自己愛性人格障害者のターゲットのいじめ方

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人格障害者オンパレード―賽の河原

人格障害者いやいやィや~、毎日オモロ過ぎる!

自己愛性人格障害者、境界性人格障害者、演技性人格障害者の3種類の人たちは、素人でも分かるレベル。自分の生活圏内にウジャウジャ(失礼!)いる。

また、発達障害系(ADHDとかAHOとかアスペとか)の人たちも本当にたくさんいる。

発達障害系は、故意に(=人を利用しようとして)人を傷つける訳ではないから、企業などでは業務上、イライラさせられる程度で済む。

そういう意味では、自分も誰かをイライラさせていたり、時には知らず知らず人を傷つけている場合もあるから、発達障害系の人たちを非難する気持ちはほとんどない。(適材適所でうまくやっていけると思う)

演技性人格障害者の人も故意に人を傷つけたりしないから、観察するぶんには(失礼)おもしろい。

境界性人格障害者は、うちの境界性人格障害者・ニコニコ仮面に関する限り、社員間では全く問題はない。放置しておける。自己愛性人格障害者のようなレベルの高い人格否定モラルハラスメントはしてこない。

しかし、家族間になると境界性人格障害者の恐ろしさはこの世のものではない。

会社での上司・部下の関係なら、上司が部下に、灰皿などを投げつけてきたり公衆の面前で怒鳴りちらしたりして、ロデオのような暴れん坊並みだから、証拠を押さえやすく周囲に理解してもらい易い。何の躊躇もなく国家に訴えることができる。

よくクラッシャー上司と言われる上司がいるが、そういう上司を私は、最近までは自己愛性人格障害者だと思っていたが境界性人格障害者だったんだなと今はそう思う。

(境界性人格障害者の恐ろしさは、私は父で経験済みだが、ここでは割愛)

集団による仲間はずし

さて、自己愛性人格障害者の場合、家族間・上司部下関係では悲惨極まりない結果がまっている。

上司が自己愛性人格障害者。
(なんて悲惨な環境なんだ!)
 
私も、上司ではないが役員が自己愛性人格障害者だから、一時期、その役員の自己愛ハンニャから集団による仲間はずしをされて相当滅入っていたことがあった。

ぅおのれ自己愛ハンニャめ!潰してやる!

と、頭のテッペンからつま先までandハート・意識・無意識までが、オドロオドロシイ負のエネルギーで満たされていたように思う。

そしてまた、悲しかったり、惨めだったり、その気持ちに押しつぶされそうだったり、辛い日々を送っていた。辛いと言っても、私の勝気な?性格なのか、『クソッパラたつ!』と思うほうが多かったが。

それにしても集団による仲間はずしは残酷だ。

自己愛性人格障害者がターゲットにモラルハラスメントをするときのやり方の中では、「人格否定」「業績の横取り」「論点ずらしの言い訳と責任転嫁」「良い人アピール」「自慢話」「記憶改ざん」は集団による仲間はずしの残酷さには到底及ばない。

自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャは、社内では権限がある。代表取締役で部長職。

(ここは、うちの社内の力関係を書いたものですから、読み飛ばしてください)

副社長ボンクラーノはボンクラで、自己愛ハンニャの言いなり。

自己愛ハンニャより一つ上の役職のゆでガエルもボンクラで、自己愛ハンニャの言いなり。

同じく自己愛ハンニャより一つ上の役職のノーカンメは発達障害系のAHO(エイエイチオー、私が名づけました)だから、自分で決めている以外のことができないのと(主に日本語の)理解力皆無のため、自己愛ハンニャが何をしているのか理解できず言いなり。

そして、自己愛ハンニャと同じ役職の、ニコニコ仮面・うームマンダム氏・コウモリ人間の3人も、陰で自己愛ハンニャの悪口を言うのみで自己愛ハンニャの言いなり。

(自己愛ハンニャと同じ役職をもつ)サイバーおしん、ウテバヒビキ君、キララちゃんの3人だけが、一般世間・一般企業での大人・社会人だなと感じる。

とにかく、会社で大きな権限を持っているからこそ集団による仲間はずしができる。

しかし、その他の大きな権限を持っている人達がものの道理が分かり、普通の人間の感情を持っているなら、自己愛性人格障害者集団による仲間はずしをしようとしたなら止めるのでは?と思うが。

学校と同じだ。

イジメの矛先が自分に向かないように、周囲はイジメっ子に従うのだ。

あれれ?
子どもが通う学校と同じレベルやん?

本能から湧き出る『仲間になりたい』という思いを完全にうち砕くのが自己愛性人格障害者。

それを本能レベルで察知していて、勝負に引きずり込むのが自己愛性人格障害者。
そして、自分が勝てる!と確信するまで人をコントロールし、根回しし尽くす。


一対多数。という図式だ。

(ケンかは一対一のタイマンや!)

自己愛性人格障害者の上をいく自己愛をもとう!

・たとえ周囲が全員敵になっても自分には誇りがある。
・自分の人生に満足している。
・お母さん、生んでくれてありがとう。
・こうして生きているだけでもありがたい。


自己愛性人格障害者についての知識と、相手を自己愛性人格障害者だと見切った上で、上のような気持ちがあれば、私たちは必ず『集団による仲間はずし』は乗り越えていける。

自己愛性人格障害者に何をされても『ニヤニヤヘラヘラ作戦』で勝つ!

私は、自己愛ハンニャが自己愛性人格障害者なんだ!と確信してからは、どんな時でも『つらい』と感じなくなった。(知は力なり!)

逆に、余裕をもって観察できるようになっていたから、自己愛ハンニャが(私の目の前で役職者や社員20人くらいで弁当たべながら)、チラッチラッとこっちを見ながら、

『スポックさんを仲間はずれにした!勝った!』

というオーラを投げつけてきているのが分かるようになった。

(それでね、ヒッヒッヒ、私には作戦があるんよ♪)

オーラ返しのおうむ返し作戦。

食事は気のあった人としたいのにねえ♪ニコニコニ~
ノーカンメさん、おいしい?ヘラヘラへ~

(お気の毒に。。自己愛ハンニャさんに付き合うのも大変ですねえ♪)

(というふうなことが言えるように腕を磨いてくださいね♪)

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