感動のパワハラ解決策!―もうサイコパシー自己愛性人格障害者に何もさせない!

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!


自己愛性人格障害者のクラッシャー上司をブッ潰す方法があった!

反撃作戦開始!ふっふっふ-自己愛性人格障害者に書いたのが、それ。

ただし、
社長自体が自己愛性人格障害者ではないことが前提。

ボンクラ社長ではお話にならないだろう。

普通に社長をやっている人物なら、あなた(や他の社員)次第で解決する可能性は大きい。耐え忍ぶエネルギーをつかう前に、証拠を集めてその社長に納得してもらえるまで何度も話をもっていこう。

もし、その社長がうちの社長のような頭の良い人物なら一発で解決する。

今月は、ひたすら、上席者である自己愛性人格障害者の自己愛般若の言動についてのレポートをまとめていた。
不当解雇裁判で陳述書をかいていた時のように、ひたすら事実を淡々と書き続けた2月だった。

反撃作戦開始!ふっふっふ♪サイコパシー自己愛性人格障害者を食ってやる!
”ずいぶん便利な言い方をなさいますねえ~”by杉下右京―発想のベースはこれ。最高責任者・社長の理解を得るまでの仮の対処法本題に入る前に前置きを。 毎日必死でブログをアップしている理由をここで書いたが、 それは、権限ある社長に、役付きの自己愛ハンニャが人格障害者であり、それが危険な...


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不当解雇裁判では、ボンクラな裁判官(ヒジついたままうたた寝)にあたり、途中で逆転敗訴し最高裁で敗訴が確定したが、本当に頭の良い人は、事実から(文章の行間から?)人の気持ちまで読み取ることが出来て、軍配まであげてくれる。(感動!)

(え~みなさん、担当裁判官はオミクジをひくようなもので、凶が出る確率が高こうおます)

裁判相手の社長が自己愛性人格障害者だった、と確信できたのは裁判に負けた後ずいぶん経ってからのことで、モラハラ・パワハラがまだ世間に浸透していなかった時だった。

うちの自己自己愛ハンニャについてのレポートを書いているうちに、私は、『裁判に負けた悔しさ』『パワハラを受けていた時の壮絶な日々』を思い出し、『江戸の敵を長崎でうつ』みたいな気持ちになっていて、自己愛ハンニャじゃないが”死に物狂い”でレポートを書いていた。

それで、その陳述書のようなレポートは原稿用紙100枚くらいになっていたが、裁判官に読んでもらう気持ちで社長に提出して真実を知ってもらうことができた!
(ぅう~、苦~節じゅうね~~ん♪私にとっては勝訴)

社長に理解してもらえれば、”殺傷能力の高い強大な権限”と”『人がゴミに見える』脳ミソ”をもっている自己愛ハンニャを、『自分がゴミに見える』ようにもっていける。そして、職場のモラハラ・パワハラは一発で解決する。(ただし自己愛は病院送りだろうねえ)

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