自己愛性人格障害者の悪あがきー高松市の○内麻理亜容疑者そのもの | 自己愛性人格障害者との闘いの日々
 

自己愛性人格障害者の悪あがきー高松市の○内麻理亜容疑者そのもの

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!

プロフィール

 

ターミネーターが溶鉱炉に浸かって悪あがきしているシーンじゃん

こんな感じでもあるかな。。

なんとか生き永らえたい。。
なんとか助かりたい。。
何がなんでも生き延びたい。。

自分だけは生き延びるのだ!

自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャを含む役員8名によるン百万円の公金横領が本社にバレて、現在調査中のところ、前社長が解任されて新社長がやってきて、とにかく通常の業務が行われる中、自己愛ハンニャの異様な動きは益々人間業ではなくなってきているところです。

それで、自己愛ハンニャの言動(症状?)と○内麻理亜容疑者の言動(症状?)があまりに酷似しているので、この2人(2匹ーごめんなさいね、あなたたちはもう人間じゃないのよ)の言動を時系列で追ってみます(見た訳ではありませんので推測も入っています)

自己愛性人格障害者のタゲ子
鬼畜
(ヤバイヤバイ、遅なった~、子供達を連れて帰らないと。。)

ちゃんとおとなしくしてた?

(ん?ふたりとも唇青紫や、目え開いてるけど息してへん。エライこっちゃ、熱中症でしんだんやな~男と遊んでたのんがバレる!)

自己愛性人格障害者
鬼畜
(ヤバイヤバイ、ココのタイムズに止めてたら15時間も遊んでたんがバレるから移動せんとアカン。)

自己愛性人格障害者
鬼畜
(ちょっと停めました、というふうにするには人んちの前に停めたらエエかな?)

自己愛性人格障害者
鬼畜
(あっ、ココの家の人が帰ってきた。。心臓マーサージしーようっと。)

子供たちが熱中症みたいなんです、今救急車を呼んでます。

自己愛性人格障害者のタゲ子
鬼畜
(ゲッ!二人とも唇青紫!目え、見開いたままや、もしかして。。。)

自己愛性人格障害者
鬼畜
体の調子が悪くて2時間くらいトイレに行っていました。
車内のクーラーはつけていました。
戻ってきたら息をしていないので救急車を呼び、その間心臓マーサージをしていました。


という事らしいです、報道されている記事を読む限りでは。

車に戻ってきた○内容疑者は、ドアを開ける時のタイミングで後部座席に座っている子供達を見たに違いないと思います。
それは、子供達に生きていてもらわないと自分が困るから、熱中症でしんでいないか確認したと思うのです。
確認したら「唇が青紫」「目を見開いていた」「息をしていなかった」ため、熱中症でしんだ、とすぐに分かったことでしょう。

そう分かった瞬間、○内容疑者は咄嗟に「自分の責任を問われないための」「言い訳」をひねり出そうとしました。
ココ、ココです、わが社の自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャと酷似している部分は!(サイコパスなのかな?)

わが子を失って悲しい・辛いという気持ち、大変な事をしてしまったという後悔などの人間だけが持っている精神の深い部分からくる感情を、人格障害者は持ち合わせていないのです。

特に、自己愛性人格障害者やサイコパス等のサイコパシー度の高い人格障害者は人間の感情は1ミリも持っていないようです。

わが社の自己愛ハンニャは、自ら採用入社させた、プライベートでも家族ぐるみで付き合いのあった、部下の教イゾンさんが何の音沙汰もなく一ヶ月近く出社して来なくても何らアクションも起こさず(勿論心配しない)、警察から教イゾンさんが亡くなった事を聞かされても、その日自分が社内で発表するための原稿作りに励んだままで、部下でもある自分の娘に遺体確認までさせ、自分は、その後定時まで社に居続けていました。

サイコパシー自己愛性人格障害者の生存戦略―本能次元から出ているものだから人間なら勝てる事がない?③
自己愛性人格障害者・自己愛ハンニャの奴隷だった教イゾンさんが、随分前におりょうさんという女性社員に、 わたし、あの人にコロサレル! と訴えていた、というのだ。 おりょうさんは、当時は、教イゾンさんの言う意味が分からなかった。 おりょうさんの共感力・洞察力は、ギフテッド並み...

人が亡くなっても、あるいは家族ぐるみで付き合っていた人が孤独死をして警察から連絡を受けて初めてその事実を知っても、「感情を持っていないイキモノ」ですから、悲しくもないし、「自分がついていながら孤独死させてしまった」という後悔もない、というのが自己愛ハンニャなのです。
自分の周囲にある「がらくた」が使い物にならなくなった、という感覚なのでしょう。
そして、人間社会では人が亡くなったら「泣く」「悲しそうな顔をする」という、良い人アピールをするための自作のマニュアルに沿って、告別式当日に自己愛ハンニャは「泣いて」みせたのでした。

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自己愛性人格障害者のタゲ子
はい!
キュー!

自己愛性人格障害者
自己愛ハンニャ
(ポロポロポロッ)教イゾンさんはとても良い人で尊敬していました。
残念です、シクシクシ~

自己愛性人格障害者のタゲ子
はい!
カット!

自己愛性人格障害者
自己愛ハンニャ
どう?(ケロッとして)アタシの演技は?



こんな感じですかねえ?感情を持っていない人というのは。

おそらく○内容疑者も感情が育つことなく(哺乳類でも感情あるのに)肉体だけが大人になってしまって、○ックスを覚え、アルコールの味を知り、その快感から離れられなかったのでしょう。

感情が全く育っていない自己愛性人格障害者のような人格障害者は赤ちゃんと同じで、「快」か「不快」のいずれかの感覚しか持っていないと言います。
私なども「不快」より「快」の方が好きですが、「快」を求めると、人間として大人として社会人として逸脱する事の方が多いため「不快」に付き合わざるを得ません。

さて、「快」を遮断された自己愛性人格障害者は、その尋常ではない「怒り」を大爆発させます。
ターゲットの存在が「不快」だと感じれば怒り心頭で根回しやストーカー行為に全力投球します。(その経緯をこのブログでずっと書いています♪)

○内容疑者の事が報道されて彼女が、あまりに自己愛ハンニャに似ているのでその事を書いてしまって、今回も、会社と自己愛ハンニャの顛末を書けませんでした(書こうとすると大変難しくて。。)

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