドバイスしてあげようか~?」でしょうか。とのアドバイスをいただきました♪)


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『サイコパシー自己愛性人格障害者の正体を探る―真似は前頭葉機能不全という障害―専門書を読んだ結論』へのコメント

  1. 名前:さかなん 投稿日:2018/02/09(金) 18:33:02 ID:7768bade8 返信

    まさに、これに気付いてしばらくして、私はそこを出なければならなくなりました。
    まさにこれ、服装のパクリ、声色、声の調子、抑揚、仕草、振る舞い、表情などすべて真似をされ、私が意地悪をした、わたしがわざと彼女を傷つけた、それでは飽き足らず、偉い人に私が悪口を言っている、と嘘の告げ口をして、信頼関係を破壊して、私はとんでもない悪者に…されました
    あの気持ちの悪さ、恐ろしさは、経験しなければわからない、乗っ取られる、とことん乗っ取られました
    今も怖くてたまりません

    • 名前:管理人 投稿日:2018/02/09(金) 20:19:17 ID:e8d93a37d 返信

      さかなん 様

      >私はそこを出なければならなくなりました。

      これがどういうことなのか、理解力がなくてちょっと分からないのですが。。

      とにかく、自己愛性人格障害者かもしれないその人の
      「真似」と「嘘」は恐怖だし不気味ですよね。

      「乗っ取られる」以上に恐ろしいのは、
      あなたがおっしゃる通り「信頼関係を破壊」されることですね。

      自己愛性人格障害者が天才的な情報操作術を駆使して被害者となった上で、
      あなたの人間関係を壊してきますからね。

      これからはボイスレコーダー(スイッチ入れっぱなし)を常備する、
      用件はメールでやり取りする(証拠を残す)などの工夫をして、
      あなたの正しさ=相手のウソを証明する必要があるかもしれません。

  2. 名前:さかなん 投稿日:2018/02/09(金) 20:53:01 ID:7768bade8 返信

    ありがとうございます
    ご挨拶忘れていました、さかなんです、よろしくお願いいたします
    そこを出る→職場を追われたということです
    書き方が悪くて失礼しました
    あることないこと言われて、たぶん私のことを人格障害か精神疾患のように偉い人に訴え私はその職場にいられなくなり、二度と戻れなくなりました
    相手の嘘は、私に関する限り闇の中となりました
    偉い人にすり寄り、媚びる様子は見ていて怖くなるほどでした
    取り巻きを作り、完全に取り込んでいましたので、私のほうは最終的には四面楚歌でした
    思い出すだけで怖いです

    • 名前:管理人 投稿日:2018/02/09(金) 22:26:50 ID:e8d93a37d 返信

      さかなん 様

      そうでしたか。。。
      恐ろしい体験をされたのですね。

      >二度と戻れなくなりました
      残念ですが、「天災に遭った」と割り切ると楽になれますよ♪

      私も、かつて職場を追われたことがあります。
      自己愛性人格障害者の独裁社長が経営する会社で働いていましたが、
      周囲も「あんたら病気か?」という人がひしめいている中、
      直接社長からクビ宣告され、結果的に辞職となりましたが。
      その時のことはここにアップしています。

      さかなん様が今後、
      自己愛性人格障害者のことを深く勉強なさって
      防御方法を身につけられる事を願っています。

      自己愛性人格障害者は、もはやそこかしこに(うじゃうじゃ)います。
      またきっと遭遇することでしょうから。