サイコパシー自己愛性人格障害者が使う言葉-人間が使わない音声順列組合せ(被害編)

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!


ハザードレベル4のモラルハラスメント

(今回の記事は特に、過激で品がないように思います)

前回書いた、以下のような人格障害者の行動は、第3の人類・○バハンにも当てはまるところがある。

○バハンは、理解不能な行動で周囲が迷惑がこうむる場合が多々あるが、生きている以上は仕方がないと、大概の人は思っていると思う。(どうもすみません。)

(↓こんな感じで世の中にご迷惑をおかけしているかもしれません)

・他人をほめると死に物狂いで否定する(ヒス女のイメージ)
・すぐに盗んでしまう窃盗常習犯(万引き常習者)
・被害者ズラして他人をおとしめるのが日課(性質の悪い女のイメージ)
・節操なく異性に触る(笑いながら叩く○バハン)

上記のような症状は、もちろんサイコパシー度の高い自己愛性人格障害者なら全部持っている。

そこに、自己愛性人格障害者は以下の症状が加算されている。

常時感じている恐怖心。(脳科学的な説明は省略)

それは、自分が”否定される”、”評価を得られない”、”賞賛されない”、という恐怖。この恐怖は、自己愛性人格障害者にとっては、生存を脅かされる恐怖。

こんな状態の自己愛性人格障害者の前に―ここではうちの自己愛ハンニャの前に、4年前わたしが現れた。
私はどうやら、自己愛ハンニャが持っていないもの(美味しいエサ)を全て持っていたらしい。
特に、私が持っている社長秘書という仕事は、自己愛ハンニャにとっては最高のご馳走だった。

そして、自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャは、戦うか逃げるかの2つの戦略しか持っていないが、ご馳走を奪い取るために自己愛ハンニャは戦うことを選択した。(かくして私は自己愛ハンニャのターゲットになってしまう。)

自己愛ハンニャにとって、その戦いの意味は、自分のテリトリー内から私を追い出し、あるいは亡き者にし、自分が評価を得る、賞賛されるべき存在だという事を示すことにある。

そして、私を亡きものにしようとして、あらゆる手段を講じてきた。

・人格否定(直接的なモラルハラスメント)

・周囲への悪口吹聴(間接的なモラルハラスメント)

・集団による仲間はずれ(間接的なモラルハラスメント)

・社長への泣き落とし直訴(間接的なモラルハラスメント)

私は、自己愛ハンニャからの、どのモラルハラスメントも避けることができず、その都度傷を受けてしまっている。

人格否定モラルハラスメントの場合、最初は、辻斬りのようないきなりの一刀両断で、私はその場に立ちつくす事しかできなかった。
まさか、何のトラブルも起こした覚えのない人間(の形をしたケモノ)から、いきなり、↓

・あなたの能力は大したことない。みんな、私の方が優れていると言っている。

・あなたは必要とされていると勘違いしている。

・あなたは虎の威(社長から声をかけられて入社した事)を借りて偉くなったと勘違いしている。

と、浴びせられたのだから。

こんな50音の組合せの日本語を聞いたのは、生まれて初めてだった。

今、家で落ち着いてPCに向かっているが、自己愛ハンニャの発した言葉は、理解不能だったが、後からジワジワと効いてきてあの言い方、人格否定やんと意識しだすと、その言葉が私の奥深~いところで暴れまくって、やられた感を拭えなかった。

自己愛性人格障害者は、相手の精神をボロボロにしてしまうが何かを知っていて、その音をその汚い口から発し、相手に浴びせる。
そして、このを聞かされた人間は、余りの苦痛にただただ身もだえするしかない。それは、例えば、ガラスを金属でこする音と同じようなものだ。

だから、切り返す言葉が見つからないのだ!

(家庭や学校は除いて、普通の会社に)上のような事を、一対一で面と向かって言う人間がいるなど、私たちは夢にも思っていない。

個人の家庭においては、それまで大なり小なりいざこざがあっただろうから、その時に投げつけられた言葉もそら恐ろしいものがあったりするようだが、運命共同体の家族間では、私たちは、どんな言葉が放たれるか予想がつくから反論し合ったり(ケンカですね)、また、後でお互いに謝ったりするから傷になって残らない。(世間の人たち全員がという訳じゃないけれど。。)

だが、世間のアカの他人から、一対一で自己愛ハンニャのような人格否定をするなど、私たちにとっては『異次元の世界』で、習ったこともないし習うこともないものだから、対処法があるはずがない。
(ガラスを金属でこするを投げつけられたのだから、その意味不明のがただただ気分が悪かっただけで、何が起きたかすら分からないという状態)

私は最初、(上記のように)自己愛ハンニャから人格否定された時、こんな感じだった。↓

え”ッ?!

何が起きたのか分からない

無意識に血圧が上がる

呆然とする

時間が経ってからむかついてくる

時間が経ってから、人格否定された事がようやく分かるが、その時はすでに自己愛ハンニャは目の前にいない。
反論する機会がなかったことで傷をうけたままの状態になってしまう。

もし反論する機会があったとしても、相手は音を放っただけの認識しかないから、反論するのは不可能だ。

この時に、人格否定というモラルハラスメントをしてきた相手が上席者なら、前言撤回・謝罪を求めるのは未来永劫無理!

とにかく、最初は、まさかの人格否定に、瞬間、相手の言葉の意味が何なのか分からない。しかし確実に傷は受ける。

だがだがしかし、上席者であろうが、同僚であろうが、相手が自己愛人格障害者だと明確に分かれば切り返すことができるようになる

あるいは、切り返せなくても、相手が人格障害者だという認識・知識をもっているだけでも、受ける傷は浅くなる。

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とにかく、人格否定に対しては、自己愛性人格障害者には、以下のように言うのが有効な手段だと思う。

(まず、おうむ返し↓)

自己愛ハンニャ:
あなたの能力は大したことない。みんな、私の方が優れていると言っている

スポック:
あなたの能力は大したことない。みんな、私の方が優れていると言っている(+ウフフと笑う)

(以下からのものは試したことはなく、想像のみです♪)

(自分が大卒で相手が高卒なら↓)

(ほめ殺し)

自己愛ハンニャ:
あなたは必要とされていると勘違いしている

スポック:
高卒でもあなたは必要とされているなんて、すごいねえ

(言いにくいだろうけどココは頑張って言う。あっ、仕返しきますけど、何日か落ち込ませる事ができます)

とか、

自己愛ハンニャ:
あなたは虎の威(社長から声をかけられて入社した事)を借りて偉くなったと勘違いしている

(ズバッと↓)
スポック:
私に嫉妬してるからそんな言い方するの?

(撃沈させることができると思うから、今度言おうと思っています。一度言ってみたいことなのです。)

(あるいは)
スポック:
(恐ろしい顔して睨みつけるor全く無視してからすぐに電話するふりしてメチャクチャ楽しそうに話す)

(またあるいは)
スポック:
あっ、やっぱ私って偉かったですかあ~?

(これは難易度は高い。別のキャラクターを演じないといけないので)

(周囲への悪口吹聴など、間接的なモラルハラスメントについては、次回書く予定)

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