自己愛性人格障害者というサイコパスに嫉妬されない方法はあるのか

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健常者には生じない凄まじい嫉妬

gray1.jpg以下の『すさまじい嫉妬』が、健常者の人間と違って本能から出てくるのが自己愛性人格障害者。

この嫉妬は防衛本能だから、目的は自身の生命維持・存在維持のみ。

生命維持のための嫉妬が、周囲の他の生命体にどんな結果をもたらそうとも、自己愛性人格障害者は、感情・罪悪感・良心・責任感等々を感じることはない。

今、サバンナで起きていることが、人間社会でも起きている。

すさまじい嫉妬を防ぐ方法はあるのか

すさまじい嫉妬が自己愛性人格障害者の症状だとする理由》

自己愛性人格障害者には、人間に備わっているはずの恥が欠損しているため、嫉妬心をむき出しにすることを恥ずかしいと感じないことから、本能のまま嫉妬心をむき出しにすることができるから。

ストーカー規正法でしたか。裁判所に命令してもらって、会社の中では、”せめて”半径10メートル以内には近づかないでほしいよぉ~。あの眼球から発射されるシット光線がストレスで、夜ねむれないときがありませんでしたか?)

自己愛ハンニャは、初対面だというのに私が親しくしているマダム・コモンセンスさんの人格否定をしている。事の顛末は自己愛性人格障害者-嫉妬・羨望に。

彼女は、裕福な社長夫人。
その容姿がかもし出す雰囲気は、『良いとこの奥様』、『大人の女性』を感じさせる。

自己愛ハンニャは、マダム・コモンセンスさんが顧客でありながら私と旅行に行ったりする間柄というのを知っている。
また、私から聞いてマダムの裕福な暮らしぶりも知っているが、ハンニャはマダムと話はしたことがない。(それでいきなり人格否定だからねえ、ケモノそのもの)

人格否定するクラッシャー上司by Tambako the Jaguar
(画像は、こちらからお借りしました http://free-photos.gatag.net/)

自己愛ハンニャは、『裕福なマダム』という事実を認めることができず嫉妬を丸出しにし、マダムの人格を否定することで自分より劣る存在にしたかったのか。。

また、自己愛ハンニャは、私の社内の友人・おりょうさんに嫉妬していたかして、ケモノが嫉妬を本能のまま丸出しにした時はその人格を貶める行動をとるため、何かにつけておりょうさんの悪口を言いふらしていた。

人格障害者の嫉妬(あっ、自己愛ハンニャは総務部長だから、おりょうさんがどんな所に住んでいるか分かるのか。。その住所から、おりょうさんの家が豪邸だと知り、その夫が一部上場会社の管理職というのも知り。。。メンドクサーーッ、そんなことどうでもエエやんけー)

入社当初の私と自己愛ハンニャとの会話では、

スポック:
おりょうさんて凄い人だね。頭が良いし人格者で、何ともいえない魅力ある美人顔してるよね。

自己愛ハンニャ:
(自己愛性人格障害者の本能に刻み込まれた定形文がでてくる)
でもね、あの人に傷つけられた人がいっぱいいるんやで。

スポック:
(えッ!?、うっわッ、わたしが一番きらいなヤツや、コイツ)
 ※この場合の悪口は、私の好きな人間をののしるのだから、私の感性までののしっていることになる。

スポック:
正論を言う人だから、いい加減なことを言う人は反論できないだけでしょ?

自己愛ハンニャ:
立ち直れないくらい人をモラハラするんやで。

スポック:
どんなモラハラ?

自己愛ハンニャ:
それは、すごいモラハラなんやて。。その人が言うてた。

スポック:
(ああ、バカだ)

おりょうさんは、全てにおいて自己愛ハンニャよりはるかに格が上(年齢はちょっぴりね)。
頭の良さと容姿の良さにおいては、自己愛ハンニャなど足元にも及ばない。
人格者・美人オーラを放っていて初対面の人でもその魅力の故に心をわしづかみにされてしまう。

↓自己愛ハニワ
人格障害者の嫉妬(自分よりはるか上の人に嫉妬するぅ?認めるざるを得ないでしょ?憧れならまだ分かるけどね。)

自己愛ハンニャが社長に『スポックさんの件で話があります』と、バンバン言ってくるようになったある日、
『妬みなんですよ』と社長。『えッ!』と私。

この年になって(還暦すぎて)、女の妬みを買うとは思いもよらなかった。
『あなたに勝ちたくてたまらないんだね。負けているんだけどね~(笑)』とも。

さらに、長男がセレブのお嬢さんと結婚したことで、自己愛ハンニャの態度が嫉妬丸出しに。事の顛末は泣落としの術‐自己愛性人格障害者に。

(シット光線をあびない方法はあるのかな。自分らしく生きていて嫉妬されたら、防ぎようがないからねえ~。これも今後の宿題。)

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