自己愛性人格障害者の生態を世の中の人々に知ってほしかった―自己愛性人格障害者はガン細胞だ―6年間をふり返って_①

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自己愛性人格障害者のタゲ子
管理人

モラルハラスメント仕掛け人の正体は自己愛性人格障害者です!


新人類取締法―脳波に異常を持つイキモノ・自己愛性人格障害者を隔離しろ

魂がヘビなのに、肉体が人間の形をしているイキモノこそ自己愛性人格障害者じゃないのか?!

6年前に今の会社に秘書として入社した私は、奇しくも自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャというバケモノに遭遇してしまった。

おかしいおかしいと思っていたら、ある日を境にして、自己愛ハンニャの嫉妬・羨望の嵐攻撃を受けるようになった。

その日、私は自己愛ハンニャの口から出た言葉に衝撃を受ける。

社内のデータベース構築と社長秘書が私の職務で、自己愛ハンニャは営業と総務の役付きだった。
私がある書類をつくって自己愛ハンニャに渡しにいくと、自己愛ハンニャは、お礼・労いの言葉の代わりに私にこう言った↓

すぐに嫉妬してしまうわ。

これが今から4年ほど前だが、この年は私の長男がセレブのお嬢さんと結婚した年だった。

自己愛ハンニャに有休届を出しにいくと、『長男の結婚のため(両家顔合わせのため)』という理由の箇所を見た自己愛ハンニャは↓

相手のお嫁さんはどんな人?

と聞いてきたから、普通のおばちゃんの会話になった。

いやあ困ってるんよねえ。
相手がセレブだから、着るものからお行儀までこれで良いのかとか、いろんなことで緊張するわ~
と私。

おそらく、自己愛ハンニャは、自分の娘が現社長(セレブなのです)の遠ーーい親戚(結縁なし)に嫁いだことで、自分の家が社内で一番名家だと勝ち誇っていただろうと思う。

そこに自分より上の家柄(の関係者)の私という人間が現れ、自己愛ハンニャが私に嫉妬し始めたと思われる。

実際、この日を境に、自己愛ハンニャは陰湿にあからさまな嫉妬をしてくるようになったのだった。

それが、すぐに嫉妬してしまうわだった。

私の嫁の父親がセレブというだけで、私などがセレブになる訳でも何でもない。私は私のままで、全く何も変わらない。
しかし、この事実は自己愛性人格障害者の自己愛ハンニャには大きな出来事だったのだろう。

以下では私の入社早々の話を書いているが、自己愛ハンニャは私に、『何かお手伝いさせてください』と言ってきている↓

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これが突然変化してしまう↓

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自己愛ハンニャは、勝手に私の仕事場である社長秘書室に入ってきて、そこにあるプリンタを使いはじめたり、自分の仕事を持ち込んで私の横に座って仕事をし始めるようになる。

後日社長から注意された自己愛ハンニャは、何度も何度も何度も社長に鳴きながら、『私こそ社長秘書にふさわしい』という内容のことを直訴しに行くようになる。

社長は、自己愛ハンニャが本当は『私こそ社長秘書にふさわしい』と言いたいのを自己愛ハンニャが曖昧な表現でしか言わないから、理解する事ができず、社長はただただ自己愛ハンニャの言葉の羅列を聞き続けるだけだった。

社長:
・自己愛ハンニャさんが何言ってんの分かんねえよ。
・かくかくしかじかだとあなたの事も話すんだけど、どいう意味か分かるか?

わたし:
・社長秘書をやりたいと言ってるのだと思います。
・社のデータベース管理もやりたいみたいですよ。それにはプログラムの知識が必要ですが。。。

社長:
・妬みなんだよ。
・秘書の仕事は自己愛ハンニャさんには渡せないね。
・自己愛ハンニャさんはあなたに勝ちたくて仕方がないんだね?
・負けてるんだけどもね(笑)

社長がこんな具合だったから、自己愛ハンニャは社長秘書になることは出来なかった。

しかし、自己愛ハンニャの執念はすさまじく、それからというものは自己愛ハンニャは自分被害者説善人説・ターゲット加害者説極悪人説を社員名簿片手に流布しまくるのだった。

私がしぶとかったから?なのか、周囲が私の敵だらけになっても嫌われてナンボのもんじゃい!と思っている私はそんな現実など全く平気だったから(毎日ムカついてはいましたが♪)、自己愛ハンニャは悔しさで夜も寝ずに戦略を練り続けたことだったろう。

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そして、ついに自己愛ハンニャは、執念のターゲット排除作戦をあみだす。
それが集団による仲間はずし作戦だった。

集団による仲間はずし-サイコパシー自己愛性人格障害者にとっての究極のモラルハラスメント
取巻きを使うことで完成されるイジメの最高傑作その手があったか!? そのモラルハラスメント=イジメの手法は最高やな~集団による仲間はずし! そう言えばなにやらキナ臭い!とジコアイセンサーにびんびん引っかかるものがあったワ~ わが社のサイコパシー度の高い自己愛性人格障害者・自己愛ハンニャはこの2~...

この作戦は本当によくできた最高傑作だった。さすがの私も萎えたし辛かった。

しかし、私の仲間はずしが成功したとしても、それは自己愛ハンニャの味方をつくるものではなく、営業部長や社員と同行して営業成約という実績をつくっていく私の味方になってくれる社員が確実に増えていったりするのだった。

許せない!
引きずり下ろさねば!

という自己愛ハンニャの怨念は十分伝わってくる。

しかし、自己愛ハンニャはアノ手コノ手で執念深く作戦を練り続けたが、私が凹まないし潰れないためか、自己愛性人格障害者お得意の空想の世界だけで生きるしか方法がなくなったのだろう。

ついに、自己愛ハンニャは、得意先の人に名前を聞かれて↓

私は社長秘書の自己愛ハンニャと申します

と口走ってしまうのだった↓

自己愛性人格障害者というナルシストの心の闇が分かる発言②―空想の世界に棲んでいるサイコパシー
空想を口走り現実を生きていない自己愛性人格障害者 そのパソコン、OSは何?WindowsXP? 自己愛ハンニャさんはWindowsXPなん? デバイスが正常に動かんのかな? PCを人間に例えると、OSが本能で、デバイスが大脳皮質で、んでもってアプリが自作・空想・妄想なのか...

その前には、自己愛ハンニャは、私が有休をとっている間に私の机がある秘書室のレイアウトを勝手に変えてしまうし↓

自己愛性人格障害者の生態を世の中の人々に知ってほしかった―自己愛性人格障害者はガン細胞だ―6年間をふり返って_①
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(かんぺきキ○チガイです♪)

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社内の健康診断―脳波は必須

自己愛性人格障害者との6年間をふり返って、自己愛ハンニャの言動を思い出しながらこうやって再度書いてみると、もう本当に自己愛性人格障害者というのは○チガイとしか表現のしようがない。

まさにスーツを着た蛇だ!

世の中の流れは自然に?変わっていくものだが、学校は難しいかもしれないが、入社試験には脳波必須という常識を早急に作っていかねばならない。

優れた?サイコパスが人類の文明隆盛に貢献しているとの話もあるが、物質文明の隆盛よりも、たとえスマホや電気すらもなくなろうが、人類が幸せに暮らしていける世の中である方がはるかに大事なことだ。

自己愛性人格障害者がもつ症状は、この世に同時に生を受けた私たちとって迷惑千万なことだが、それをどうするのか、どのようにして共存していくのか、それは今はあっちにやっておくとして、自己愛性人格障害者が入社してこないようにする方法が、とにかく1秒でも早く解決されなければならない。

自己愛性人格障害はいわば公害だ。
それは人類をじわじわ蝕んでいくサイレントキラー。

ハザードレベルⅣのウィルスか?気づいたらすっかりやられているステージⅣの原発不明ガンのようだ。
自己愛性人格障害者が1匹いるだけで会社が倒産した例もあるくらいだから、最初から入社させないことだ。

自己愛性人格障害者はスーツを着た蛇なのだから、その執念深さは前人未到のものだと思うべきで、誰人も何が起きるか想像すらできない。
一女子社員に会社を倒産させる力があるなんてすごすぎる!人間業ではない。そこには太刀打ちなどできる人間はいなかっただろう。

(素手でケモノに勝てる人なんていないですから。。。)

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