自己愛性人格障害者というサイコパスの末路―ブルブルふるえながら里親を待つ哀れな小動物

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自己愛性人格障害者が晩年不幸になっていて欲しい?

今まさに自己愛性人格障害者からターゲットにされて精神が崩壊するほどの搾取をされている人は、

自己愛性人格障害者が居なくなって欲しい
不幸になっていて欲しい
○んで欲しい

と思っているかもしれないが(管理人は思ってましたねえ)、管理人の場合、強烈な孤独の中で生きている自己愛性人格障害者のストークしうとめ(管理人の義母)の晩年の様子を聞くと複雑な気持ちがでてきてやはり胸が痛む。

以下の記事で義母・ストークしうとめの事を書いたが、最近次男がこの義母(次男のおばあちゃん)に会いに行ったのでその様子を少々。

自己愛性人格障害者の末路―気の毒すぎる。。傲慢さに気付かず家族さえ近寄らない
呼出時間99秒の着信履歴が1日10件!―携帯の電池が減る姑からの電話 しつこいしつこいネバネバ人格障害の持主・ストークしうとめ―自己愛性人格障害者の続き。 地主とへキスイから底地の明け渡しを...

ストークしうとめは、地主の手先?ヘキスイから立退きを要求されて、嫁いできて60年以上住んだ家を追い出された後、元の場所から数キロ離れた場所にある何とかハイムの一室に住んでいる(2DK。家賃50,000円)。亡くなった夫=管理人の舅の遺族年金と自分の老齢基礎年金で生活はできているらしい。

元々住んでいた家は、地代を地主に支払って土地を借り自分たちで家を建てたが、昔の田の字形の間取りで、どうにか二世帯で住む事ができる広さがあった。
60年以上も住んでいたら想像以上にモノがたくさんあって2DKのアパートには入りきる事はない。管理人が同居していた時にそこに置いてきたサイドボードや本棚やドレッサーは姑が全て処分した事だろう。

結婚後、ひとつの場所で専業主婦として60年以上も暮らしてきた80代になった女性が、見知らぬ土地にきてどんな暮らしをしているのだろう。

次男曰く、おばあちゃん、○ちゃんだけが私の味方だわ、って言うてたわ。(あっそ~ぉ?)
次男の言葉だけでは姑の様子は分からないが、一人暮らしができているというのだから認知症は患っていないようだ。

いやしかし、自己愛性人格障害者は(素人判断での確信)認知症などにはならないのではないか?と思ったりする。何故なら、もうすでに認知症並みに重症な自己愛性人格障害の症状が出ているのだから。。元々共感能力がなく空想の中で生きているのだから、つまり前頭葉機能障害なのだから、これ以上悪化しないように思う。(根拠を調べた訳ではありません)

姑の友人に○チガイ○っちゃんという人がいるが彼女は某新興宗教我利我利教の信者。
次男曰く、おばあちゃんの友達の○っちゃんという人おったやろ?何かで怒ってて今はもう付合い無いねんて(あッそ~ぉ?と冷たい管理人です)

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姑の自尊心を支えているものは何だろう?
友達の○っちゃんが来なくなって自分を褒めてくれる人が居なくなったが、姑は自我が崩壊していないのか?もしかして新興宗教により一層のめり込む事で自分を保っているのかもしれない。

あなたは選ばれた能力ある偉大な孤高の人

という某新興宗教の教え?によって空想を膨らませ、わが社の自己愛性人格障害者・自己愛ハンニャのように空想の中で生きているとしたら不幸は感じていないのかもしれない。
感じる機能に障害があるから訪問した次男を味方だと思いそう言ったのだろうが、決して人間の幸福感を感じての意味ではなく、味方を手に入れた快感だったのだろう。

次男が姑を訪問したのは、この1~2年は仕事中にメッチャ電話がかかってきて出なアカンようになったんや、ということだったかららしい。

姑は管理人にも↓

夜中(3時くらいの時もある)や朝一(4時くらい時もある)に電話をかけてくる。
着信履歴をみると、ズラズラ~っと続けて10件くらい入っている。
最初の呼出時間が90秒、次からが1秒~3秒という病的なもの。それが毎日のように続く。

てな感じで電話してきていた。(この必死ののしがみつきはボーダーが持っている特長的な症状だが。。)

人から電話がかかってくることが無いのだろう。

姑がまともなら、管理人はかつて姑と同居していたのだから、また管理人の夫が生きていた時には家を建替える話まで出ていたのだから、今頃管理人と暮らしていたはずなのに。。。と思うと自業自得のなるべくしてなった結果の立退かされた末の寂しいひとり暮らしなのかなと思う。



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