自己愛性人格障害者の不気味さ

サイコパシー自己愛性人格障害者の不気味さ

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!

自己愛性人格障害者は殺処分を待っているケモノだという認識があなたを救う!

人の形をした、日本語まで操るイキモノって言うの?

ラジオ番組の”テレフォン人生相談”で、アドバイザーが加藤諦三先生と大原敬子先生のものを、相変わらずネットで観ている(聴いている)。

メモを取りながら、30~40本くらい聴いた。

すると、相談者の話を聞いているうちに”こりゃあ、サイコパシー度の高い自己愛性人格障害者だな”と分かってくるようになった。

典型的な自己愛性人格障害者だなと思ったものは、これ→https://www.youtube.com/watch?v=evjqpQRd-3k『自分を認めることが人との関係を改善します!』というタイトル。

大原:
あなた、なんで泣いてるの?
みんながあなたを怖いから、どう扱っていいのか分からないんですよ、だって不気味ですもの。


あなたの泣いてるか細い声を取ったら、あなた、私より強いかもね。


素直になりなさい!!

加藤:
あなたは、泣いている哀れみで怒りの感情を出してるんですよ

(すごいですよ♪一度聞いてみてはいかがでしょうか)

ラジオでは、加藤・大原両先生は、病名は一切言わない。
相談者との会話から状況を分析して、その症状を相談者に伝えながらアドバイスする。

上の回のものはこれこれ!わが社の自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャが社長にやっている事やん♪と嬉しい気持ちになった♪

それで、2年ほど前に起きた事件?を思い出した。

私は社長から僕の手伝いをしてくれないかと声をかけられて入社したため、入社していきなり社長室勤務=社長秘書になったが、私が社長室で仕事をしていた時に起きたもの。

自己愛ハンニャは、自分の娘が社長の遠ーーい親戚(血縁はない)に嫁いだことから社長婦人と親しくなっていて、ある日社長婦人から“その日は社内がカラッポになるから会社の事はあなたにお任せします(趣旨)みたいな事を言われたらしい。

本来、社員でも重役でもない社長夫人からの言葉は会社の業務とは全く関係のないことだ。

だが↓

自己愛性人格障害者は言葉を記号のように解釈するし、例の厄介な万能感と特権意識から特別な自分だから社長婦人という立派な肩書きを持つ人が自分に依頼してきたとしか解釈しない。(選民意識ね♪)

だから、会社の全部を、特に社長の業務を自分が任された!と思い込んだのだろう。

そして、会社がカラッポのはずのその日、私が昼から出社したところ、社長室で仕事をしている私のところに自己愛ハンニャがやってきて、↓

自己愛ハンニャ:
ここは(社長室は)私が任されているから(手でしっしっ!)、スポックさんはもうここはいいから!(用はないから、しっしっ)

私:
私が社長から、ここで仕事をするよう指示されてるんやで~
(この頃は、もうすでに相手が幼稚園児にしか見えなかったからタメ口)

自己愛ハンニャ:
それはスポックさんの考え方でしょ!?
社長から直接聞かないと信じないからッ!

※それはあなたの考えでしょ?
※あなたのためを思って言っている
※そんなつもりで言ったんじゃない

この3つって強敵やねえ♪今、胸の空くような凹まし方を考えています。勿論仕返しされないような。。。

私:
うん、そうして、そうして。
悪いんやけどね、ここで仕事があるから(お前が出ていけ)

というふうな事があって、

その後、帰ってきた社長に自己愛ハンニャが以下のように訴えている。↓

自己愛ハンニャ:
・スポックさんと私とどっちが大事なんですかぁ~(泣)

・スポックさんは大した能力を持っていない、私の方が能力があるのに。。。(口に出して言った!)

・スポックさんは虎の威を借りて(社長から直接仕事の指示をされる事)自分が偉くなったように思っている人なんですぅ~(泣)

・そんな人を大事にするなら(ぐすん)私はもう必要ないのかなぁ~(ぐすん)なんて思いますぅ~(泣)

と。。

(なんてメンドクサイんだ!会社でやるような事じゃあない。どっかの無人島にでも行きさらせ~!)

ただの困ったちゃんレベルではない自己愛性人格障害者を野放しにする周囲の人間

実は、自己愛性人格障害者の不気味な自慢話や訴えを信じる○ンクラが世の中にかなりいる(と推察する)。

身近な話では私が不当解雇裁判を闘っていたピンハネ商事のゼニ亀社長がその○ンクラだ。

ピンハネ商事のゼニ亀社長は、典型的な自己愛性人格障害者(もしかしてサイコパスかも)だった。

そして、ピンハネ商事の工場にいた検査係=みっこ・く・ゴロナーゴも全く、わが社の自己愛ハンニャの症状と同じサイコパシーを持っていた事が私の人生を狂わせた。

みっこ・く・ゴロナーゴ:
・原告さんと私とどっちが大事なんですか(しくしくし~)
・原告さんが意地悪をして仕事にならないんでちゅ~
・原告さんが辞めないなら私が辞めることを考えています。
・社長には感謝しています(しくしく)。

とやったことから、私がゼニ亀に呼び出されて注意を受けるという展開になっている。

そして、私は最終的に解雇されている。

ピンハネ商事のような会社は決して少なくない。
上司が自己愛性人格障害者のピンハネ商事社長・ゼニ亀みたいなのや自己愛ハンニャやみっこ=く=ゴロナーゴみたいなのはウジャウジャいる。

とにかく、あなたは相手を自己愛性人格障害者だと見破って、つまり、相手が赤ちゃん(ケモノかも)に見える目を養う必要がある。

とにかく、自己愛性人格障害者は赤ちゃんだと強く強く認識するべし。

そうすると自ずと用心の仕方が違ってくるし、腹も立たなくなるし、傷もうけなくなる。(本当です♪)

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自己愛性人格障害者は赤ちゃん(ケモノ)だから行政レベルでの駆除(解雇)を申請したいところだが、大人の人間の形をしたイキモノであるから、行政の中心者(上司や社長)になかなか信じてもらえない。信じてもらうには大衆運動(開眼した人を増やす)が必要だから時間がかかる。

最終的には、大衆運動の目的を成就させる!との強い意志を奥深く秘めながら、当面は個人レベルでの駆除に徹する。

よく、周囲に信じてもらえなくて↓

・あなたの思い込みなんじゃないの?
・こっちが大人にならなくちゃ?(と、知らんクセに説教してこられると腹たつ!)

という人がいるから(これ、二次被害って言うのですようね)さらなる傷を受けてしまうから、知らん人に言うべきではない。

・周囲の人に、尋常ではない人格の持ち主・自己愛性人格障害者の存在を信じさせるには、自分が勉強し尽くして根拠を示して合理的・論理的な説明ができるようになってからだ。

・中途半端ではあなたがさらに傷付いてしまう。粛々と勉強し粛々と作戦を練り粛々と自分の器を広げていくのだ。

その間は、自分の直感と自己の内なる声を信じ切って生きていけば良いのだ♪

ターゲットにならない限り、世の中に自己愛性人格障害者のようなバケモノが存在するなど人は想像すらできないのだから。(無理!)

とにかく、周囲の常識ある人間らしい人には、理路整然と科学的根拠と客観的根拠を示して理解を求めていく努力をし続けていく。

仕方がない。自分が出遭ってしまったのだから。それが自分の人生なのだから。

全部受け止めるゾとハラをくくるしかない。

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